2016年05月

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/06(金) 09:22:43.23 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN06H1R_W6A500C1000000/

     【シリコンバレー=藤田満美子】新興カメラメーカーの米ゴープロが5日発表した
    2016年1~3月期決算は売上高が前年同期比50%減の1億8300万ドル(約196億円)だった。
    最終損益は1億700万ドルの赤字(前年同期は1600万ドルの黒字)と、2四半期連続の赤字となった。

     実質1株損益は0.63ドルの赤字(前年同期は0.24ドルの黒字)。1株利益が市場の事前予測より悪い内容だったことを受け、
    5日の米株式市場の時間外取引で株価は一時、同日終値比で4%以上下落した。

     ゴープロは同日、16年前半に予定していた同社初のカメラ内蔵ドローン(小型無人機)の発売時期を16年後半に
    延期することも明らかにした。ニコラス・ウッドマン最高経営責任者(CEO)は電話会見で「(ドローンの)多様な機能を完璧にするため、
    時間がもっと必要だと判断した」と説明した。



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    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/03(火) 16:30:04.36 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN03H0M_T00C16A5000000/
     【シリコンバレー=小川義也】パソコン用のインターネット閲覧ソフト(ブラウザー)市場で、米グーグルの「クローム」が
    米マイクロソフトの「インターネット・エクスプローラー(IE)」を抜いて首位になった。
    IEは基本ソフト(OS)「ウィンドウズ」の標準ブラウザーとして1990年代末から首位を維持してきたが
    2008年に登場したクロームに逆転を許した。

    米調査会社ネット・アプリケーションズによると、4月の世界シェアはクロームが41.66%で、41.35%のIEを上回った。
    同社の調査ではIEの事実上の後継として「ウィンドウズ10」に標準搭載した新型ブラウザー「エッジ」のシェアはIEに含まれている。

     マイクロソフトは90年代の「ブラウザー戦争」で米ネットスケープ・コミュニケーションズに勝利。OSとブラウザー市場を握ることで
    IT業界の覇権を確立した。だが、ソフトの欠陥を突いたセキュリティー問題などを敬遠するネット利用者がクロームなどに流れ、
    シェアは低下傾向にあった。
     クロームはグーグルのOS「アンドロイド」を採用したスマートフォン(スマホ)やタブレットの多くに標準搭載されている。
    「お気に入り」や拡張機能などが自動的に同期される使い勝手の良さが支持され、パソコン用ブラウザー市場でも着実にシェアを伸ばしてきた。

     マイクロソフトは別の調査会社が12年にクロームがIEを逆転したと発表した際、同社の調査手法が「利用動向を正確に反映していない」と反論
    「負け」を認めていなかった。この時にマイクロソフトが「世界の利用動向を最も正確に反映している」
    と評価したのがネット・アプリケーションズ。自らお墨付きを与えた調査会社のデータだけに、今度ばかりは認めるほかなさそうだ。



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    1: そすんさーρφ ★ 2016/05/05(木) 11:05:19.48 ID:???

    2016年05月04日 19:05 発信地:北京/中国

    【5月4日 AFP】商標権を侵害されたとして、米アップル(Apple)が「iphone」ブランドの革製品を製造する中国企業を相手取り起こしていた訴訟で、中国の裁判所は、アップルの訴えを退ける判決を言い渡した。国営メディアが報じた。
     中国のメーカー新通天地(Xintong Tiandi)は、2007年に「iphone」を商標登録し、財布やハンドバッグ、携帯電話ケースなどにブランド名として「iphone」を刻印してきた。
     知的所有権をめぐる問題は、欧米諸国と偽造の横行する中国との間で長らく、あつれきとなっている。
     アップルは語頭に「i」を付ける命名方法を長年用いており、世界中で多額のマーケティング費用をかけてきた。スマートフォン(多機能携帯電話)の「iPhone(アイフォーン)」は2007年にデビューしたが、中国市場では2009年になるまで販売されなかった。
     アップルは2012年、中国の商標当局に新通天地に関する申し立てを行い、その後訴訟を起こしたが、翌年に敗訴し、控訴していた。
     4日付の中国共産党機関紙・人民日報(People's Daily)によると、北京(Beijing)の高級人民法院(高裁に相当)は、新通天地による商標登録より以前に、iPhoneブランドが「(中国の)国民になじみがあり広く知られていた」ことを、アップル側が証明できなかったと判断し、商標権侵害にはあたらないと判決を下した。
     今回の判決についてアップル側のコメントは得られていない。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3086070?act=all



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    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/06(金) 10:42:06.18 ID:CAP_USER.net

    http://iphone-mania.jp/news-113878/

    アップルはヘルスケアプロジェクト推進のため、新たにロボット工学のエキスパートであるYoky Matsuoka氏を雇用したことが明らかとなりました。
    ロボット工学の権威がアップルに合流

    米メディアFortuneが報じたところによると、新たにアップルで雇用されることとなったYoky Matsuoka氏は、
    ロボット工学の教授としてカーネギーメロン大学で教鞭をとったあと、グーグルで働いていたキャリアの持ち主です。
    かつては、iPodの父こと元アップル幹部トニー・ファデル氏が創設したサーモスタットの企業Nestにも勤めていた経験があるので、
    アップルと遠縁だったとも言えるかもしれません。

    アップルでの役職については詳しく明かされてはいないものの、最高執行責任者(COO)でありApple Watchや
    ヘルス部門の中核でもあるJeff Williamsのもと、主にヘルスキットやリサーチキット、
    そして新たに発表されたケアキット(CareKit)で重要な役割を果たしていくのではと見られています。
    ロボット工学とヘルスキットの融合ということで将来的にアップルがサイバネティクス方面で何か大きなプロジェクトを計画しているのか、夢は尽きませんね。



    【Apple、ヘルスケア部門幹部にロボット工学の専門家マツオカ女子を採用】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/05/06(金) 19:10:45.23 ID:CAP_USER.net

    http://www.mdn.co.jp/di/newstopics/45084/

    AppleのCEOティム・クックは、ニュース専門チャンネルCNBCでのインタビューに答え、
    iPhone 7は「それ無しでは生活できない」と思わせる端末になると主張している。

    iPhone10周年となる2017年バージョンiPhoneに対し、今年の9月に発売が噂されるiPhone 7は、6sからのマイナーチェンジバージョンであり、
    消費者の買い控え、乗り換えの見送りが予想されている。

    また、2016年1-3月期の決算で13年ぶりの減収減益を記録するなど、iPhoneやiPadの販売数鈍化で同社の株価は
    下落傾向であり、それに対する購買喚起のためにティム・クックは躍起になってiPhone 7のアピールをしているものと見られる。

    これまでiPhone 7に搭載される新機能としては、画質が飛躍的に美しくなる「デュアルカメラ」やヘッドホン端子廃止による「薄型化」、
    背面にありデザイン的に不評な「アンテナラインの廃止」などがあがっているが、生活面となるとピンとくるものではない。

    残された答えは「防水化」だ。Appleは防水関連の特許を申請し、複合素材の使用やホームボタンを
    ディスプレイ内に移動するなどの噂があり、これが実現すれば、特に防水に重きをおく日本市場では大歓迎されることになるだろう。

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