2017年03月

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/03/19(日) 23:49:54.16 0.net

    携帯電話およびスマートフォン・ユーザーで、メインでMVNOを利用していると答えた人の
    比率が全体の7.4%となり、昨年より1.8ポイント増えたことがわかりました。

    MMD研究所は、15?69歳の男女43,212人を対象に、2017年3月3日~3月10日の期間で
    「2017年3月格安SIMサービスの利用動向調査」を実施、結果をまとめました。

    メインで利用している携帯電話・スマートフォンの通信事業者を聞いたところ、
    「docomo(32.8%)」「au(29.6%)」「SoftBank(23.3%)」と大手3キャリアを合わせると85.7%、
    「Y!mobile」が3.4%、「MVNO」が7.4%でした。MVNOは2016年4月時点では5.8%だったので、
    約1年で1.8ポイント増加したことになります。

    またサブキャリアブランドの「Y!mobile」と「MVNO」を合わせると10.8%となりました。

    全文
    http://iphone-mania.jp/wp-content/uploads/2017/03/20170317-1-2s-e1489839545792.jpg
    http://iphone-mania.jp/news-161888/



    【【悲報】格安SIM利用者たったの1割しかいない】の続きを読む

    1: みつを ★@\(^o^)/ 2017/03/15(水) 19:03:42.54 ID:CAP_USER9.net

    http://dramanavi.net/sp/news/2017/03/netflix-51.php

    人気映画や番組の配信のみならずオリジナル作品も製作してヒットさせている動画配信サービス最大手のNetflixが、新しいコンテンツを企画していることが分かった。米Screen Crushが報じている。

    伝えられた情報によると、Netflixは視聴者が自分でストーリーを選択できるというサービスを見据え、過去に複数の結末を撮影していた作品のアイディアを参考にして企画を進めているという。英Daily Mailは、「私たちは視聴者の皆さんが選択できるように1本のドラマで複数の物語を用意することに取り組んでいます」という関係者のコメントを紹介しており、このサービスには『ザ・クラウン』や『オレンジ・イズ・ニュー・ブラック』などが該当し、特定のキャラクターの道筋を視聴者が選べるように複数のエンディングを撮影することになるかもしれないと述べている。

    Netflixのリード・ヘイスティングスCEOも新しいサービスに取り組んでいることを認め、「インタラクティビティがあればどんなことにも挑戦できます」とコメントしている。

    確かに、ドラマを楽しんで見ている視聴者には時に期待を裏切られた結末を迎えることもある。しかし、ドラマの製作者たちはある程度のイメージを持って撮影を進めているはずであり、複数の結末を用意するという案に同意するだろうか。ドラマの未来を変える新しいサービスについては、引き続き情報を追っていきたい。(海外ドラマNAVI)

    2017.03.13



    【好きな結末を選択できる画期的なサービスがNetflixにて誕生か】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/13(月) 12:46:04.71 ID:CAP_USER.net

    http://buzzap.jp/news/20170312-12tb-16tb-18tb-hdd/

    現在国内で販売されている最大容量となる10TBモデルを大きく上回る、18TBのハードディスクがそう遠くないうちに発売されることが明らかになりました。
    フラッシュメモリ高騰で大容量・低価格化がやや足踏みしている感があるSSDを尻目に、HDDはさらなる大容量化を進めるようです。詳細は以下から。

    HDDメーカー・Seagateのグローバルセールスおよび販売戦略などを担当するシニアバイスプレジデント・B.S.Teh氏
    が台湾メディア「DIGITIMES」に明かしたところによると、同社は現在、「シングル磁気記録方式 (SMR) 」「二次元磁気記録方式(TDMR)」
    「熱アシスト磁気記録方式(HAMR)」の3つを中心にHDDの大容量化技術の開発を進めているそうです。
    各技術の特徴をざっくり説明するとこんな感じ。いずれも現在主流の「垂直磁気記録方式(PMR)」よりも高密度に記録するためのアプローチです。

    ・シングル磁気記録方式 (SMR)
    ディスク1枚の1インチあたりのトラック数を最大化させることで容量を25%以上拡大する記録方式

    ・二次元磁気記録方式(TDMR)
    二次元信号処理方式を組み合わせた記録方式

    ・熱アシスト磁気記録方式(HAMR)
    磁気と熱を使い、安定してデータを書き込めるようにする記録方式

    大容量HDDに対する需要は高まりを見せており、市場関係者は2018年中にも18TBモデルのHDDが発売されると見込んでいるとのこと。
    Seagateは現在、シングル磁気記録方式を採用した12TBモデルの開発を進めており、2017年第4四半期または2018年には製品化される見通しで、
    熱アシスト磁気記録方式を採用した16TBモデルについても、早ければ2018年に登場する予定。
    すでに業界大手のWestern Digitalも製品化にこぎつけたシングル磁気記録方式が成熟すれば、
    現行の垂直磁気記録方式を採用したHDDからの置き換えが進むとされています。



    【12TB・16TB・18TBのHDDが続々発売へ、次世代技術で大容量化加速】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/13(月) 13:39:00.30 ID:CAP_USER.net

    http://itpro.nikkeibp.co.jp/atcl/column/17/030700069/030900001/

     「Oracle Database(DB)は信頼性や可用性が高く、当社のシステムには欠かせない。しかしここ数年、保守料が右肩上がり。
    T予算に占めるOracle DBの保守料金の割合が増えて困っている」。
     製造業A社のシステム部長は悩んでいた。会計や販売管理、生産管理など社内の主要なシステムは全てOracle DBを利用している。
    しかし開発時期はバラバラで、システム構築を依頼したITベンダーもシステムごとに異なっていた。
    Oracle DBのライセンスはシステム構築に合わせて、その都度購入している。システムごとに同じOracle DBとはいえ、
    バージョンは異なり、システム部門の保守作業も手間になっていた。
     「Oracle DBを使っているシステムの維持費用を削減したい」。こう考えたシステム部長は、安定稼働していて、
    今後も大きな業務機能の変更もないと想定できるシステムのデータベースの保守契約を止めようと考えて、該当システムの保守を依頼しているパートナーに相談した。

     ところがパートナーからの返事は、「米Oracleのサポートポリシー上、社内で利用しているすべてのOracle DBの保守契約を止めるか、
    継続するしかできません」というものだった。Oracle DBを利用しているシステムの中には、今後、大規模な変更の可能性があるシステムもある。
    全てのOracle DBの保守契約を止めるのは難しかった。

    AWSへの移行が難しく
     そこでシステム部長は、社内システムのTCO(総所有コスト)の削減やシステム部員の保守作業の負担軽減を目指して、
    一部のシステムでパブリッククラウドの採用の検討を始めた。
     「Amazon Web Services(AWS)であればOracle DBの稼働実績があり、移行しやすいのではないか。まずは小規模なシステムから使ってみれば、リスクが少ないのではないか」。
     こう考えたシステム部長は、ITベンダーの営業担当者を呼び、社内では比較的小規模で、ハードウエアの保守期限がもうすぐ切れる
    購買システムを、AWSに移行するプロジェクトを2017年の半ばくらいから始めようと動き出した。
     その打ち合わせをしようとしていた2017年2月、AWSへの移行プロジェクトを依頼していたITベンダーの営業担当者から「大きな問題が発生した」
    との連絡が入った。その内容は、「米Oracleからライセンス体系の変更に関する通知があり、
    AWSでOracle DBを利用する場合、ライセンス費用が2倍になる可能性がある」というものだった。

     「またか」。システム部長はこの知らせを聞いて、余り驚かなかった。同様の経験があったからだ。
     2016年度、新規に構築しようとしていた売掛金処理のサブシステムに、Oracle DBの中で企業向けの最も安いライセンスである
    「Standard Edition One(SE1)」を使おうとしたところ、SE1の販売が終了し、新たに「Standard Edition 2(SE2)」に変わっていた。
    SE2はSE1の上位版のStandard Edition(SE)の後継になるため、SE1よりも豊富な機能が利用できる一方でライセンス料金は3倍になる。
     この時は結局、SE2を購入して新規システムを構築したが、サブシステムにSE1を利用することが多かったA社にとっては、SE1がなくなったのは痛手だった。
     「そろそろOracle DBの利用を見直すタイミングではないか」。システム部長はこう考え始めていた。

    (続きはサイトで)



    【どうする?オラクル - 怒りを通り越してあきれるOracleユーザー】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/13(月) 11:49:43.25 ID:CAP_USER.net

    http://ascii.jp/elem/000/001/449/1449798/

     中国のMeitu(美図、メイトゥ)は2月21日、フロント側に2400万画素相当のカメラを搭載した
    「最強のセルフィースマホ」とも呼べる最新モデル「T8」の発表会を北京で開催しました。

     いまや各社のスマートフォンがカメラ性能を強化する中、Meituは一貫してセルフィー機能に特化してきました。
    今回発表となったT8はフロントカメラにAI機能を搭載し、より自然に自分の顔を美しく撮影できるようになりました。
    さらに、本体カラーは4色展開。女性だけではなく、男性でも持ちたくなるような美しい金属ボディー仕上げとなっています。

     Meituのスマートフォンは、これまでに2つのラインアップが展開されていました。Mシリーズは、
    フロントカメラ2100万画素のベーシックモデル。一方、Vシリーズは背面素材に革を使うなどして高級感を高め、
    モノとしての完成度も高めたフラグシップモデル。もちろん、こちらもフロントカメラの画質は2100万画素となります。

     そして、今回新たに発表されたTシリーズは、最新のテクノロジーを搭載したモデルとなります。
    シリーズ名は「Technology」の頭文字のTを取ってつけられたのでしょう。

    自撮りをしない人にとってはフロントカメラの画質の高さは興味ないものかもしれません。
    しかし、Meituのスマートフォンには美顔機能がビルトインされており、しかも血色を良くしたり髪の毛
    を1本1本つぶさず描写するなど、本来の顔のもつ表情を美しく表現してくれるのです。

     Meituの美顔機能はひと昔前のプリクラのように、眼を大きくしたりして本人かどうかわからないような顔にするもの、と思ったら大間違いです。
    美顔機能を好むユーザーは、一般的に女性と思うでしょう。しかし、自分の証明写真を撮るときや、
    仲間との集合写真を写すとき、男性だって自分の顔はくすみなどのない、スッキリした表情で写りたいもの。
    MeituのT8はそう思う男性ユーザーでも選びたくなるような、Dazzling BlueとDiamond Grayが用意されています。
     また、Magical Orangeはあのエルメスのオレンジ色を彷彿させる美しさで、女性だけではなく男性にも似合いそう。
    そして、美しさとかわいらしさをかねそなえたRose Pinkも用意されます。それに加えて限定カラーモデルが1つの、合計5色が展開されます。

    セルフィー機能を抜きにしても、T8の六角形のデザインやアルミ製のボディーはスタイリッシュで他社製品には見られないものです。スペックはミドルハイクラス。
     CPUはMediaTek製のHelio X20(10コア、2.3GHz)、メモリー4GB、ストレージ128GB、外部メモリースロット無し、
    5.2型フルHD解像度(1080×1920ドット)ディスプレー。
     リアカメラは2100万画素(ソニー製IMX338)、フロントカメラは従来品の2100万画素から、1200万画素デュアルピクセル
    (ソニーIMX362)に強化され、2400万画素相当の画質となりました。スペック全体の中で、やはりカメラ画質が飛びぬけて高いですね。

    ちなみに、Meituのスマートフォンのセルフィーの美しさには、日本の技術がひと役買っています。
    それはソシオネクストが提供するカメラ用のDSP、Milbeaut(ミルビュー)を採用しているのです。
     Meituが採用しているMilbeautはデジタルカメラに採用されている高性能なもので、スマートフォンとしてはかなりぜいたくなものを搭載しています。
    すでにM6など、これまでのモデルでもMeituのセルフィー機能は高い評価を受けていますが、T8では年齢判定や室内・屋外の暗さを判断するなどのAI機能を追加。
     また、静止画だけではなくストリーミング放送など映像配信時にも最適な美顔効果をかけることができます。

     さらには、T8ではリアカメラの画質にも注目を集めて欲しいと言います。発表会ではT8を使ったショートムービーが紹介され、
    フロントだけではなく、リアカメラも十分高性能なことをアピールしていました。
    T8の価格は3299元(約5万4100円)。限定カラーは3499元(約5万7400円)。中国ではMeituや大手ECサイトで販売が始まっています。
     なお、T8の発表に合わせてMeituはグローバル展開も行う予定で、今後海外でもMeituのスマートフォンが発売される見込みとのこと。

    http://ascii.jp/elem/000/001/449/1449792/mt11_c_1200x900.jpg
    Meitu T8の正面。なお、OSはAndroid 6.0ベースで独自改変の「MEIO3.5」を搭載



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