2016年05月

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/12(木) 18:14:58.95 0.net

    50代の先輩がiPhoneSEに買い換えたいと言っている
    そこで、ラインナップ的に50代にささる楽曲は充実しているのか教えて欲しい
    よくしらねーけど松田聖子ちゃんとかそのへんだ



    【Appleミュージック使ってるハゲきてくれ】の続きを読む

    1 名前:名無し募集中。。。@\(^o^)/[] 投稿日:2016/05/17(火) 16:27:01.62 0.net
    週刊東洋経済まで特集しだす始末

    【最近急にプログラミングが流行りだしたな】の続きを読む

    1: たそ女臣 ◆Dtaso/8Rpk @\(^o^)/ 2016/05/11(水) 20:05:31.95 0.net

    905i時代と比べてなんか変わった?



    【今のガラケーってどれくらい進化したの?】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/05/17(火) 11:32:42.91 0.net

    なにが変わったの?



    【iOS 9.3.2きたぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/05/03(火) 12:52:32.78 ID:CAP_USER.net
    http://newswitch.jp/p/4553
     テレビメーカー各社の高付加価値路線が鮮明になってきた。付加価値の筆頭として期待されているのは、
    フルハイビジョンの4倍の解像度を持つ「4K」画質。ただその4Kも普及に伴い、急激な勢いで価格下落が進んでいる。
    テレビ事業の収益性向上に向けた次なる一手を模索する各社は、画質に加え音質や操作性など
    他の訴求ポイントも増やそうと、差別化戦略にしのぎを削る。テレビは新たな魅力と価値を打ち出せるのか。
     「手広くやるのではなく、付加価値を求める人にターゲットを絞る」―。ソニービジュアルプロダクツ企画
    マーケティング部門の長尾和芳副部門長は、こう断言する。同社は狙う市場を高価格帯で区切り、それを下回る層には手を出さない。
    収益性を重視した明確な戦略を基盤に、画質と音質、ユーザーごとの多様なニーズに対応するソフトウエアを付加価値の軸に据える。

    ハイダイナミックレンジが来る?
     力を入れるのが、輝度の幅を拡大する「ハイダイナミックレンジ(HDR)」と呼ばれる技術だ。従来、着目されてきた解像度や色ではなく、
    明るさを拡張することで、くっきりとした明暗を表現できる。「4Kが一般化してきた今、その次を手がけねばならない」(長尾副部門長)。
    HDRは2016年から本格的に市場が立ち上がるとされており、他社もこぞって注力する。
     55型以上の画面の大型化が進んでいるのも、付加価値戦略を加速する背景の一つだ。大画面化が進めば映像の没入感や
    臨場感が大きな要素となり、画質はもちろん「音質が大きな要素を持つようになる」(同)。CDよりも解像度の高いハイレゾ音源への対応に加え、
    月内に発売する新製品では、スピーカーの振動板に新しくカーボンファイバーを採用。より生に近い音を再現できるようにした。
     インドや南米などでは地域によって好まれる楽曲を徹底解析し、それに合わせたスピーカーを搭載したモデルも展開する。
    長尾副部門長は「オーディオ事業のノウハウを詰め込んだ」と自負する。
     パナソニックも月内に、同社として初めてハイレゾ音源に対応する新製品を投入する。事実、市場では画面横にスピーカー
    を配置したモデルの販売が好調に推移。音質が大きな差別化要素になってきている。
     ソフトウエアでも各社は工夫を凝らす。人工知能の技術を活用するのはシャープだ。テレビと接続することで視聴傾向などを分析し、
    おすすめ番組を音声で知らせる「アクオス ココロビジョンプレーヤー」を6月に発売する。学習により検索精度などを高めることが可能だ。

    平均単価は2年で4割超も下落

     ソニーは15年に4Kモデルで米グーグルのテレビ用基本ソフト(OS)「アンドロイドTV」を全面採用。以来、インターネットとの
    親和性を高めたアプリケーション(応用ソフト)の拡充や、地域別のカスタマイズなどを進めている。
     高付加価値路線の動きは、世界シェアの3割以上を握る韓国メーカーでも目立つ。韓国サムスン電子は色の再現性を高める
    「量子ドット」技術を使った新製品を発売したほか、4月には次世代音声技術で米ドルビーと提携した。
     韓国LGエレクトロニクスは有機ELテレビで対抗。HDRの最高規格「ドルビービジョン」への対応や、独自の「ウェブOS 3・0」
    によるアプリケーションの拡充など操作性向上を強みに、上位価格帯の攻略を図る。同社日本法人の
    首藤晃部長は「高付加価値商品の需要は増えている。その流れに沿った商品を展開したい」と意気込む。
     調査会社のIHSによれば、全世界の4Kテレビの平均単価は、この2年で4割超も下落した。中国など新興メーカーの参入も広がる中、
    価格競争からの脱却は主要メーカー共通のテーマだ。製品単独ではなく、映像コンテンツ配信企業との連携など、
    周辺要素も含めたトータルでの差別化が今後も熱を帯びそうだ。
    (文=政年佐貴恵)

    【テレビメーカーに“4K”の次はあるのか?】の続きを読む

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