2016年04月

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/03/10(木) 12:19:58.89 ID:CAP_USER.net
    http://iphone-mania.jp/news-104876/

    3月4日からY!mobileでも販売が始まったiPhone5sの売れ行きは好調のようです。
    3月7日時点でY!mobileのオンラインストアでは16GBモデル、32GBモデルともに在庫切れとなっています。


    実質0円は直前で中止
    当初、Y!mobileはiPhone5sをスマホLプラン(7GB)で契約した場合、本体価格を実質0円とする料金プラン
    を発表していました。しかし実際の受付が始まる直前、実質0円を取りやめ、実質2,400円とプランを改定しました。
    これは総務省で決まった実質0円での販売を抑制する方針を反映したものと考えられます。
    在庫処分などの場合は実質0円での販売が認められているのですが、Y!mobileのiPhone5sは
    在庫処分には当たらないと販売直前に判断したのかもしれません。
    売れ行きは堅調か

    3月は学割シーズンで端末販売が最も盛り上がる時期であり、大量の携帯電話が販売されます。
    もちろんY!mobileのiPhone5sにも25歳以下のユーザーを優遇するキャンペーンが適用され、
    この学割需要を取り込むことに成功したのかもしれません。実質0円での販売を中止したにもかかわらず、
    Y!mobileのiPhone5sは販売開始から最初の週末で在庫が底をつきました。

    次回のオンラインストアからの発送は3月中旬以降と案内されており、今注文しても少し待たされる状態になっています。
    ただ3月中旬(3月21日)には最新の4インチiPhone(iPhone SE)の発表が噂されています。その価格設定を見てから申し込んでも遅くはないかもしれません。

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/12(土) 13:18:51.57 ID:CAP_USER.net

    http://www.yomiuri.co.jp/science/feature/CO017291/20160311-OYT8T50080.html

     いまや国民の3人に1人が使うとされるアンドロイドOS※のスマートフォン。だが、発売から1年前後でOSのサポート対象から
    事実上外れてしまう端末が多いことをご存じだろうか。OSの欠陥が放置されればサイバー攻撃などの危険は増す。
    ソフトウェアの「賞味期限」について、メーカーも販売会社も、そして私たち利用者も考える時期にきているのではないか。
     コンピューターの世界では、利用が始まった後にプログラムにセキュリティー上の脆弱性(弱点)が見つかることは珍しくない。
    脆弱性が見つかるとパッチ(絆創膏)と呼ばれる修正プログラムが作られ、利用者がアップデートすることで安全を保っている。
    「パッチを当てる」ともいい、いわば傷口を絆創膏で塞ぎ、バイ菌の侵入を防ぐようなものだ。

     例えば、ウィンドウズOSの入ったパソコンの場合、OSを開発したマイクロソフトから定期的に更新プログラムが配布されている。
    スマホでも、iPhoneの場合、アップルがiOSと呼ばれるOSのパッチを配布、いずれも利用者がアップデートする仕組みだ。
     だが、アンドロイド端末の場合、開発者のグーグルがOSの更新プログラムを作っても、
    私たちが自分のスマホに入れるには販売元の通信事業者が配布してくれるのを待つしかない。
     NTTドコモ、KDDI、ソフトバンク(ワイモバイル含む)の3社の協力を得て、まだ機体の修理期間が終了していない
    アンドロイド端末全323機種のOSをチェックしてみた。
     まずOSのバージョンを見てみよう(表)。グーグルは2008年に最初のバージョンを公開して以降、
    次々と機能強化と脆弱性の修正をはかってきた。最新OSは昨年10月公開の6・0。だが、3社の機種の77%は4・4以前の
    古いOSのままだ。発売後にOSバージョンアップのための配信が行われる機種は多くはなく、
    KDDIの場合、96機種中の35機種だった。ちなみに11年発売のiPhone4sは、当初のOSは5・0だったが、9・2までバージョンアップ可能だ。

     古いOSのままだとセキュリティー上の問題が放置される恐れがある。例えば「ウェブビュー」というアプリ関連の機能には、
    通信改ざんの恐れなど様々な脆弱性が見つかっているが、これについてはグーグルは4・4以降のバージョンしか
    サポートしない方針を明らかにしている。3社の64%は非対応機種だ。
     グーグルはバージョンアップ時だけでなく、セキュリティー上の問題が見つかると随時、修正プログラムも出すが、その修正が利用者に届かない機種は多い。
     例えば昨夏、「ステージフライト」と呼ばれるメディア再生機能で見つかった脆弱性。最悪の場合、
    スマホを遠隔操作される恐れも指摘され、グーグルではこれに対応する修正プログラムを出した。
    だが、その時点で発売済みの端末に配信されたのは、ドコモで9機種、ソフトバンクは25機種。KDDIは「回答できない」としている。

     発売後の更新状況を見ると1年数か月で途絶えている機種は多く、1年未満のものも少なくない。
    13年6月に発売されたある機種は、3か月後の配信を最後に、その後の更新はない。



    【アンドロイド端末のアップデート、サポート後手に「1年前後で対象外も」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/03/11(金) 09:11:18.56 ID:CAP_USER.net

    http://jp.reuters.com/article/samsung-elec-smartphones-idJPKCN0WC0C5


    [ソウル 10日 ロイター] - 韓国のサムスン電子(005930.KS)が11日に発売するスマートフォンの新たなフラッグシップ「ギャラクシーS7」の先行予約が予想を上回った。ハンドセット事業部門のコ・ドンジン社長が10日、明らかにした。

    同氏は会見で、具体的な数値や販売目標は明らかにしなかったものの、世界最大のスマホ市場である中国での販売回復につながることに期待を示した。

    ギャラクシーS7の機能にはそれほどの目新しさはなく、一部アナリストは1年目の販売台数は昨年の「ギャラクシーS6」に及ばないとみている。



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