2016年08月

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/07(日) 12:38:56.36 0.net

    今までドコモショップで買ったヤツ使ってたけどなんか遅いんで

    使用機種はXperiaZ5Premium



    【スマホの充電器買いたいからオススメ教えて下さい】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/01/06(水) 20:54:32.07 ID:CAP_USER.net
    http://www.gizmodo.jp/2016/01/cesoklg.html

    コロッケ作りの救世主。
    LGのハイエンド家電シリーズSignatureの冷蔵庫は、なかなか小技が効いています。
    まずその正面には、一見するとサムスンの冷蔵庫と同じようなタッチパネル風のものが付いてます。
    が、そこからアプリを開いたりするわけじゃなく、ノックすると中が透け、ライトアップされるという仕組みなんです。
    冷蔵庫を開けるときって毎回何かを取り出すわけじゃなく、「まだトマトあったっけ?」なんて確認だけのときもあります。
    これはちょっと手間が省けるだけじゃなく、冷気が逃げるのを防いで節電にもなりそうですね。
    この冷蔵庫の小技は足元にもあります。ドア下にあるセンサーの部分に足を置くと、
    手を使わなくても冷蔵庫を開けられるんです。これは両手がふさがってたり、汚れてたりするときに便利そう。
    たとえばコロッケとかハンバーグみたいに手がベタベタになる料理をしてるときに別の材料を冷蔵庫から出したいときとか、
    両手に持ったビールをそのまま冷蔵庫にしまいたいときとか、意外と役に立つ場面が多いんじゃないでしょうか?
    それに、冷蔵庫の取っ手の部分ってけっこう汚れるんですよね。掃除すればいいんですけど。はい。

    この機能で、冷蔵庫(の中身)から摂取するカロリーをより余すところなく体に蓄積できそうです。
    といっても、手を洗う10秒とか、ドアを開ける0.5秒とかの運動量が節約できるだけなので、
    良くも悪くもちょっとでしかないのかもしれません。でもそういう細かーい面倒くささこそ、次なるガジェットのアイデアにつながる気がします。

    【LG、ノックすると中が透け両手がふさがっていてもドアが開く冷蔵庫を発表】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/08/04(木) 19:39:00.29 0.net

    生活スタイルを変える!とまで言われたアップルウォッチは何故失敗したの



    【Apple Watchを周りでしてる奴いる?】の続きを読む

    1 名前:名無し募集中。。。@\(^o^)/[] 投稿日:2016/08/06(土) 10:36:22.39 0.net
    ここの部分


    すぐゴム取れちゃうんだな
    まだ買って1年でゴムが取れちゃった

    【スマホのUSB端子部分のキャップのゴムが取れてぶらんぶらんしてんだけどこの部品ショップに持ってけば無料で交換してくれんの?】の続きを読む

    1: スターダストレヴァリエ ★ 2016/07/18(月) 10:03:05.18 ID:CAP_USER.net

    人工知能学会の倫理委員長を務める松尾豊東京大学准教授と、MITメディアラボ所長の伊藤穰一氏の対談が公開されている。その中で松尾教授は、「AI普及の先に、社会主義国家が成功する可能性がある」と述べた。
    「これまでの社会主義国家は、労働に応じて富を分配していた。しかし、集団作業の中では働かずに報酬を得る、いわゆる『フリーライダー』が発生したため、労働者の間で不公平感が生じ、国家制度としてはうまく機能しなかった国が多い。
    しかし、AIによって『きちんと働いているか』を認識できるようになれは、努力に応じて報酬が再分配されるようになる。『理想の社会主義国家』が実現する可能性がある」とのことだ。

    突っ込みどころが多すぎて、やれやれ、である。

    まず、「AIによって『きちんと働いているか』を認識できるようになれは、努力に応じて報酬が再分配されるようになる」との発言から見てみよう。
    この文では、その前の文章に出てくる「労働」という言葉が「努力」に言い換えられている。いうまでもなく、「努力」と「労働」は違う概念だが、ここは記者のミスかもしれないから、指摘だけにしておこう。
    そうだとしても、AIが認識(計測)するのが「努力(労働)」なのか、「成果」なのかは、重大な問題だ。
    真面目な農夫が、一夜の台風で農作物をすべて失ったとき、「努力(労働)に応じて報酬が得られる」のか、「成果に応じて報酬が得られるのか」は、天と地の違いをもたらす。
    前者だとするなら、台風で農作物を失った農夫が、失わなかった農夫と同じ報酬を得ることが、松尾准教授の言う「理想の社会主義国」のあり方ということになる。

    松尾准教授がAIによって「きちんと働いているか」を認識するという趣旨は、おそらく「努力(労働)」の計測なのだろう。
    「成果」の計測は、多くの場合、AIがなくても可能である(金額に換算できるから)し、成果が計測できたとしても、富の公平な再配分とは結びつかないからだ。
    そうだとしても、全体として一つの成果を出した組織内で富を配分するに際し、「努力(労働)した割に成果を出せなかった」労働者と、
    「努力(労働)しなかった割に成果を出した」労働者の、どちらに多く報酬を出すべきかを、AIが決めることができるのだろうか。

    それでも、労働者のヒエラルヒーが同列の場合はまだ簡単だ。たとえばある博士が、数人のポスドクを雇って、ある技術の開発に取り組んだとしよう。
    ポスドクは毎日研究室に泊まり込んで研究漬けの日々を送る一方、博士は最初にアイデアを出し、研究予算を獲得したあとは、全国を飛び回り、ときどき研究室に顔を出しては進捗の指示を出すだけだとする。
    この研究が10億円の成果を出したとき、その富を博士とポスドクは、どう配分したら公平なのだろうか。いうまでもないが、「努力(労働)」に応じて再配分するなら、博士の取り分はほとんどなくなるが、松尾准教授は、それでよしとするのだろうか。

    松尾准教授は、「同一レベルの労働であれば、労働時間を計測して比較すればよい。労働のヒエラルヒーが異なる場合は、労働時間に配分率を乗じればよい。
    上の博士の例で言えば、博士の労働時間は短くても、高い配分率を乗じることにより、公平な富の再配分が実現できる」と言うかもしれない。
    だが、その配分率は、誰がどうやって決めるのだろうか。ちなみに、社会主義国がうまくいかなかったのは、「集団作業の中では働かずに報酬を得る、いわゆる『フリーライダー』が発生した」からではない。
    配分率の決定権限を持つ人間が、自分らだけめちゃくちゃ高い配分率を割り当てて「赤い貴族」になったため、富の配分が不公平になったからである。

    それならば、配分率の決定を、人間にやらせず、AIに決定させたらどうか。だが、配分率の決定基準は誰が決めるのか。いうまでもなく、配分率は、人間の労働意欲に決定的な影響を与える。
    配分率が高ければ、人間はなるべく少ない労働で高い成果を得ようとするし、配分率が低ければ、馬鹿馬鹿しくなって、労働をやめてしまう。

    では、AIに任せて、配分率の高低が人間の労働意欲に与える影響を勘案したうえ、集団として最も利益率が高くなるポイントを探し出し、そのポイントから配分率の決定基準を算定するようにしたらどうか。
    技術的には、10年以内には、可能になるかもしれない。その結果、上の例でいえば、博士とポスドクの取り分は、AI導入以前のそれとは異なる結果となるかもしれない。
    だがそれには誰も一切文句を言わないこととする。これなら、「理想の社会主義国家」は成立するのではないか。

    >>2以降に続く
    http://blogos.com/article/183036/



    【人工知能が実現するのは「理想の社会主義国家」か 民主主義が崩壊する危険性も】の続きを読む

    このページのトップヘ