2017年04月

    1: 風船モコモコ ★ 2017/04/08(土) 14:06:44.27 ID:CAP_USER.net

    世界初!洗濯物をたたんで収納する「全自動衣類折りたたみ機」発売 1台185万円から
     一般的な家庭で、人が一生のうちに洗濯物をたたみ、仕分け、運んでいる時間は計9000時間、375日にも上るという。その時間をもっと有効に使えたら―という思いに応え、世界初の「全自動衣類折りたたみ機」が発売される。セブン・ドリーマーズ・ラボラトリーズ社(東京・港区)が開発した「laundroid(ランドロイド)」。次世代型マシンの全貌に迫った。(田中 俊光)

     「ランドロイド」は、「画像解析」「人工知能」「ロボティクス(ロボット工学)」の技術を融合させた画期的なマシン。洗濯、乾燥した衣類を本体下段のトレイに投入すると、ロボットアームが1枚ずつ「つかみ」「広げ」、内蔵カメラで形状や色により種類を判別して「折りたたみ」、中段の棚に「仕分け」「収納」する。Tシャツ、バスタオルなどアイテム別のほか、家族別の収納も可能。最初に個人別に衣類を投入すれば、特徴を記憶し、登録される。

     高さ220センチ、幅87センチ、奥行き63センチで、家庭用の大型冷蔵庫よりも若干大きいサイズ感。操作は本体のほか、Wi―Fi接続したスマートフォンでもできる。現時点では1枚たたむのに5~12分かかり、一度に投入できる約30枚をたたむには最大5~6時間必要。そのため、夜寝る前に衣類をセットしておく使い方が推奨される。複数のタイプが発売され、価格は185万円~(税別)。5月30日から購入予約を受け付け、年内の出荷を予定している。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00000063-sph-soci
    スポーツ報知 4/8(土) 14:02配信



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/29(水) 12:43:36.69 0.net

    もう10年くらい前からそんな話出てたけどその後音沙汰がない



    【グーグルに代わる世界標準の国産日の丸検索エンジンを日本の英知を結集して作るとかいう話は?】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/26(日) 19:47:28.74 0.net

    前方の車の道の間違え方が全く同じ



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/04/02(日) 07:14:06.25 0.net




    【吉野家ついに自販機で牛丼販売へwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/30(木) 14:38:54.34 ID:CAP_USER.net

    https://dime.jp/genre/365313/
    https://dime.jp/genre/files/2017/03/L9A6568-1.jpg

    2017年の桜の開花は、なんと全国で最も速く3月21日の東京(千代田区)から始まった。東京(千代田区)が
    トップになるのは2008年3月22日に名古屋、静岡、熊本と並んでトップになって以来、9年ぶりだという。日本気象協会によれば、
    この後も3月末までには九州から関東各地にかけて開花の便りが届くとのこと。なお同協会ではこの時期、
    2月頃の寒さが戻った分、満開まで時間が必要となり、桜を長く楽しめると予測している。

    そんな春先の企画を立案中の編集部に、思わぬニュースが飛び込んできた。先日、密かに浸透中のトレンドとして、
    『こっそり教えてほしいオトコの「アンダーヘアー処理」最新事情』をアップしたのだが、なんと記事中でも話題に出ていた
    アンダーヘアー処理用の専用アイテムが、パナソニックから発売されることが決定したのだ。それが今回フィーチャーするボディトリマー『ER-GK60』である



    パナソニック
    ボディトリマー『ER-GK60』
    オープン価格
    5月1日発売

    これまで同社では、髪は「メンズヘアーカッター 」、マユや鼻毛には「マユシェーバーキット」「エチケットカッター」、
    そして脚や腕用として「ボディシェーバー」をリリースしており、メンズビューティーでも紹介してきた。今回、「ER-GK60」が
    加わることで、メンズグルーミングのラインアップの最後のピースがはまったようにも見える。
    では、そんな「ER-GK60」にはどんな特徴があるのか。果たしてメンズビューティー記事「こっそり教えてほしい~」で、
    切実な悩みを訴えていたオトコたちを満足させる機能を持っているのか。さっそく商品の企画や開発に携わったパナソニックの陣内克博 氏に話をうかがった。
    ここで少し〝復習〟を。アンダーヘアー事情は普段はあまり表立ってする話題ではないだけに、他人がどう考えているかを知る機会
    も少ないはず。そこで興味深いアンケート調査を紹介しておこう。

    まず自分のムダ毛については、60%以上が「気になる」と回答。そんなムダ毛を脱毛するのであれば、30%以上が「ツルツル」を希望しているのだ。

    そもそも、アンダーヘアー処理については、アンダーヘアー処理を「常にしている(7.7%)」「たまに手入れする(23.6%)」と回答者の31.3%が
    処理を当たり前のように行っていることも分かった。

    男性向け総合美容外科『ゴリラクリニック』調べ
    ・調査期間:2016年6月3日(金)~6月6日(月)の4日間(インターネット調査)。20~30代の都内日本人男性220名対象

    陣内さんも、そんなトレンドが製品誕生の背景にあったと指摘する。
    陣内 男性エステが一般的になり、サッカー選手のテレビ出演時のコメントなど、アンダーヘアーの処理が社会的に浸透してきたことがあげられると
    思います。そこで商品としても、「肌に優しい刃」「ウォータースルー洗浄」「長さ揃えアタッチメント」という3つ特徴を備えています。

    (続きはサイトで)



    【なぜ、パナソニックは男性向けの〝アンダーヘアカッター〟を作ったのか?】の続きを読む

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