2017年01月

    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/28(水) 16:56:31.03 ID:CAP_USER.net

    http://japan.cnet.com/news/society/35094384/

     スマートフォンを指紋でロックしていたにもかかわらず、6歳児はその端末でポケモンをゲットすることができた。

     オンライン課金が子を持つ親の悩みの種になっている。米連邦取引委員会(FTC)は、
    あまりにも簡単に子供がアプリ内課金を利用できるようにしているという苦情が寄せられているとして、
    Apple、Google、Amazonを非難している。

    子供が親の同意なくオンライン課金を利用した問題に関連して、これらの企業はこれまでに多額の
    和解金を支払ってきた。アーカンソー州在住のBethany Howellさんの場合は、自分の知らない間に娘が
    250ドルものポケモン商品をオンラインで購入していたと報じられている。

     The Wall Street Journalによると、サトシになりたい(ロケット団に入団したいと言った方が適切か)
    Ashlyndちゃんは、クリスマスの数日前にソファでうたた寝していた母親の親指を使って端末のロックを解除し、
    「Amazon」アプリを起動したという。
     Ashlyndちゃんは、13個のポケモン関連商品を自分用に購入し、Amazonアカウントがハッキングされたと
    思った両親に対し、自分が「ショッピング」したと告げたという。彼女が指定した配送先住所が正しかったことだけが、
    両親にとって不幸中の幸いだった。

     娘の企ては失敗に終わったが、Howellさんが返品できたのは、購入商品のうちの4つだけだった。
    HowellさんはAshlyndちゃんに対し、サンタクロースは彼女が指紋で悪さをしたことを知ったので、
    プレゼントを全部は持ってこないと告げたという。
     寝ているときにあなたを見ているのは聖ニコラオスだけではないらしい。親は就寝時に手袋をはめるようにした方がよさそうだ。



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    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/27(火) 12:32:16.13 ID:CAP_USER.net

    台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業傘下で経営再建中のシャープが、2018年に高精細
    の8Kテレビを世界で発売する方針であることが27日、分かった。現在市販されている4Kテレビで
    は開発・販売に後れを取ったため、その次の規格とされる8Kテレビでは先行し、新市場で存在感を示したい考えだ。

     8Kは現行のハイビジョン放送よりも16倍高精細な映像を表現できる。
    18年から一部で8K放送が始まる予定で、対応テレビはまだ市販されていない。
     シャープはNHKなどと対応テレビの開発を進めており、放送開始に合わせてテレビを発売する方針だ。
    データを映像に変換する大規模集積回路(LSI)はこれまで外注していたが、8
    Kテレビでは自社開発に切り替える。韓国や中国メーカーよりも先に開発し、
    アジアや欧米へ販路を拡大。赤字が続いていた中核の液晶パネル事業をてこ入れする。
    インターネット配信などの映像コンテンツ向けや、医療用モニターなど業務用の需要も見込んでいる。【土屋渓】
    ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20161227/k00/00e/020/180000c#csidx883d342a23c84e483a08eb168d2d448
    Copyright 毎日新聞



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    1: 海江田三郎 ★ 2016/12/27(火) 10:05:08.42 ID:CAP_USER.net

    http://iphone-mania.jp/news-149711/
    http://iphone-mania.jp/wp-content/uploads/2016/12/samsung-foldable-phone-e1482745413934.jpg


    Appleを始めとするテクノロジー企業が2018~2019年にかけて、折りたたみ可能なスマートフォンをリリースする
    計画があるのではないか、とする観測が浮上しています。

    OLEDディスプレイ搭載でデザインに幅
    Samsungが2017年、折りたたみ可能なスマートフォンをリリースすると言われていますが、同社に続く形で、
    Appleなど様々なスマートフォンベンダーが2019年までに、こうしたスマートフォンの将来的なリリースを計画しているそうです。
    スマートフォンを折りたためるようにするためには、現行のiPhoneに搭載されているような液晶(LCD)ディスプレイではなく、
    バックライトの要らない有機EL(OLED)ディプレイが不可欠です。

    2017年にAppleはiPhone8(仮称)シリーズのうち、プレミアムモデルにのみOLEDを用いるとされていますが、
    事情通の話では、早ければ2018年にも折りたたみ可能なスマートフォンをリリースしてくる可能性もありそうです。

    2018年にはベンダー数社がリリースし業界の主流に?
    「2018年に3~5社のテクノロジー企業が、折りたためるスマートフォンを世界的に大量生産するとみられている」と話すのは
    、OLEDディスプレイを保護するポリイミドを生産するサプライヤーのKolon Industriesです。
    同社でポリイミド部門を担当する人物は「将来的にこういったデバイスが全スマートフォン市場の20%ほどを占めるだろう」
    と予測を立てています。ひとまず、曲げ半径5mmのスマートフォンが市場に登場し、段階的に財布のように折りたため
    る曲げ半径1mmレベルのものがリリースされていくようです。
    このテクノロジー企業にAppleが含まれているかどうかは明示されていませんが、これまでAppleは「カーボンナノチューブ
    構造あるいはカーボンをベースとした他構造による電子デバイス」と題したものを始めとして、
    定期的に折りたたみデバイス関連の特許を発表しており、開発を前向きに推し進めている可能性は決して低くありません。



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