2017年05月

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/05/22(月) 00:51:51.79 0.net

    俺もYoutuberになる時が来たようだ



    【YOUTUBE専用の無料OSが発表される!?中古PCの買い占め続出】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/05/18(木) 12:42:25.78 ID:CAP_USER.net

    クラウドファンディングサービスの先駆けであるKickstarterが年内にも日本でサービスを提供すると発表した。今朝方、Kickstarterの公式ツイッターがその旨を告知している。Kickstarterのサイトの方にも日本ローンチを伝えるページを開設しているが、具体的なローンチの日付などはまだ開示していない。

    Twitterで画像を見る
    https://twitter.com/kickstarter/status/864964011724423168

    ご存知の方も多いだろうが、2009年4月に誕生したKickstarterはプロジェクトを告知して、多くの人から資金を募ることができるクラウドファンディングサービスだ。Kickstarterのサイトによると、これまでに10万以上のプロジェクトがクラウドファンディングに成功し、1200万人から総額30億ドルが集まったという。テクノロジー分野ではOculus VRやPebbleなどがKickstarterのキャンペーンを成功させ、注目を浴びた。

    Kickstarterでクラウドファンディングキャンペーンを実施した日本のスタートアップもある。例えば、ウェアラブルデバイスのMoffやVR触角コントローラーUnlimitedHandなどだ。最初から海外展開も視野に入れているスタートアップは海外の豊富なユーザーに訴求できるKickstarterを選んでいるようだ。

    ただ、これまでKickstarterでキャンペーンを開始するには、Kickstarterがサービスを展開する国の住所、銀行口座、政府発行のIDなどを保持している必要があり、日本の個人が直接キャンペーンを立ち上げるのは難しかった。今回の日本ローンチで、日本からでも簡単にキャンペーンを立ち上げることができるようになる。

    日本で展開している競合サービスにはCAMPFIREやサイバーエージェントが運営するMakuakeなどいくつかある。今回の日本ローンチで、Kickstarterが日本発のキャンペーンと海外の支援者をうまくつなげらるような支援も提供するなら、それは他サービスとの大きな差別化になりそうだ。
    http://jp.techcrunch.com/2017/05/18/kickstarter-japan/



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    1: ののの ★ 2017/05/15(月) 22:15:50.15 ID:CAP_USER.net

    縮小するタブレット市場 松村太郎 [2017/05/14]

    アップルが米国時間5月2日に発表した2017年第2四半期(1-3月)決算の中で、振るわなかったのはiPadのカテゴリだった。
    前年同期比12%減の890万台となり、13四半期連続での前年同期比割れという結果を続けている。

    しかしそれでも、アップルはタブレット市場でのトップを堅持している。
    IDCが5月4日に発表した2017年第1四半期(1~3月)のタブレット市場動向によると、アップルのシェアは24.6%だった。
    2位のサムスンが16.5%、4位のアマゾンが6.0%、5位のレノボが5.7%だった。いずれのメーカーも、販売台数を減少させた。

    トップ5の中では唯一、3位のファーウェイが前年同期比31.7%と成長を遂げたが、タブレット市場全体は前年比8.5%減と、市場が縮小している。

    http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/14/tablet/images/001.jpg

    「ラップトップ」と「デタッチャブル」への緩やかな移行

    タブレットは、アップルのiPadが2010年に形成した市場だ。前述の通り減少を続けながらも、その市場のトップを走っているが、
    タブレット市場そのものが縮小傾向を続けている。その背景には、デバイスの多様化がある。

    タブレットは、まだまだスマートフォンのディスプレイが小さかった時代に、スマホで慣れた使い勝手で、
    コミュニケーションやゲームを楽しみ、より大画面でビデオ視聴や、生産性の向上、教育などの現場でも快適に使おう、という用途が与えられていた。

    そうしたタブレットの「大画面」というメリットを失わせたのは、スマートフォンの進化だ。アップル自身、
    2015年に5.5インチのいわゆる「ファブレット」(スマートフォン+タブレット)サイズに属するiPhone 6 Plusを発売して成功を収め、
    最新のiPhoneではさらに画面サイズの拡大が見込まれる。

    また、タブレットそのものの市場が、異なるスタイルのデバイスに脅かされている。
    世界最大のPC向けOSをコントロールするマイクロソフトが、タブレットとパソコンの中間的な存在としてSurfaceシリーズを提示し、
    PCのソフトウェアがタブレットで動くという状況を作り出した。…

    http://news.mynavi.jp/articles/2017/05/14/tablet/?rt=top



    【タブレットに明日はあるのか - 縮小する市場に求められるもの】の続きを読む

    1: ののの ★ 2017/05/19(金) 17:31:27.30 ID:CAP_USER.net

    鬼室黎2017年5月19日13時48分

    【動画】鉛製錬所の瀬戸内海・契島=井手尾雅彦撮影
    (ソースに動画あり)
    東邦亜鉛の契島製錬所=本社ヘリから、鬼室黎撮影
    (ソースに画像あり)

     重たい鉛色の海面に浮かぶ異形の島影。瀬戸内海の契島(ちぎりしま、広島県大崎上島町)は、年間約9万トンの鉛を生産し、国内シェア1位を誇る製錬所の塊だ。

     かつて銅の製錬が行われていた島を1950年に東邦亜鉛(東京都千代田区)が買収した。現在は国内で唯一鉱石から鉛の製錬を行う。
    島ではオーストラリアや南米から兵庫県の飾磨(しかま)港を経由して船で運ばれた鉱石を溶鉱炉で溶かし、電気分解して純度を上げる。
    生産された棒状の鉛は主に、自動車用の蓄電池用に出荷される。

     一般の人は立ち入ることができない約9万平方メートルの島には七つの工場や物流センターのほか、約30人の作業員たちが住む社宅も立つ。(鬼室黎)

    http://www.asahi.com/articles/ASK522V2YK52UQIP007.html



    【海に浮かぶ鉛色、異形の塊 製錬所国内シェア1位の契島】の続きを読む

    1: .@\(^o^)/ 2017/05/21(日) 21:48:47.14 0.net

    英グリニッジ電波研究所は18日、太陽系外から発信されていた人工電波の解読に成功したと発表した。
    発信源には高度な文明を持つ知的生命体が存在する可能性が高いとして、今後地球側からアプローチをかけて詳しく調査に乗り出す。

     人工電波の発信源はかに座領域に位置する。この人工電波は16年9月、千葉電波大学丸山電波観測所の電波望遠鏡が初めて観測して以来、
    継続的に発信が続いており、各国で解析が進められていた。

     観測された電波は同じパターンの波形が512秒間隔で繰り返されていることから、
    グリニッジ電波研究所では何らかの人工的な装置から発信されたものであると推定。
    また、パターンの中に繰り返しや共通部分など言語的な法則性が見られたため、
    物理学や言語学などの専門家からなる共同研究グループを1月に立ち上げ、内容の分析にあたっていた。

     メッセージの分析は難航を極めたが、4月上旬、研究者の1人が電波強度をアルファベットに置き換えたテキストをエキサイト翻訳にかけたところ、
    大まかに意味の通るメッセージになることを発見。これを手掛かりに分析を進め、完全解読に成功した。

     判明したメッセージの本文は「強力電波発信装置、格安にて販売。送料無料、在庫有り」。
    研究所ではこの装置を注文するため、発信源まで届く強力な電波発信装置の開発に乗り出す方針だ。

    http://kyoko-np.net/2017051901.html



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