2017年04月

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/29(水) 20:10:07.06 ID:CAP_USER.net

    https://www.autocar.jp/news/2017/03/29/213461/
    https://www.autocar.jp/wp-content/themes/base/timthumb.php?src=https://www.autocar.jp/wp-content/uploads/2017/03/leaf_170329_001.jpg&h=440&w=660&zc=1
    https://www.autocar.jp/wp-content/themes/base/timthumb.php?src=https://www.autocar.jp/wp-content/uploads/2017/03/leaf_170329_004.jpg&w=660&zc=1

    [編集部より]
    日産リーフ新型の開発車両を初撮りしました。トランク部分の形状が随分変わります。本当に550km走行可能なら、EVも実用的に?

    2018年に登場する次世代型リーフは、スタイリングに大きな変更を受ける。それは新型マイクラのデザインを踏襲したものになるだろう。
    撮影に成功した開発車両は、カモフラージュが施されているものの、日産ファミリーのフロント・フェイスと、
    ジュークのようなV型テールライト・クラスターを確認できる。またトランクは、現行世代のものよりも一般的な形状になるようだ。
    リーフ新型 2018年登場? 航続可能距離550kmへ

    既報の通り、新型リーフは550kmの航続が可能なバッテリーパック・オプションを設定する。これは現行モデルの
    高性能仕様に搭載される30kWhのリチウム・イオン・パックにくらべて、2倍となる60kWhのパックとなる見込みだ。
    また、航続可能距離250kmという30kWh仕様がエントリー・グレードとして用意され、新型のラインナップは、
    テスラのようにパフォーマンスに応じて数車種用意されるようだ。
    日本ではセレナでお馴染みのプロパイロットを導入

    日産は、新型リーフが単一車線の自動運転を可能にするプロパイロット機能を搭載すると認めている。
    また日産のデザイナーは、第2のエレクトリック・モデルの計画が進行中であり、これはサルーンやSUVといったボディ・スタイルになると示唆している。



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/30(木) 17:52:20.39 ID:CAP_USER.net

    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/49581

    かねて噂されていたとおり、米アマゾン・ドットコムは、生鮮食品を販売する新業態の店舗を発表した。
     この店は「AmazonFresh Pickup」と言い、肉や野菜、乳製品、パンなどの食料品のほか、日用品なども取り扱い、その商品種は数千に上る。
     そして、これが従来の食料品店と違うのは、アマゾンのネット販売と連係した、ドライブスルー方式に特化した店という点だ。

    ネットで注文、店で受け取り
     顧客は、スマートフォンなどを使って自宅や外出先からネットで商品を注文し、希望の商品受け取り日時を指定する。
     あとは、その日時に車で店に行き、商品を受け取る。店舗では、アマゾンの従業員が棚から商品を取り出し、
    紙袋に詰めて準備しており、客が到着すると車のトランクまで運んでくれる。「ドライブ・イン、ドライブ・アウト(車で到着後にすぐに出発)」できる、
    待ち時間のないサービスだとアマゾンは説明している。

     アマゾンが同社のウェブサイトなどで公開した動画によると、時間指定は午前11時から午後1時、午後1時から午後3時といった具合に
    2時間単位で行える。また最低注文量という制約は設けないという。

    このサービスはアマゾンの有料プログラム「Prime」や、同社が米国などで展開している会員制の
    生鮮食品ネット販売サービス「AmazonFresh」の会員に向けたものだ。
     前者の米国における年会費は99ドル。後者はこれに加え、月額14.99ドルの会費がかかるが、新店舗の利用にはそれ以外の料金は不要。
    さらにAmazonFreshの会員には、注文から15分で商品を準備するという特典があるという。
     この店舗はすでに、アマゾンの本社がある米ワシントン州シアトルのバラード地区とソードー地区に計2店舗を開設しており、
    現在、アマゾンの従業員を対象に試験営業をしている。
     アマゾンはこれを準備が整い次第一般公開する予定で、希望者には、開始時期を電子メールで知らせると、ウェブサイトで案内している。

    拡大するカーブサイドピックアップ
     こうした店頭受け取りサービスは、カーブサイドピックアップと呼ばれる。従来、注文した商品を店で受け取る場合、
    サービスカウンターなど店内の受付場所に行かなければならなかったが、カーブサイドピックアップでは、店先に止めた顧客の車まで商品を持ってきてくれる。
     アマゾンはこのサービスの待ち時間を短縮するため、ナンバープレートの自動読み取り技術を開発しているなどと、報じられていた。
     今回のアマゾンの新店舗について報じている米ウォールストリート・ジャーナルの記事によると、米小売り大手のウォルマート・ストアーズは、
    来年末までにカーブサイドピックアップを全米1000店舗に拡大する計画という。
     このほか、米食品スーパー大手のクローガーも、「クリックリスト(ClickList)」と同社が呼ぶ、同様のサービスを拡大する計画だと、同紙は伝えている。



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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/31(金) 21:44:11.21 ID:CAP_USER.net

    http://iphone-mania.jp/news-163391/

    新たにリリースされたiOS10.3.2ベータ版では、iPhone5や第4世代のiPad用の復元ファイル(ipswファイル)
    が提供されていないことから、これら32ビットデバイスのサポートをAppleが近いうちに終了するのではないか、という観測が浮上しています。

    iPhone5/5cの復元ファイルがない
    すでにデベロッパー版、パブリックベータ版の両方がリリースされているiOS10.3.2ですが、32ビットデバイス向けの
    復元ファイルが用意されていないことが分かりました。このファイルがないと、ユーザーはアップグレードやダウングレードを自由に行えません。

    iPhone5、iPhone5c、第4世代iPadは、CPUとしてA6チップを搭載しています。このA6チップは32ビットアーキテクチャ
    を用いており、iPhone5s(A7)以降の64ビットとは処理効率が異なります。今回対象外となったiOS端末は、どれもこの32ビットデバイスにあたります。

    正式なサポート終了はiOS11か
    先日リリースされたiOS10.3では、これら32ビットデバイス向けの復元ファイルは用意されていますが、
    32ビットアプリを起動する際、iPhoneの動作に影響を及ぼすという警告が表示されるようになるなど(確認方法はこちら)、
    すでに64ビットに向けての舵切りが始まっています。
    ただ、これまでiOSでデバイスのサポートを終了する際は、大型アップデート時に限られていたことから、
    正式な終了はiOS11になるのではないか、とする見方も出ています。なお、iOS11の発表は6月5日に開催されるWWDCが予定されています。



    【iPhone5/5c、近いうちにサポート終了か―iOS10.3.2で復元ファイルなし】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/31(金) 08:31:10.52 ID:CAP_USER.net

    http://sorae.jp/030201/2017_03_31_x.html

    宇宙開発企業のスペースXは3月30日、再利用ロケットの「ファルコン9」の打ち上げを
    ケネディ宇宙センターより実施しました。現在ロケット第2段は人工衛星切り離しのために飛行を続けており、第1段は無事にドローン船へと着陸を果たしています。
     
    今回打ち上げられたファルコン9の第1段は、2016年の4月8日に打ち上げられドローン船に着陸したもの。
    その時はISS(国際宇宙ステーション)へとドラゴン補給船を打ち上げました。そしてスペースXはとうとう、ロケット第1段の再使用に成功したのです。

    これまでスペースXがロケットの着陸から回収、そして再使用を目指していたのは、ひとえに打ち上げコストの低減が目的です。
    同社の公式ホームページによれば、ファルコン9の打ち上げコストは通常6200万ドル(約70億円)。
    しかしロケットの第1段を繰り返し利用できれば、その費用は大幅に下がることが期待されるのです。
     
    そして、今回ロケットに搭載されたのはルクセンブルクのSESの通信衛星「SES-10」。同人工衛星はラテンアメリカ地域に放送サービスを提供する予定です。
     



    【スペースXの再使用ロケット、打ち上げ実施し着陸に成功! 格安打ち上げ実現へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/29(水) 22:34:20.25 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ29HMI_Z20C17A3TI5000/

     パナソニックは29日、高級扇風機「RINTO(リント)」を5月20日に発売すると発表した。
    支柱部分に高級木材のウォールナットを採用。猟銃などを手掛けるミロクの職人が仕上げる。
    価格はオープンだが店頭想定は税別12万円前後で、月に600台を生産する。高級ホテル・旅館などに置いてもらい、30~40代を中心とした需要を見込む。

     北米地域で採取したウォールナットを使用。羽根部分のデザインを流線型にすることで
    回転時の空気抵抗を減らし、なめらかな風を送り出せるよう工夫した。

    http://panasonic.jp/fan/rinto/images/rinto_top_img0.jpg
    http://panasonic.jp/fan/rinto/images/rinto_top_img4.jpg



    【パナソニック、超高級扇風機「RINTO」を発売 価格は12万円 30代の若者の需要を見込む】の続きを読む

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