2017年06月

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/06/25(日) 16:03:19.57 0.net

    円柱の構造物もちゃんとマッピングされててチョー自然だし
    どうやってんだこれ



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/06/25(日) 18:34:15.65 0.net

    ジャンルはおっぱいとお尻がよく映ってるのがいい



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    1: ノチラ ★ 2017/06/23(金) 16:23:14.52 ID:CAP_USER.net

    先日WWDC 17で発表された新iMac Proについて、Touch BarやTouch IDを使える可能性があることが、新たに公開されたmacOS high Sierraベータ版から判明しました。
    史上最高のスペックを誇るiMac Pro

    12月に出荷が予定されている新iMac Proは、27インチのRetina 5Kディスプレイ、最大18コアのIntel Xeonプロセッサ、GPUにRadeon Pro Vega、SSDストレージは最大4TB、RAMは最大128GBと、iMac史上最高のパワフルなマシンとなっています。

    具体的にどんなプロセッサが搭載されるのかまでは現時点で不明ですが、Pike’s UniversumがmacOS High Sierraのファームウェアを解析したところによると、コードネーム「Purley」とされるプラットフォームで、サーバー向けのSkylake-EX/-EPが採用される可能性があるとのことです。
    Touch IDが利用可能に?

    さらに、Pike’s Universumによれば、新iMac Proは「Secure Enclave」と呼ばれるセキュリティアーキテクチャが採用される見通しとのことです。

    これは、MacBook ProのTouch Bar向けARMコプロセッサ「T1」にも用いられている技術のため、新iMac ProでもTouch IDが利用できるのではないか、とみられています。

    ただし、Appleのワールドワイドマーケティング担当上級副社長であるフィリップ・シラー氏は「Macにタッチスクリーンは採用しない」と明言しており、Touch Barのほか、Touch IDに対応したMagic Keyboardが新たに登場するケースも考えられます。

    なお新iMac Proの価格は、4,999ドル(約55万円)からとなっています。
    http://iphone-mania.jp/news-172813/



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    1: ノチラ ★ 2017/06/22(木) 17:35:32.81 ID:CAP_USER.net

    総務省は、携帯電話の料金プランや解約の仕組みについて販売店での説明が不十分だとして、NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手通信3社に対し、改善を促すため行政指導を行うことになりました。
    総務省は、ことし1月以降、全国のおよそ300の携帯電話の販売店で適切な説明が行われているか覆面調査を行い、22日、その結果を公表しました。

    それによりますと、2年間の継続利用が条件となるいわゆる「2年縛り」以外の料金プランを全く紹介していなかったケースが全体の68%に上ったほか、違約金なしに解約可能な期間を説明しなかったり自動的に契約が更新される仕組みを知らせていなかったりしたケースが66%、解約時にかかる費用について十分な説明がなかったケースが51%あったということです。

    「2年縛り」は、更新月以外に解約する場合、高額の違約金を支払うことになるため全国でトラブルが相次ぎ、大手3社ともに対策を出していましたが、改善されていない実態が浮き彫りになりました。

    このため、総務省はNTTドコモ、KDDI、ソフトバンクの大手通信3社に対し、改善を促すため近く行政指導を行うことになりました。

    このほか、NTTドコモに対しては、説明不足などを理由に、契約から8日以内であれば解約できる制度を適切に運用しておらず、抜本的な改善が必要だとして、追加で行政指導を行うことにしています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170622/k10011026941000.html



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    1: ノチラ ★ 2017/06/21(水) 17:27:12.03 ID:CAP_USER.net

    ディスカウントストア「ドン・キホーテ」がプライベートブランドの50V型4K液晶テレビを2017年6月15日から5万4800円(税抜)で発売したところ売り切れ店が続出、予約生産販売に変更したものの6月21日、生産が追い付かず予約も中止したことが分かった。

     売上絶好調の原因は、このテレビが「ジェネリックREGZA」などとも呼ばれて性能が思いのほか高いことだった。ネット上では「東芝の『REGZA』がこの値段で買えるなんて」などと話題になっていた。

    ■50V型4K で5万4800円

     「ジェネリックREGZA」と呼ばれたきっかけは、このプライベートブランド「情熱価格 PLUS」の50V型4K液晶テレビにテレビゲームを快適に楽しむことのできる「ゲームモード」が搭載されていることからだった。ゲームファンにとってこのモードは「REGZA」が真っ先に思い浮かぶ。そして、ドンキのプレスリリースにも、「東芝映像ソリューション株式会社が開発したメインボードを採用」とあった。発売初日の15日に購入した人たちは製品の検証をツイッターで開始し、テレビを見るための初期設定作業をする写真をアップして、

      「やっぱりREGZAじゃないですかー」

    などと歓声を上げた。そして、東芝と共同開発したらしい、などといった噂が流れ、水平 3,840×垂直 2,160 画素を持つ4K高精細パネルを 搭載していて、「東芝の『REGZA』がこの値段で買えるなんて」などと話題になった。

     どうしてこうした50V型4K液晶テレビを低価格で発売できるのか。J-CASTニュースが17年6月20日にドン・キホーテホールディングス広報室に話を聞いてみた。

    東芝が「外販」しているメインボードを購入
     ドンキ広報によれば、まず、東芝との共同開発との噂が出ているがそれは間違いで、独自にテレビを生産するための部品を購入し、独自の生産ラインで製品化しているのだという。メインボード(主要な電子回路基板)は東芝製を使っていて、他は東芝製ではない。メインボードは東芝が「外販」しているもので、

      「自分たちが作りたいテレビに合致するものであったため採用した。画面に出て来る設定案内などがREGZAと似ていると言われていますが、その会社製のメインボードだからです」

    と説明した。

     しかし、結果としてドンキ各店では売り切れが続出し、予約生産に切り替えたものの、それでも追い付かずに17年6月20日に予約そのものもストップした。

      「現在はお店に来られても販売しておりませんのでご注意ください」

    とドンキは話している。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000004-jct-bus_all



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