2016年04月

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/03/30(水) 18:32:58.92 ID:CAP_USER.net
    http://japanese.engadget.com/2016/03/29/twitter-420-android-ios/




    Twitterは、公式Android/iOSアプリにおいて、ツイートに添付する画像に対し、画像の内容を説明するテキスト
    を付け加えられる機能を提供しました。本機能により、視力が弱いといった理由から画像を見づらい人に対しても、
    画像内容を正確に把握できるようになります。

    Twitterアプリの「アクセシビリティ」設定内にある「画像の説明の追加」をオンにすると、本機能を有効化できます。

    有効化後は、ツイートに画像を添付する際、サムネイルに「説明を追加」ボタンが表示されるので、
    それをタップすると420字までの説明テキストが入力できるようになります。なお、本機能で追加したテキストは、
    テキストを音声で読み上げてくれる補助アプリに向けたものとなっています。

    サードパーティーのTwitterクライアントでも使えるよう、REST APIとTwitter Cardsも公開しています
    。EasyChirp、 Chicken Nugget、 The Qubeのように視力が弱い方々のためにつくられた
    Twitterクライアントには特におすすめだとしています。

    【Twitter、画像に最大420字までの説明文を追加可能に】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/01(金) 11:02:25.66 ID:CAP_USER.net

    http://gigazine.net/news/20160401-apple-uses-water-damaged-board/

    Appleデバイスは特別、というイメージから、「一般の修理業者よりも、Apple正規の修理サービスに
    頼んだ方がしっかり修理してくれるはず」という人も多いはず。そんなイメージを覆す、
    「保証外の製品交換サービスを使って新しくなったはずのデバイスをゲットしたら水没した基板を使っていた」
    という実話を、iPhoneやiPadの修理を専門に請け負っているiPad RehabのJessa JonesさんがYouTubeで公開しています。

    Appleが修理したデバイスを受け取った時、ユーザーはデバイスの状態が完璧に元通りになったと思うはずですが、
    実際のところ、必ずしもAppleの修理は完璧ではありません。Jessaさんはそのことを示すため、
    「まずは正常な状態のiPad miniを見てみましょう」と顕微鏡を持ち出しました。

    ロジックボードを見てみると、 PMICチップがケースに入った状態で設置されています。
    ケースを外してみるとこんな感じ。
    近寄って見てみると、タールのようなアンダーフィル(基板をコートする樹脂)で基板がコートされ、コンポーネントが
    基板にしっかりと固定されていることがわかります。かなりしっかりと接着されているので安定性が高く、
    一般人がチップを基板から剥がすのは難しくなっています。

    続いてJessaさんが手にしているのは「修理して欲しい」と送られてきたiPad mini。このiPad miniは持ち主の子どもが落としてしまい、
    全く動かなくなってしまったそうです。Jessaさんが受け取った時、iPad miniのスクリーンはしっかりと本体と接着されており、
    Apple以外の第三者が本体を分解した様子は見られなかったとのこと。
    スクリーンを取り外すと、スクリーン内側には防塵のためのクロス製テープが貼られていたそうです。このことから、
    スクリーンはAppleの正規品だとJessaさんは説明します。

    Jessaさんが修理を依頼した人にそれまでの経緯を聞いたところ、依頼人は過去にAppleで保証対象外の製品交換を行ったとのこと。「
    交換」という言葉から製品が真新しい状態になって戻ってきたと考えてしまいそうですが、実際はそうではない様子。

    ということで、顕微鏡でiPad miniを見ていきます。見やすくするために基板のブラケットをカットしたそうですが、
    それ以外はほぼ修理を依頼された時の状態です。

    PMICチップを見てみると……
    基板のアンダーフィルが取り除かれ、その下にあった基板の表面が見えています。どうやら、アンダーフィルが取り去られたことで
    衝撃に弱くなり、落とした際に部品が外れて動かなくなった模様。

    また、コンポーネント同士の隙間に除去しきれなかったアンダーフィルが残っています。

    その様子からJessaさんは、この基板は壊れたPMICチップを取り除き、新しいものを付け直したものと推測。
    この作業そのものは「道理にかなっている」とJessaさんは語ります。
    http://i.gzn.jp/img/2016/04/01/apple-uses-water-damaged-board/062_m.jpg
    しかし、コンデンサには水没によるダメージを受けた痕跡があり、Jessaさんのところに修理に持ち込まれる前の段階で、
    基板がすでに水没によるダメージを受けていたと見られます。状況から判断して、以前にAppleが「製品交換」を行った際には、
    水没した基板のうち重要な機能を果たすPMICを交換したのだとJessaさんは見ており、
    「私ならダメージを受けた基板を新しい製品として誰かに売ったりしない」と指摘。

    また、修理中に熱を加えすぎたためか、あるいは水没によって回路がショートしたような跡もいくつか見られるとのこと。
    Jessaさんがこのような状態の端末を目にするのは、今回が2回目だそうです

    Jessaさんがこのムービーを作成したのは、「Appleはファンによって過信されすぎている部分がある」ということを示すため。
    「Appleの正規の修理だったら大丈夫」と思って修理代金を支払い、真新しくなったデバイスを受け取っても、
    水没した基板をそのまま使っていることもあるわけで、完璧でない修理によって別の不具合が簡単に引き起こされることも。
    Apple製品は確かに優れていますが、正規でない、個人の修理業者よりもはるかに優れているわけではない、とJessaさんは語りました。



    【「Appleは水没でダメージを受けた基板を流用して修理していた」と修理エンジニアが指摘】の続きを読む

    元スレ:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1460292759/
    1: 名無しさん@おーぷん 2016/04/10(日)21:52:39 ID:Uni

    って聞いたから作ったのに
    30万円しか儲からない
    ふざけんな

    リンク
    https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.pinbit.OssanPusher2
    https://itunes.apple.com/jp/app/ossanpussha2/id1054773330



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    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/02(土) 08:39:31.38 ID:CAP_USER.net

    http://shikiho.jp/tk/news/articles/0/111432
    先週3月23日、『週刊モーニング』に連載中の人気投資マンガ『インベスターZ』の12巻が発売された。
    この巻の前半4話はストーリーの中心が『会社四季報』で、四季報オタクの高校1年生、松井くんが新たなキャラとして登場し、話を盛り上げる。
     このストーリーづくりに私も加えてもらったため、巻末では「世界一『四季報』を愛する男が『会社四季報』の活用法を伝授!」
    として特集記事を掲載していただいた。 大変光栄なことで、この場をお借りして関係者の方々にお礼を申し上げたい。
    ちなみにストーリーのもとになったネタは当コラムで以前書いたもの(「四季報【株主】欄からわかる、あの会社の意外な生い立ち」)だ。

     マンガの中に四季報が登場するシーンは、モーニングとのコラボ企画として四季報オンラインに掲載したことが
    あるのでご記憶の方も多いと思うが、そのさわりをあらためてご紹介すると……
     ストーリーは、四季報オタクの松井くんが、四季報の強みの一つである、全上場会社の情報が丸ごと一冊にまとまっている
    雑誌は世界に類がないことや、富士通はじめ日本企業の意外な歴史について、オタクのウンチクを怒涛のように語るところから始まる。
    そして松井くんは四季報をお弁当に例え、「四季報は企業情報のお弁当! そして投資は旅だ! 
    四季報を持って経済の壮大な旅に出よう!」と名セリフを発し、主人公の財前と共に四季報片手に街に繰り出していく。

     街に出ると松井くんは、足元にあるマンホールのふたやコンビニに陳列されるさまざまな商品など
    身近にあるものを次々見つけては、それが上場企業の手によって作られていることを財前に教えてくれる。
     その後主人公の財前たちは、学校の地下倉庫に眠っている80年前の四季報創刊号を初めて目にし、
    日立製作所、三菱重工、キリンビールなどの企業が当時から上場していることや、はじめはみんな中小企業だったこと、
    日本人の企業家精神などを知る。
     そして日本には100年以上続く長寿企業が世界一多く存在することに気づき、
    「なぜ日本に100年続く企業が多いのか」をみんなで探るという流れだ。
     これらのストーリーは企業を知る面白さをわかりやすく伝えているが、同時に会社四季報の面白さ
    や魅力も一緒に伝えている。もっといえば、『インベスターZ』は一般的に難しい「投資」というテーマを、
    投資未経験者にも非常にわかりやすく、そして面白く伝えているわけであり、あらためてマンガの持つ可能性やすごさを実感する。

    やっぱりマンガは凄いのだ!
     ところでマンガやアニメは、単にわかりやすく面白いだけでなく、「鉄腕アトム」がそうであったように
    多くの人々に勇気や希望を与えてきた。その代表例が不朽の名作「ドラえもん」だ。
     いまや「世界のドラえもん」なので、日本では知らない人はいないと思うが、念のためどのような
    マンガなのか簡単にまとめると以下のとおりである。
     時代は現代。そこに22世紀の未来からネコ型ロボット「ドラえもん」が、ちょっとひ弱でドジな小学生の「野比のび太」のところにやってくる。
    のび太は勉強もダメ、スポーツもダメで、何か困ったことがあるといつもドラえもんにお願いして、
    四次元ポケットから未来のアイテム「ひみつ道具」を出してもらい、助けてもらうという内容だ。

     



    【最新テクノロジーはなぜドラえもんを超えられないのか】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/04/01(金) 21:27:36.81 ID:CAP_USER.net

    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/20160401_751322.html

     米Seagate Technologyは3月30日(現地時間)、世界初とするコンセントによる
    電源供給を必要としない8TB容量の3.5インチ外付けHDD「Innov8」を発表した。

     本製品のユニークなところは、バッテリを内蔵している点で、基本はUSB Type-Cケーブルを
    接続して電源を供給するが、HDDでもっとも電力が必要とされるスピンアップ時にのみ内蔵バッテリを利用して
    起動を図る。このバッテリはUSB Type-Cによって充電もされる。

     4月初旬より発売し、349ドルで販売される予定。



    【Seagate、ACアダプタ不要の3.5インチ外付け8TB HDDを発売】の続きを読む

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