2017年05月

    1: まはる ★ 2017/04/15(土) 07:46:05.84 ID:CAP_USER.net

    http://www.cnn.co.jp/storage/2017/04/13/d6360db9d429d7cc13a546fb7b17ed99/hydrail-germany-train-money.jpg

    騒音をほとんど出さず、排ガスも放出しない世界初の水素を動力源とする列車
    「ハイドレイル」の運行実験がこのほどドイツで行われ、実験は成功した。

    列車を製造したフランスのアルストムによると、ハイドレイルはこれまでのディーゼル列車に比べて
    騒音が60%少なく、排ガスは一切放出しない。
    速度や定員はディーゼル車に匹敵する。

    燃料には水素を使用。車体の上に載せた燃料電池で水素と酸素を混ぜて発電し、
    リチウムイオンバッテリーに蓄電する。
    すぐに使わない電力は貯蔵して後に使うこともでき、これによって燃費を高めている。
    放出するのは蒸気と水だけなので、環境にも優しい。

    これまでにドイツの5州がアルストムから計60本のハイドレイルを調達する覚書を交わしており、
    2018年初めまでには初の水素列車が運行を開始する見通し。

    列車は2両ごとに燃料電池1基と約94キロの水素タンクを装備する
    。酸素は列車周辺の大気から取り込む。タンク1杯分の水素で1日当たり
    約800キロまで走行でき、乗客は1度に300人が乗車できる。

    ドイツで現在運行されているディーゼル列車は4000本。
    欧州連合(EU)によると、欧州の鉄道網は約20%がディーゼルで運行されている。
    新型列車はまだ電化されていない路線での運用が期待される。

    http://www.cnn.co.jp/business/35099737.html



    【世界初、水素で走る通勤列車 ドイツで18年実用化へ】の続きを読む

    1: まはる ★ 2017/04/15(土) 08:31:43.14 ID:CAP_USER.net

    http://getnavi.jp/wps/wp-content/uploads/2017/04/20170414-s4-1.jpg

    アイリスオーヤマ、ついに生活家電の本丸へ

    アイリスオーヤマの家電というと、LED電球やシーリングライトなどを中心とした照明製品のイメージを持つ人も多いかもしれない。
    そのほかにノンフライ熱風オーブンやIH炊飯器などの小型家電も手がけているが、
    ついに生活家電の“本丸”の1つである大型家電のエアコンに進出してきたというわけだ。

    Wi-Fi・人感センサー搭載モデルが6畳用(能力2.2kW、冷房6~9畳/暖房5~6畳)の「IRW-2217C」で参考価格7万9800円(税抜き)、1
    0畳用(能力2.8kW、冷房8~12畳/暖房8~10畳)の「IRW-2817C」で同9万9800円。
    Wi-Fi・人感センサー非搭載モデルは6畳用の「IRR-2217C」が6万9800円、10畳用の「IRR-2817C」が8万9800円となっている。

    Wi-Fi・人感センサー搭載モデルの値ごろ感が強い

    今回の製品はなかなかインパクトが強い。
    Wi-Fi・人感センサー搭載モデルは、外出先からスマホで部屋の温度の確認やエアコンのオン・オフができるなどの便利な機能のほか、
    部屋に人がいなくなると運転をセーブするといった省エネ機能を搭載。
    他社のエアコンでもスマホ対応モデルはあるが、
    そのほとんどは別売のワイヤレスアダプターを購入して取り付けなければならないため、利用のハードルが高い。

    しかしこのモデルは無線LANを内蔵しているため、スマホを使って自宅のWi-Fiネットワークに接続するだけで遠隔操作ができるようになる。
    この価格帯でのWi-Fi対応はかなり値ごろ感があるといえる。
    逆にWi-Fi・人感センサー非搭載モデルはどちらも上位モデルに比べて1万円安いが、
    そちらはわざわざアイリスオーヤマ製品を選ぶような決め手はないといった印象を受ける。

    アプリで使える睡眠モードがユニーク

    ここからはWi-Fi・人感センサー搭載モデルの使い方について紹介しよう。
    Android/iOS対応のスマホ向け無料アプリ「Net Home Plus」を用意しており、
    これを使うことによってスマホやタブレットから遠隔操作でエアコンのオン・オフや運転モードの変更、温度調節、「睡眠モード」などの設定が可能になっている。

    特にユニークなのが睡眠モードだ。これは睡眠時の温度を1時間ごとに設定できるというもの。
    暑くて寝苦しい日に設定温度を段階的に調整することで睡眠時の冷え過ぎを防いだり、
    寒くてふとんから出にくいような冬には起床の時刻に合わせて室温を上げたり、季節に応じて快適に過ごせるようカスタマイズできる。

    【続きはサイトで】
    http://getnavi.jp/homeappliances/128869/



    【この価格でWi-Fi搭載は英断である! エアコン市場参入でアイリスオーヤマに大ブレイクの兆し】の続きを読む

    1: まはる ★ 2017/04/14(金) 19:56:16.08 ID:CAP_USER.net

    日本企業が世界市場で高いシェアを握るカメラ事業が岐路に立つ。
    特にデジタルカメラ市場の縮小が止まらず、各社は事業存続の決断を迫られている。

    カメラ映像機器工業会によると、2016年の世界デジカメ出荷台数は約2400万台で、ピークだった10年に比べ5分の1に縮んだ。
    スマートフォン(スマホ)と競合する小型デジタルカメラの不振が目立つ。

    出荷台数のピークは08年で、その前年の07年に「iPhone」が発…

    【続きはサイトで】
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ11HJT_R10C17A4TI1000/



    【デジカメ市場、ピークの5分の1 決断迫られるカメラ各社】の続きを読む

    1: まはる ★ 2017/04/14(金) 19:25:27.30 ID:CAP_USER.net

    国民生活センターは13日、格安スマートフォンに関する16年度の相談数が1045件に上り、
    前年度比で2.8倍に急増したとして注意を呼び掛けた。
    「これまで通りのサービスを安く受けられると思っていたのに実際は違っていた」との相談が目立つといい、
    センターは「従来の契約内容と違う点もあるとの特徴を事前によく理解してから契約してほしい」としている。

    センターによると、格安スマホを運営する仮想移動体通信事業者(MVNO)は、
    携帯大手から通信回線を借りて安くサービスを展開。
    相談数は13年度46件だったのが、普及に伴い14年度139件、15年度380件と増加傾向にあった。

    https://this.kiji.is/225169836028428291?c=39550187727945729



    【格安スマホ、相談数が急増】の続きを読む

    このページのトップヘ