2016年04月

    • カテゴリ:
    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/05(火) 10:40:03.80 ID:CAP_USER.net

    http://www.gizmodo.jp/2016/03/10windows_95.html
    https://youtu.be/8ucCxtgN6sc



    電源いれるところから、すでに盛り上がるティーンエイジャー。
    かつては当たり前だったものが、現代ではネタになります。10代の子どもたちに、
    過去のガジェットをあれこれ触らせてみるシリーズを公開するYouTubeアカウント、Fine Brothers Entertainmentから新ネタです
    。今回はWindows 95をキッズが体験。
    現代のパソコンと比べてかなり大きかった当時のパソコン。まずはパソコン自体を見てのリアクションは…。

    「Oh My God…」
    「フロッピーディスクってのいれるやつでしょ?」「これ、初めて作られたコンピューター?」

    さて、電源をいれます。ボタンを押すというのはさすがにすぐできますが、モニターとコンピューターの2つのボタンを押すと
    いうのは予想外。起動に時間がかかるのに苦笑い。WIndows 95と表示されると、存在は知っている子も。

    「聞いたことある。ジョークとしてだけど」
    「95って、もしかして1995年のことなの?」
    デスクトップ画面を見て現代のOSとの違いを質問してみると。

    「今のと基本変わらないんだけど、なんていうか洗練されてない感じ」「ラフな感じがする」
    「ベーシックなやつだけで、いろいろはいってなくない?」
    並ぶアプリケーションのアイコンでわかるのは、IEとゴミ箱くらい。さてネットに繋ごうとすると…。当時はWi-Fiがなかったことを知ります。
    「…Wi-Fiなくてどーすんの?!」
    「どっかいってWi-Fiないってわかったら、もう最悪最低なのに」
    「あ、わかった。ダイアルアップってやつでしょ!」
    AOLを使ってネットに繋ぎますが、ここでも起動の遅さに驚くキッズ。そして、DOSの存在を知りびっくり仰天キッズ。
    さらに、ソフトをいれるのに何十枚ものフロッピーディスクを使うことに、頭爆発するキッズ。
    「iPadでアプリあれこれ切り替えるのに、コードいれなくちゃいけないんなら、使う人いないでしょ」
    「たぶん、もうコンピューター使ってないと思う」
    電源を落とすところまで、終止驚きっぱなしのキッズでした。20年後には、このキッズがこっち側にいると思うと楽しみですね。



    【10代の子どもたちがWindows 95に初体験 「これ、初めて作られたコンピューター?」「Wi-Fiなくてどーすんの?」】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/04/03(日) 12:01:15.97 ID:CAP_USER.net
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1604/03/news009.html


    ……見分けがつきません。

     ハイ、iPhone SEとiPhone 5sの話です。中身はだいぶ違うのに、外観にほとんど変更点がないので、
    外から見ている分にはまったく区別がつきません。同じ4型のボディーを採用しているので、当然と言えば当然なのですが。
     でもせっかくSEを購入したのなら、自分が新モデルを使っているということを周囲にも分かってほしいではないですか、
    自慢したいではないですか。自分から「これさー、小さいけどさー、新しいヤツでさー」などと言い出すのはどことなく切ないではないですか。

     ということで、今回はiPhone SEとiPhone 5sの見分け方のポイントについて考えてみたいと思います
    。やっぱりと言えばやっぱりな結論が出てしまいましたけど。

    1. ひっくり返してみよう
     一番話が早いのがこれです。ボディーをひっくり返して裏側を見ると、iPhone SEは「iPhone」の文字の下に
    きっぱりと四角で囲まれた「SE」の文字が見えます(小さいけど)。一方のiPhone 5sは「iPhone」と書いてあるだけで、
    特に「5s」などの文字は見当たりません。ちなみにこれがiPhone 6sだと「S」とだけ書いてあります。iPhone 6は「iPhone」のみ。


    さらに細かいことを言えば、Apple製品ではおなじみの「Designed by Apple in California~~~」の文字列の下に並んでいる
    マークにも、若干の違いがあります。刻印されている位置も、SEは「SE」マークの分だけ、やや下の方にズレています。
    見比べないと気付かないレベルですが。

    2. フチのところを見てみよう

     続いて、普通に他人が使っているのを見ている分には絶対に気付かない部分の話をしてみます。iPhone 5sの
    ボディーのフチ(エッジ)の部分は、ダイヤモンドカットというキラキラとした加工で面取りされているのに対し、
    SEは背面などと同じ酸化被膜加工がされていて、落ち着いた質感です。


     ダイヤモンドカットは見た目はとても美しいのですが、そのぶん傷も付きやすかったので、SEでは採用されなかったのかもしれません。しかしこれも、言われなければ気付かないくらいの違いです(言われたとしても「へー、そうなんだ」くらいの反応しか返ってこないと思いますし、返ってくるだけマシだと思われます)。

    結論

     ということで結論です。「俺ってiPhone SEを使ってるんだぜ~」と周囲に見せびらかしたい人は、
    黙ってローズゴールドを買ってください。5sはゴールド、シルバー、スペースグレイのみで、ローズゴールドは
    ラインアップにありません。そしてSEと5sを手軽に見分ける方法は、それ以外に存在しません(断言)。
     単なる自己満足で片付けられればいいんですが、スマホのように普段から持ち歩くガジェットは、
    どうしても周囲の目が気になってしまいますよね。ケースなどでがっちり独自性をアピールするのも良いですが、
    ジョブズが生前言っていたように「iPhoneは裸で使いたい」派の人にとっては、ローズゴールドが一番人気になるのではないでしょうか。

    【見分けがつかない「iPhone SE」と「5s」を見分けるたった1つの方法】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/02(土) 08:25:10.58 ID:CAP_USER.net

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/160402/bsj1604020706001-n1.htm

     総務省は1日、同日から「実質0円」などの行き過ぎた割引きの是正を求める指針が正式に
    NTTドコモなど携帯電話大手3社の端末販売に適用されたことを受けて、3社に対し、スマートフォンの
    端末購入補助の現状を報告するよう通達した。

     各社は2月以降0円を自粛してきたが、総務省は3月に計9日間、全国の販売店などで端末販売の覆面調査を実施。
    0円販売が一部で“復活”していたため、指針の正式適用に合わせて、報告を求めることにした。

     「スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドライン(指針)」で、総務省は「端末の調達費用に応じて
    合理的な額の負担を利用者に求めるのが適当」と指摘し、1月までの実質0円が横行していた状況を問題視した。
     指針の正式な適用前だったが、ドコモが「2月から0円以下は慎む」との方針を打ち出すと、各社の販売店から0円販売は姿を消した。
    ただ、指針では、下取りを前提とした割引や販売店独自の割引が見直しの対象とされていなかったため、
    販売店による実質0円販売の余地は残されていた。

     このため3月に入ると、再び全国各地で0円販売が散見されるようになった。
     総務省は3月の週末や祝日に覆面調査を実施して、販売現場の状況を調査。「1月までよりは改善されていた」(
    総務省幹部)が、各社ともに0円販売が一部でみられたという。



    【「0円販売」覆面調査で復活確認 総務省、携帯3社に実態報告を要求】の続きを読む

    • カテゴリ:
    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/04(月) 17:39:10.08 ID:CAP_USER.net

    http://www.gizmodo.jp/2016/04/lg3.html

    これなら有線方式を置き換えられそう!

    スマートフォンであれば便利なのが「無線充電機能」。コネクタにつなぐ手間なく、
    ポンッと台の上に置くだけで充電が始まるのはなんとも便利です。そして、その無線充電をさらに便利にして
    くれそうな「従来の3倍速い無線充電技術」をLG Innotekが開発しました。

    この無線充電技術の特色は充電速度の早さ。なんと、0%から50%までをたった30分で充電可能だというのです。
    これまでの無線充電の5Wに比べて、「従来の3倍速い」15Wでの無線充電の売り文句は伊達ではありませんね。
    さらに、このLG Innotekの開発した無線充電技術は既存の無線充電と互換性があります。同社はまだ同技術を
    利用したモジュールの量産時期などは明かしていませんが、登場したらぜひ試してみたいものです。
    そういえば、2017年の新型iPhoneにも無線充電機能が搭載されるとの噂がありますが、
    それもこの新型の無線充電方式になるんでしょうか? 注目しておきましょう。



    【LGが3倍速い新型無線充電を開発 互換性もアリ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/04(月) 13:34:50.70 ID:CAP_USER.net

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1604/02/news035.html

    VR HMD(仮想現実ヘッドマウントディスプレイ)Oculus Riftの出荷が開始され、創業者の1人である
    パルマー・ラッキー氏が自ら製品を届けたというツイートが公開される一方で、一部の初期予約注文者に
    はなんの音沙汰もない状態が続いていた。4月2日、多くの初期予約者に対してOculus VRからメールが届いたのだが、
    その内容は予約者の不安をさらにかきたてるものだった。
     「Oculus Riftが届くのを待望されていることとは十分わかっており、早い段階であなたの注文状況
    をアップデートしなかったことをお詫びします。当社は予想し得なかった部品不足への対応を現在行っており、
    残念なことにこの問題が、初期に注文いただいた一部のお客様への出荷予測に影響を与えることになりました」

     「現在、懸命に出荷予想をたてており、oculus.comでのお客様の注文状況を4月12日までに更新する見込みです
    。多くのRiftはスケジュール通り、当初の予想期日通りに到着予定ですが、本日までに注文のあった分については、配送・手続きコストを負担するつもりです」

     「Riftの出荷は毎日行っています。さらなるご質問がおありでしたらOculusサポートチームにぜひご連絡ください」
     つまり、早くても4月12日にならないと、出荷予定日すら決まらない状況。筆者について言えば、
    Oculus VRからは1月7日に注文確認のメールがあったきりで、あとは3月29日に「出荷始まりました」一斉メールしか届いていない。
    1-3週間で出荷するというメールが3月中に届いた例もあるようだが、その「1-3週間組」に入れたかどうかで大きな格差が生まれそうだ。

     米国での各誌レビューを見る限り、製品の完成度について評価は高いようだが、生産・配送などについてはまだまだ不安が残りそうだ。
     また、日本についてはOculus Ready PCについての詳細も明らかでない。Oculusのサイトでは
    Alienwareが日本での対応を予定しているそうだが、こちらもなんとかしてほしいものだ。

     製品が遅れるから対応PCについてもわざと遅らせているというのはさすがにないだろうが。
    唯一の救いは、異様に高い日本向け価格が、配送費をOculus VRがもってくれるのなら少しは安くなることぐらいだろうか。



    【Oculus Rift、初期予約者への出荷に大幅遅れか】の続きを読む

    このページのトップヘ