2016年11月

    1: 海江田三郎 ★ 2016/11/25(金) 10:13:12.04 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/11/24/285862.html
    http://response.jp/imgs/zoom1/1123372.jpg

    高齢者の重大な交通事故が相次いでいる中、オートバックスセブンは、急発進防止装置「ペダルの見張り番」を、
    全国のオートバックス・スーパーオートバックスの各店舗とオートバックス公式サイトで12月5日から販売開始する。

    高齢者などがアクセルペダルとブレーキペダルを踏み間違えたことによる重大な交通事故が相次いで発生している。
    急発進防止装置「ペダルの見張り番」は、こうした事故の未然防止を図るため開発した。

    製品は、アクセルペダルとブレーキペダルを踏み間違えた際に機能する「オーバーアクセルキャンセラー(OAC)」と、
    アクセルペダルとブレーキペダルを同時に踏んだ際に機能する「ブレーキオーバーライドシステム(BOS)」の2つの機能を備える。

    OACは、ブレーキペダルを踏もうとして、誤ってアクセルペダルを強く踏み込んでしまった際、
    車両側の車速・ブレーキ信号を検知し、アクセル開度(アクセルペダルを踏み込んだ量)を電気的に制御して、
    誤発進を防止。制御レベルは3段階で設定可能。OACは、停止時と徐行時(前進/後退、10km/h未満)に機能する。
    BOSは、アクセルペダルとブレーキペダルが同時に踏まれた場合に、ブレーキ動作が優先される機能。

    軽自動車からミニバンまで、国産車100車種以上に幅広く対応する。オートバックスグループ店舗で購入し、
    取り付けたオートバックス会員を被保険者として1年間の保険付帯サービスが付く。

    価格は3万9999円(本体、取付部品、取付工賃込・税別)。



    【ペダル踏み間違い防止装置…オートバックス「ペダルの見張り番」発売へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/11/24(木) 12:56:07.03 ID:CAP_USER

    http://jp.techcrunch.com/2016/11/24/20161003amazon-bans-incentivized-reviews-tied-to-free-or-discounted-products-2/
    https://tctechcrunch2011.files.wordpress.com/2016/11/daily-inc-pct.png?w=680&h=442

    Amazonはインセンティブ付きレビューを同社のウェブサイトから禁止し、宣言通りにレビューを削除している。
    3万2000以上のプロダクトに渡る6500万のレビューの分析結果からそのことが分かった。プロダクトに対する不当に高い評価が横行し、
    信頼できないレビューが蔓延した問題を解決するため、Amazonはインセンティブ付きレビューの禁止に至った。

    インセンティブ付きレビューとは、ベンダーがレビュアーに割引価格、あるいは無料でプロダクトを提供する代わり
    にAmazonで「誠実な意見」を書くことを依頼したレビューのことだ。データを見ると、インセンティブを受け取るレビュアーは、
    プロダクトに対して良い評価を与える傾向にある。インセンティブ付きレビューの評価の平均は5つ星中4.74だが、インセンティブなしのレビューの平均は4.36だ。

    Amazonのサイトではこうしたインセンティブ付きレビューの数が増え、レビューシステム全体の信頼を脅かしていた。
    コンシューマーの購入判断にも影響を与える問題だ。
    数百万件のレビューを解析し、コンシューマーが信頼できるレビューを見つけるツールを提供する
    ReviewMetaの最近の調査結果によると、Amazonはインセンティブ付きレビューを速やかに削除していることがわかった。
    過去のレビューにも遡って削除しているようだ。
    Amazonがインセンティブ付きレビューの禁止を発表した時、同社は長く掲載されているプロダクトの「過度」なインセンティブ付きレビュー、
    あるいは従来のポリシーに準拠しないレビューのみを削除すると伝えていた。
    しかし、どうやらAmazonは古いレビューの多くも削除しているようだ。

    (以下略)



    【アマゾン、ステマレビューの大量削除を実施 評価システムの信頼回復を図る】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/11/25(金) 10:53:16.13 ID:CAP_USER

    http://citrus-net.jp/article/9354

    VR元年といわれた2016年が終わりに近づいています。2017年はゲームやその他のサービスにおいても飛躍的にコンテンツが増え、
    その普及がさらに加速することは間違いありません。アダルトVRも負けじと盛況を見せるでしょう。すでにその勢いは止まらないものとなっており、
    ビデオ・オン・デマンドの大手「DMM.com」のアダルトVR専用サイトには「大ヒット! VR動画売上10万本突破!」の文字が踊り、
    VR再生対応のアダルト作品156タイトル(>>0�がラインナップされています。>>2016年11月24日現在
    とはいえその内容をみると、人気セクシー女優の出演を売りにしたものが中心で、まだ細分化は始まっていません。
    つまり、マニアックな作品が少ないということです。こうしたサイトではさまざまな嗜好をもった人が目当ての作品を探しやすいよう
    女性の属性やシチュエーション、プレイのスタイルなどによって、ジャンルを細かく分けています。
    そのなかには「痴漢」「監禁」「レイプ」「輪姦」のような女性への暴力シーンを含み、犯罪をダイレクトに連想させるものもあります。
    また「女子校生」などという曖昧な語でごまかしていますが、明らかに未成年をイメージした作品も数えきれないほどリリースされています。
    アダルトVRにもこの手の作品が増えるのは時間の問題でしょう。現実世界では体験できないものほど、仮想現実で疑似体験する価値があります。

    ■「レイプで女性は悦ぶ」という神話を助長するのでは
    AVで描かれるのは、すべてフィクションです。そうしたものを観て興奮する嗜好自体は誰からも責められるものではありません。
    古くから「AVがなければ、性犯罪はもっと増えるはず」という言説があるくらいです。AVという“はけ口”が用意されているからこそ、
    そうした反社会的な嗜好を持った人たちが犯罪に走らずに済む、という理屈です。
    しかし他方で、「AVが、性犯罪を助長させる」という指摘も根強くあります。フィクションであってもドキュメント風、あるいは隠し撮り風に見せている作品や、
    女性の容姿があまりに幼く「本当に未成年なのでは……」と不安になる作品が及ぼす影響力は早くから危惧されています。
    暴力によって性行為を強要された女性が最終的には悦んで快楽を貪る、というのはAVではお約束中のお約束です。
    目で見て脳裏に焼き付いたものが、いつしかその人のなかで“真実”となり、現実世界で女性を傷つける行為をしてしまう……考えるだけで恐ろしいことです。

    ■過激なAVを手本にした性犯罪──現実と虚構の境界線がさらに曖昧に
    この話題になると、必ず「現実と虚構の区別ぐらいつく!」という声があがります。しかし、女性とセックスするときにAV的なテクニック
    や立ち居振る舞いを連発する男性の話は、女性にとっては“あるある”すぎて常識レベルになっています。AVこそセックスのお手本と信じ、
    それを無邪気に模倣している段階で「現実と虚構の区別」がついているとは思えません。

    AVを手本とした性犯罪は現実に起きていて、たびたび報道されています。そのなかには、次のような報告もありました。

    警察庁科学警察研究所が1997~98年、強姦(ごうかん)や強制わいせつの容疑で逮捕された553人に行った調査では、
    33.5%が「AVを見て自分も同じことをしてみたかった」と回答した。少年に限れば、その割合は5割近くに跳ね上がる。
    ――『性暴力の実相・第2部(3) 過激なAV「お手本」に』, 西日本新聞


    (続きはサイトで)



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    1: 海江田三郎 ★ 2016/11/24(木) 19:02:45.95 ID:CAP_USER

    http://style.nikkei.com/article/DGXMZO09589960W6A111C1000000?channel=DF260120166490&style=1

    キングジムのWindows 10搭載ノートPC「ポータブック」が格安で投げ売りされて話題になっている。
    安売りの先陣を切ったヨドバシ.comでは、税込み2万3540円で販売。しかも、10%のポイントまで付いてくる。2
    016年2月の販売開始当初は9万円近くしていたので、1年も経たず実に1/3以下の価格になってしまった。
     新品のWindows 10搭載ノートパソコンとして考えると破格の安さであり、
    FacebookやTwitterなどのSNSでは「安くなったら欲しいと考えていたので、即買った」という声が多く寄せられている。
    だが、「発表当初からいまひとつと感じていたので、この価格でも悩む」という声も少なくない。
    実際、価格.comの評価を見ても、満足度は5段階中2とかなり低い。格安で再び世間を騒がせているポータブックは買いなのか、改めてチェックしていきたい。

    ■変形キーボードで12型ノート並みのキーピッチを確保
     ポータブック(XMC10)は、キングジム初のパソコンとして鳴り物入りで登場したWindows 10搭載ノートパソコン。
    8型の小型液晶を採用することで、本体をコンパクトに仕上げて持ち運びしやすくしたモバイルモデルだ。

     可搬性を高めるために本体を小型にすると、キーボードも小さくなって文字が打ちづらくなるのが
    モバイルノートの欠点といえる。このジレンマを解消するため、ポータブックは斬新な折りたたみ式のキーボードを採
    用したのが特徴。通常時、キーボードは左右に90度回転した状態で格納されており、ぐるりと回転させることで展開する仕組みだ。
    展開時は18mmのキーピッチが確保され、12型クラスのノートパソコン並みの打ちやすさが得られる。
    キーボードのフレームはアルミで補強してあり、強くタイプしてもたわまず安定してタイプできるようにした

    この小ささながら端子類は充実しており、標準サイズのUSB端子やHDMI端子、SDカードスロット、アナログRGB端子まで搭載するのも
    評価できる。充電は、多くのAndroidスマホと同じmicroUSBを採用しており、モバイルバッテリー経由でも充電できるのはありがたい。
    マイクロソフトのOffice Mobileも搭載しており、ビジネスシーンでも安心できる。
     スペック面で物足りないのが、CPUやストレージ、液晶パネルだ。CPUはインテルのAtomで、
    ストレージは32GBのフラッシュメモリーのみ。8型液晶の解像度は1280×768ドットと、昨今の格安スマホよりも解像度が低い。
    総合的な性能は低価格のWindowsタブレット並みといえる。見た目に反して重量は意外と重く、約830gあるのも気になる。

    ■割り切りのよさが評価された「ポメラ」とは異なり、中途半端さが嫌われた

    (以下略)

    http://www.nikkei.com/content/pic/20161124/96958A9F889DE2EBE7EAEBEBE4E2E3E4E3E3E0E2E3E4E2E2E2E2E2E2-DSXZZO0959004016112016000000-PB1-3.jpg
    http://www.nikkei.com/content/pic/20161124/96958A9F889DE2EBE7EAEBEBE4E2E3E4E3E3E0E2E3E4E2E2E2E2E2E2-DSXZZO0959012016112016000000-PN1-3.jpg
    ポータブックの最安値推移グラフ。長らくほとんど動きがなく、ヨドバシ.comが一気に価格を引き下げたことがよく分かる



    【キングジムの折りたたみ式キーボード採用ノートパソコン「ポータブック」が投げ売り状態に】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/11/24(木) 12:52:30.46 ID:CAP_USER

    http://gigazine.net/news/20161124-microsoft-edge-safer-chrome-firefox/

    http://i.gzn.jp/img/2016/11/24/microsoft-edge-safer-chrome-firefox/0001_m.png
    バッテリー消費テストやムービー再生適正テストなどを行い優位性を示してきたブラウザのEdgeを開発するMicrosoftが、
    今度はChromeとFirefoxユーザーに「Edgeの方が安全」という通知を表示していることが判明しました。

    redditのユーザーが投稿した内容によれば、Windows 10でFirefoxを起動する際にEdgeのアイコン上に
    「MicrosoftのEdgeはFirefoxより安全です。21%多くマルウェアをブロックします」という旨のメッセージが表示されたとのこと。
    このメッセージに関してIT関連メディアのVentureBeatがMicrosoftに問い合わせたところ、
    Microsoftは公式のキャンペーンであることを認めました。なお、この通知はChromeを使う際にも同様に表示されます。


    Microsoftは、過去にもPCのバッテリーアイコンに「Chromeはよりバッテリー消費が激しいブラウザ」と
    通知を表示したことがあり、一度はFirefoxに抜かれてしまったブラウザのシェアを取り戻そうとEdgeの性能を前面に押し出してアピールを続けています。

    なお、Edgeの安全性をうたう通知は、PCのシステム設定から表示をオフにできます。



    【Windows 10がChromeとFirefoxユーザーに「Edgeの方が安全」という通知を表示していることが判明】の続きを読む

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