2016年06月

    1: 名無し募集中。。@\(^o^)/ 2016/06/14(火) 09:24:48.76 0.net

    Oukitel ってメーカーのK10000ってモデル
    とんでもねえ
    日本でも買えるらしいけど聞いたこともないメーカーだし怖い><



    【とんでもねえスマホ発見したんだが!バッテリーが10000mAhwwwwwww】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/06/04(土) 09:11:50.91 ID:CAP_USER.net
    http://www.gizmodo.jp/2016/06/dryve.html



    シンプル。だけど、今まで無かった製品です。
    dryve.tokyoはスイス生まれの小型雨よけシールド「dryve」の国内販売を開始しました。後付の「幌」のようなもので、
    重量は1,540gと軽量。ハンドルとシートの後部に固定するだけで、あっという間に雨除けのバリアーが完成します。

    使わない時は折りたたんで自転車のサイドに収納することもできるとのこと。携帯できるというのは便利ですね
    急な降雨でもさっと取り出して装着して、濡れずに帰れるってステキです。カラーバリエーションは5種類で、価格は各4万1040円です。


    横から吹き込むんじゃない?
    とも思えますが、走行中は風の流れが前から後ろへ行くため、横から雨が入ることはないとのこと。
    ただし、横殴りの雨が来るような強風を伴う場合は、安全のため使用を控えるように促しています(風速30km/時間を超える場合)。
    さて、気になるのは道路交通法に関してですが、日本国内で公道を走っても大丈夫なのか問い合わせてみました。販売元からの回答としては、
    現在、dryveについては、前例がないため制限の規定はされておりません。商品については、過去3か月弊社のスタッフが
    都内で利用しておりますが特に問題はございませんでした。
    とのこと。傘さしより確かに安全ですしね。
    ただし、都道府県や自治体、校則・社則などによってジャッジが異なるかもしれませんので、ご心配な方は事前にそれぞれに確認しておきましょう。

    【雨でも濡れずに乗れる 画期的な自転車用雨よけシールドが発売】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/03(金) 11:26:02.77 ID:CAP_USER.net

    http://healthpress.jp/2016/05/3-13.html
     自転車がブームだ。健康志向の高まりやエコロジカルな思想もあいまって、都市部の自転車通勤者の数は増加している。
     事実、都市部で5km程度の移動なら、鉄道や自動車より自転車のほうが所要時間が短く、都市内交通として最も効率的な移動手段だという分析があるほどだ。

     当サイトでも、健康的な移動手段として、研究報告を交えた記事を紹介した。
    「近道するならクルマより自転車!? あなたの体重は“通勤スタイル”が決める」
     日常の“足”として愛好家が乗る支持するのは、主にツーリングなど長距離の走行にも適した「ロードバイク」と呼ばれるモデル。
     そんななか、自転車に関するあるツイートが大反響を呼んだ。「購入して2週間の新車のハンドルがポキっと折れた」という画像付きの投稿だ。
     6000回を超えるリツイートがされた投稿画像を見ると、確かにハンドル部の付け根が折れている。しかも、折れた部分は鋭利に尖り、大事故につながる可能性もあった。
     投稿者は「後ろに車いなくてスピード出そうと思った瞬間にハンドルが折れました」と説明。無理な荷重がかかったというわけではなさそうだ。
    自転車は国産メーカーのもので、大手雑貨量販店ドン・キホーテで購入、価格は2万3000円だったという。

    警鐘「3万円以下の安い自転車を買ってはいけない!」
     実際、消費者庁が公表した平成26年度の自転車関連の重大製品事故情報の事例は、前年度25件に比べて42件と大幅に増加。
    そのうち、製品に起因していると疑われる事故は27件(前年度より大幅に増加)。残りの15件は、事故調査・原因分析を継続中だ。
     ちなみに、消費者庁の重大製品事故情報は、製造事業者・輸入事業者からの事故報告を受けて公表される。その際、事故情報の分析を行い、
    事故が製品に起因していると疑われる場合は事業者名、機種・型式、事故の内容などを消費者庁のHPなどで公表している。

     自転車産業振興協会技術研究所では、消費者庁の自転車関連情報は公表され次第、速報としてHP*に掲載して注意喚起を図っている。
     *http://www.jbtc.or.jp/current/index.html
     一方、消費者側の立場として、自転車ネタが話題のブログ「あきさねゆうの荻窪サイクルヒット」では「3万円以下の安い自転車を買ってはいけない!」と警鐘を鳴らす。
     同ブログでは、自転車のフレームが折れる事故が増えており、とくに低価格車にその傾向が見られるという。

    有名ブランドでも破断事故
     ロードバイク系では、「TREK」や「Cannondale」といった有名ブランドでも破断事故は起きていると指摘。
    その原因として「自転車に詳しくない層が多く乗っているため、事故が目立つ」としている。
     前述のハンドル破損事故のツイートでも、投稿者はその“予兆”を綴っている。
     <車体の後方で「ギシギシ」ときしむような音が聞こえたり、段差などわずかな振動でもベルが鳴ったりといった違和感はあった>
     「あきさねゆうの荻窪サイクルヒット」ブロガーも、「フレームが折れる前には、何かしら前兆があるはず」で、
    「自転車に詳しい人なら気付ける前兆であり、どの程度問題なのか、どう対処すればよいか判断できる」のだとコメントしている。

    海外自動車メーカーブランドの“キャンペーンカー”に注意
     何事もブームになれば、事情に詳しくないライトユーザー層は増える。得てして見栄えを優先しがちだ。
     自転車修理を数多く行っている某サイクルショップのブログでは、ブランド重視の自転車選びに苦言を呈す。
     <海外自動車メーカーの名の入ったモデルは“キャンペーンカー”のようなもの。だから中国製で安いコストで製造している>
     すべての自動車メーカーブランドがそうとは限らないだろうが、製造国はチェックしておきたいポイントだ。
     昨今ではこの自転車ブームを追い風に、フレーム30万円、タイヤ1本10万円といった高級モデルと、
    フレーム・タイヤ込みで3万円前後の廉価モデルの二極化が進んでいる。全身を路上に晒す自転車だけに、
    生命に危険がおよぶ重大事故に至るケースは少なくない。愛車は購入には、十全を期していただきたい。
    (文=編集部)



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    1: 海江田三郎 ★ 2016/06/01(水) 08:40:46.67 ID:CAP_USER.net

    http://www.inside-games.jp/article/2016/05/31/99125.html

    Amazon.co.jpが、TVゲームストアにて「Mobageモバコインデジタルコード」の販売を開始しています。

    現時点では「1,000円(970モバコイン)」「2,000円(1,940モバコイン)」「3,000円(2,910モバコイン)」の3種類を用意。
    必要な額に応じて選択することが可能です。なお、価格に対するモバコインの提供数は、消費税率の変更など
    で割合が変わる場合があるとのことです。
    実物のカードではなく、オンラインコードでの販売なので、購入後すぐに使用できるのも嬉しいポイントのひとつ。
    「Mobage(モバゲー)」を活用している方にとっては、選択肢がひとつ増えた形と言えるでしょう。

    また6月1日の10時より、「Mobageモバコインデジタルコード」が5%OFFとなるキャンペーンを開始します。
    それぞれ「950円」「1,900」「2,850円」で購入できるので、ちょっとお得にMobageモバコインを入手することができます。
    本キャンペーンは在庫限りとなるので、欲しい方はお早めに。



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    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/06/02(木) 11:45:05.15 ID:CAP_USER.net
    http://trendy.nikkeibp.co.jp/atcl/pickup/15/1008498/052700287/


     日差しがどんどん強くなり、まぶしさだけでなく紫外線も気になりはじめる季節。特に紫外線は、肌の老化や皮膚がんの原因とされ、
    皮膚だけでなく目から侵入すると白内障などの眼病の原因のひとつとなったり、シミのもとであるメラニンの生成を助長するとも言われている。

     紫外線から目を守るために有用とされるのがUV(紫外線)カットのサングラスだ。
     毎年この時期になると、各社、たくさんの新製品が店頭に並ぶが、この春かなりユニークなサングラス「Choco Sun(ちょこサン)」が登場した。
    ガネやサングラスには当然あるはずの鼻あて(鼻パッド)がないのだ。

     鼻あてがないサングラスやメガネは、実はこれまでにもあったが、ちょこサンは単に鼻あてがないだけではない。フレームのアームの
    「テンプル」の先に、耳にかけるための耳あて「モダン」があるが、それとは反対の前向きにも、もうひとつモダンがあることだ。
     この独特な形状のサングラスを製造・開発したのは、メガネの聖地とも呼ばれる福井県鯖江市に本社を構えるメガネメーカーのシャルマンだ。
    どんな経緯でこのようなユニークな形のサングラスが誕生したのか、企画開発を担当した船越博史氏に話を聞いた。
     ちょこサンの開発のきっかけは、「サングラスをかけると鼻に跡がつくのが嫌」「鼻あてが当たる部分だけ、メイクが落ちたりヨレたりしてしまう」
    といった女性からの不満の声だったという。
     確かに筆者の周りにも、サングラスに限らずメガネは長時間かけると鼻の付け根(鼻根)に跡が付いたり、揚げ句、鼻根の皮膚がむけてしまったりしていやだから、
    普段はかけられないという女性は多い。しかも外すと鼻あてにべったりファンデーションが付いていて、それが不快でもある。
     シャルマンではこの不満を解消すべく、二十数年間、研究開発を続けてきたという。その間、 帽子のようにかぶるサングラス(着脱が大変)や、
    吸盤のように貼りつけるタイプ(吸盤の跡が付く)など、様々なアイデアが浮かんでは消えた。試行錯誤を重ね、「鼻根で支えないなら、
    どこで支えればいいのか」「支える場所が鼻根以外で、自然に見えるのはどこか」を追求し、逆向きにモダンを追加するというシンプルな形状が完成した。

    二つのモダンを調整してフィットさせる
     最も悩んだのはこの、前向きのモダンに使われている素材だ。軸となるステンレススティールの外側に柔軟性のあるエラストマー(弾性素材)を採用した。
     「肌に直接当たる部分なので、シリコンのような柔らかさと、ほんの少し湿度を感じられるようにしたいと考えました。そこで、加工する温度や
    成型の仕方でまったく違うものが作れる、自由度の高いエラストマーを使うことにしたんです。エラストマーには様々な種類がありますが、
    しなやかさや化粧移りのしにくさなどの条件で厳選しました」(船越氏)。通常はメガネに使われることがない、新幹線のひじ掛けにも使われているという素材に決めたという。
     成形にも苦労した。柔らかい肌触りにしながら、強度も上げなければならず、「モダン部分は通常、ひとつの型で棒状に成形するので境目がありません。
    ちょこサンはモダンが二つの方向に分かれているので、接合部が弱くなってしまう可能性がありました。そこでエラストマーの温度を上げて溶かしながらひとつ
    の型で半分を作り、もうひとつの型で半分を作りながら二つを付けるという二重成形の方法で仕上げることにしました」(船越氏)
     また一人ひとりの顔の形に合うように前後モダンの上下左右の角度を調整できるようにし、サングラスがズレにくくしたのも特徴だ。モダンの芯を含め、
    フレームにはステンレススティールを採用し、“ほどよく曲がり、戻る”バネ性を活かしている。
     さらに同社が20年以上蓄積してきた、日本人の平均的な顔の幅の測定データ、「側圧」と呼ばれる締め付けの強弱に関するノウハウなども生かし、
    軽くて、フィット感の高いサングラスに仕上げたという。

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