2016年09月

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/08(木) 19:17:26.24 0.net

    電話高い!



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/09/08(木) 17:59:54.26 0.net

    【速報】iPhone7にFeliCa搭載 「Suica」「QUICPay」「iD」に対応 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://hanabi.2ch.net/test/read.cgi/morningcoffee/1473280300/



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    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/08(月) 11:37:21.99 ID:CAP_USER.net

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1608/08/news066.html

    TIOBEプログラミングコミュニティは、2016年7月のインデックスを公開した。

     Java、C、Pythonなどが上位を占める中で注目されるのは、アセンブリ言語が先月までの12位からベスト10に上昇したことだ。
    TIOBEインデックスは、Philips系のソフトウェア調査会社TIOBE Softwareが発表している、
    各種プログラミング言語の人気度を示すものだ。いくつもの検索エンジンの結果から、プログラミング言語がどのぐらい使われ、
    どのぐらい注目を集めているかを評価している。

     アセンブラによってアセンブルされるアセンブリ言語は、プログラミング言語の中でもっとも機械語に近く、低級言語と表現される。
    しかしもちろんレベルが低いわけではない。むしろ、エラーチェックが難しくあらかじめ用意された機能も少ない、
    効率よく使うためにはハードルの高い言語だ。アセンブリ言語しかなかった時代はともかく、
    読み書きしやすく現在では速度も引けをとらない各種の高級言語が登場した今、なぜアセンブリ言語なのだろうか。

     人気再燃の理由についてTIOBEは、小規模システムの普及を挙げている。
    いまや電動歯ブラシからコーヒーメーカーまで(とTIOBEは例を挙げているが、どちらもPhilipsの代表的な製品だ)、
    マイクロコンピュータが使われている。こうした、メモリと速度が厳しく制約された機器を効率よく動かすためには、
    アセンブリ言語で書かれた機械語プログラムが不可欠というわけだ。

     パーソナルコンピュータがマイコン(My Computer)と呼ばれていた1980年代、入門しやすいがあきれるほど低速な
    BASICインタープリタではなく、アセンブリ言語を通して機械語で直接プログラミングすることは、マイコン少年たちの憧れだった。
    当時の憧れを抱えたままJavaやC++に取り組んでいるプログラマーにとって、今がチャンスかもしれない。



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    • カテゴリ:
    1: 海江田三郎 ★ 2016/08/07(日) 10:09:31.51 ID:CAP_USER.net

    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1608/04/news084.html
     「PCを使ったことがない」という新社会人がここ数年増えている。「若い人のほうがITに対してのスキルが高い」と思いがちだが、
    実際にはどうやらそうでもないらしいのだ。
     総務省の「平成24年通信利用動向調査」によると、「PC」の世帯普及率は75.8%となっているのに対し、「スマートフォン」の普及率は49.5%。
    この調査で見られるのは世帯対象であり、世代別、個人ではない。
    そこで、内閣府の「平成25年度 我が国と諸外国の若者の意識に関する調査」を見ると、
    中学生までの「PCを所有している率」が諸外国に比べてかなり低い結果になっている。
    海外先進国の中学生の80~90%が自分のPCを所有しているのに対し、日本は約30%しか持っていないのだ。

     いつから若者はPCを使わなくなったのだろうか。
     今の40~50代の大人たちが10代の1980年代、日本電気(NEC)製PC-8801、PC6001、PC9801、富士通FM-7を筆頭とした
    「マイコンブーム」(当時はPCという呼び名ではなかった)があった。10代の少年たちは雑誌に掲載されたプログラム(主にBASIC)を入力して
    ゲームがしたいがために、親に頼んで高価なマイコンを購入してもらったものだ。
     もちろん、すべての40~50代がそうであったわけではない。あまり触れる機会のなかった人たちは社会人になってから、
    会社の研修などを通じてPCのスキルを磨いていった。当時はPCを使いこなせる人が少なかったので、会社でたびたび研修などが開かれていた。
     またアラサー世代は1990年代の「Windows 95、98、XPブーム」を経験している。学生時代にPCを買って、Wordの使い方などを習得した人が多い。
     しかし今、PCに代わりメインプレイヤーになったのが「スマートフォン」だ。30代までの大人たちが遊びの中で学んだPCのスキルを持って
    社会人になったのに対し、彼らは日常でPCを使っていない。文字入力もキーボードよりフリック入力なのである。
     プライベートではスマートフォンで十分かもしれないが、企業では「PCを使って書類作成」という作業が加わる
    社会人デビューを果たした直後にキーボード入力、WordやExcelでの書類作成という即戦力のスキルが問われるのだ。
     大事なことは、高校生や大学生のうちにPCに慣れ親しむ環境だろう。大学進学を機にPCを購入したり、親から買い与えられる
    というケースが多いはずだ。そこで、実際に大学生の現状はどうなのか、関係者に聞いてみることにした。

    PCを使いたがらない学生が増えている
     「最近の学生はPCを使いたがらない」というのは本当なのだろうか。そこで某私立大のA准教授に話を聞いてみた。Aさんは学生のPC使用状況をこう見ている。
     「学生はWordやExcelの検定試験に合格することが就職に有利になると思い込んでる感じですが、『レポートをWordで書いて提出してください』
    と言うと『手書きではダメですか?』と聞いてくる学生も少なくありません。スマホは生活の必需品なのに、
    PCは『できれば使いたくないモノ」なのかもしれません。
     大学からPCのアドレスが学生に配布されていますが、4年間で1度も使っていない生徒もいます。
    彼らのデフォルトはスマホで使うLINEなので、ウチの学部は仕方なくLINEを導入しました。
    例えば、履歴書の内容を修正するときには、手書きで書かれた履歴書をスマホで撮影し、LINEに添付して送ってくることもあります」
     そもそも学生はPCを持っているのだろうか。これについてもAさんはこう語っている。
     「1人暮らしの学生は大学生になるときに親に買ってもらうようですが、多くの学生は『レポート書くくらいしか使わない』と言ってます。
    エンタメ系や情報収集はスマホやタブレットで済むので、PCの重要度が薄れて使わなくなっているのかもしれません。
     とはいえ、まだ持っている学生はいいほうでしょうね。学生になってから、ぼちぼち買い始める生徒もいますけど、
    バイト代をそこにそそぐのは優先度低い感じです。実家から通う子の中には、親のPCや大学のモノで済ませるという学生もいますから」
    Aさんが話すように、1人暮らしの学生は親にPCを買ってもらうケースは多いようだが、自らアルバイトで購入するという優先度は低いようだ。
    これを裏付けるように都内の私立大に通う19歳の女子大生・Sさんはこう話してくれた。



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/28(日) 19:50:07.28 0.net

    ちなみにそのステレオとはターンテーブル(レコード)主流のタイプのもの
    メーカーはコロムビア



    【ステレオのスピーカーが壊れたのでスピーカーだけ買い換えたいんだが音響のメーカーはどこが優秀かね?】の続きを読む

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