2017年02月

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/14(火) 10:10:35.49 0.net

    高速道のインター、遊園地に直結 渋滞緩和へ来年度から

    利便性の向上と、一般道の渋滞緩和を狙う。施設側に集客のメリットがあることから、建設費の一部は施設側に負担させる方針だ。

    従来のICは国や高速道路会社が設置を計画し、費用も負担。現在は平均約10キロ間隔で設置されているが、新たなICは、民間施設を運営する企業が設置を提案し、国の審査をパスすれば設置できる。ETC専用の簡易型ICを想定し、
    建設費は約20億円ほど。どの程度企業に負担させるかは、今後議論する。通常のICは上下線に出入り口計4カ所を設けるが、新ICは企業の提案に応じて上下線の出口のみとするなど部分的な設置も認め、さらなるコストの低減も図る。

    国交省が想定するのは、東京ディズニーリゾート(千葉県)やユニバーサル・スタジオ・ジャパン(大阪府)といったテーマパークや、三井アウトレットパークジャズドリーム長島(三重県)や鳥栖プレミアム・アウトレット(佐賀県)など
    人気の大型商業施設。混雑時には近くの高速出口付近の本線から施設の駐車場まで渋滞が続き、課題となっていた。



    【国土交通省は2017年度から高速道路と近くの遊園地やアウトレットモールなどを直結させる専用インターチェンジ(IC)の設置を認める】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/15(水) 16:12:52.29 0.net

    トヨタは、ハイブリッド車に次ぐ次世代環境車の柱として注力するPHVプラグインハイブリッド車『プリウスPHV』にフルモデルチェンジを実施し、2月15日から販売すると発表した。
    環境性能を大幅に進化させた新型プリウスPHVは、EV電気自動車モードでの走行距離を従来比2倍となる68.2kmに拡大。
    さらに、駆動用モーターに加えて発電用モーターを駆動にも使うデュアルモータードライブにより、EVらしい力強くスムーズな加速が可能になった。
    また、1.8Lガソリンエンジンの熱効率を高め、充電した電気が切れても通常のハイブリッド車として37.2km/Lの低燃費を実現している。
    駆動用の大容量リチウムイオンバッテリーへの充電は、AC100~200Vでの普通充電に加え急速充電が可能。
    さらに、量産車では世界初の採用となるソーラー充電システムにより、駐車中に最大6.1km/日の走行分の電気を蓄えることができる。
    また、走行中は補機バッテリーの電力消費をカバーすることで燃費の向上に役立つという。
    エクステリアは、片側4眼LEDを大型グリルとともに横並びに配置。シャープな顔つきで先進感を表現している。
    バックドアには、左右ふたつの膨らみを持つダブルバブルウインドウを採用し、この個性的な造形と軽量化を実現するため、トヨタ車として初めてCFPR炭素繊維強化樹脂が使用されている。
    ボディカラーは全9色、販売価格は326万1600円~422万2800円(税込)となる。
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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/16(木) 08:02:54.24 0.net

    「通信容量が足りない」 スマートフォンを使い始めてから、これに悩まされてきた人はそれなりにいるのではないだろうか。
    外での動画視聴などのせいで月末の通信速度が制限されてしまったり、制限ギリギリ一歩手前で
    通信をやりくりしたりといった経験は筆者にもある。

     少し前は携帯キャリアのデータ通信容量というと月7GBが最大だったが、
    電話かけ放題プランの導入とともに8GB、10GBなど変化し、2016年9月からは各社が20GB~100GB までのプランを導入した。

     このように月に通信できる容量は増えていっているものの、それでも容量を使い切ってしまう人もいる。

     月に数十GBもモバイル通信で使っている人は何に使っているのか? 使っている人たちに聞いてみた。
    (略)
     どこかで見たことがあるような気がするa氏(A氏ではなくa氏です、と本人が主張する)もドコモで10GB、
    auで7GB、ソフトバンクで7GB、計24GBのプランを契約するヘビーユーザーだ。
    しかもその24GBをいつもほぼ使い切ってしまうという。

    月に計24GBのプランを契約しているa氏
     a氏が最もよく使うのはドコモ回線で、複数回線をまとめられるシェアパックになっているため、4回線で10GBを使用している。
     その大容量プランを最も使用してしまうのは「アプリの更新とVoLTE対応ケータイですね」とa氏は言う。

     アプリの更新は置いておくとして、VoLTE対応ケータイ(ベースはAndroid OS)がそんなに通信するのか? とデータ使用量を見せてもらった。

    データ使用量を見せてもらうと、「PCメール」が2.68GBも使用していた
     PCメール(Gmail)がダントツで、2GB以上も使用していた。VoLTE対応ケータイでもこれだけ通信してしまうのが分かったが、それでも2GB。
    残り8GBある。それを主にGoogle Playのアプリ更新に使ってしまうという。
     これを聞いた筆者は素直な疑問をa氏にぶつけた。

    ── Wi-Fi接続時に更新すればいいのでは?

    a氏 忘れちゃうんですよね

    続きはITメディアの元記事で http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1702/15/news036.html



    【月24GBでもパケ死する人のスマホの使い方wwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2017/02/16(木) 20:56:40.87 0.net

    iPhoneのホームボタンがこの世界から無くなるかもしれない。

    Appleは「赤外線(IR)ダイオードを使用したインタラクティブなディスプレイパネル」に関する特許を取得した。タッチパネル内に設置されたバーチャルなホームボタンを使って、ユーザーがデバイスを有効化する方法に関するものだ。
    米国時間2月14日に米国特許商標庁(USPTO)が公開した特許出願書類によると、発売当初からiPhoneのスクリーンの下部スペースに設置されている、物理的なホームボタンに代わる技術だという。Apple関連の情報を追っている
    AppleInsiderが最初に報じた。

     2015年にAppleがタッチパネルの液晶の内側に指紋認証センサを移すことになる特許を出願し、ホームボタンの必要が無くなったことで、この推測は高まった。

    ttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-35096655-cnetj-sci



    【次期「iPhone」はディスプレイで指紋認証?--ホームボタンが消えるかも?】の続きを読む

    1: カイキニッショク ★@\(^o^)/ 2017/02/14(火) 01:29:56.67 ID:CAP_USER9.net

    モザイク画像が鮮明に! GoogleのAI開発に期待と妄想

    J-CASTニュース 2/13(月) 19:00配信

    米GoogleのAIシステムGoogle Brainが開発した、インターネット上にあるモザイクがかかった画像や「ぼかし」が入った画像が
    より鮮明になる新しい技術が話題になっている。

    人にはほとんど認識できない低解像度の不鮮明な画像を、解像度の高い、はっきりした画像に変換できるほか、
    画像がかけている部分を予測して再生することもできるという。

    ■人間が認識できない「ぼかし」を再現

    Googleの人工知能(AI)システムGoogle Brainの開発チームは、論文「Pixel Recursive Super Resolution」を、2017年2月2日に発表した。
    テレビやインターネット上にある画像、映像にはピンぼけしていたり、モザイクなどの「ぼかし」処理していたりするものが少なくない。

    それらはプライバシーや肖像権、著作権などの保護を目的としている場合が多く、たとえば、防犯上の対策として場所を特定されないように、
    対象者以外の画面全体にモザイクをかけたり、店の看板やクルマのナンバープレート、画像に写り込んでしまった通行人の顔など、
    見ている人が不愉快にならないよう配慮して伏せたりする。

    また、アダルトビデオなどでは、卑猥な場面を隠すときに使われている。

    Google Brainが開発したAIシステムは、人には何が写っているかほとんど認識できないようなモザイクがかかったレベルの解像度の低い画像から、
    かなり鮮明な元の画像を推測、再現することができるという。

    AIシステムは「コンディショニング・ネットワーク」と「プライヤー・ネットワーク」の2種類で構成される。

    「コンディショニング・ネットワーク」は低解像度の画像を、データベースにある高解像度の画像群と比較することで、
    似たような画像の色やパターンを認識するという。

    「プライヤー・ネットワーク」は、欠けている画像を追加するシステムで、たとえば肌色であれば肌色のピクセル、
    ピンク色であれば唇と判断して自動的にピクセルを予測して埋めていく。

    論文では、有名人の顔や寝室の写真を使って、モザイクのような8×8ピクセルの「ぼやけた」画像が、Google Brainの技術で生成され、
    32×32ピクセルの画像へと鮮明になっていく過程が示されている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170213-00000007-jct-sci
    >>2以降に続く



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