2016年02月

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/02/05(金) 15:49:36.41 ID:CAP_USER.net
    http://japan.cnet.com/news/service/35077451/

    ロボット掃除機「ルンバ」で知られるiRobotは、主力事業の1つである国防安全保障事業を売却すると発表した。
    今後、家庭用の掃除ロボットやコネクテッドホームといった分野に注力する方針。
    売却先はArlington Capital Partnersで、最大4500万ドルで取引するとの条件で最終合意した。

     一般にはロボット掃除機のルンバ(Roomba)や床拭きロボット「ブラーバ(Braava)」が有名なiRobot。
    ただし、災害被災地での救助活動や、戦場での探索や地雷除去をするロボットなど、さまざまな製品を手がけている企業だ

     2015年の年末商戦は新型ロボット掃除機「Roomba 980」が特に好調で、
    「Roombaファミリの売上は、米国の小売が不振と報じられる状況にもかかわらず、予想以上だった」(iRobot会長兼CEOのColin Angle氏)。

     こうした状況を背景に、同社は「家庭向けロボット技術市場には大きな成長が期待できる」(Angle氏)と考えているという。
    そこで、国防安全保障事業を切り離し、家庭用ロボットおよびコネクテッドホームへの集中を図る。

     なお、買収手続きは数カ月後に完了する見通し。

    【ロボット掃除機「ルンバ」のiRobot、軍事ロボット事業を売却へ】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/02/05(金) 14:34:59.14 ID:CAP_USER.net
    http://nge.jp/2016/02/02/post-130876

    私たちは普段、蛇口を捻るだけで簡単に安全な水を手に入れる事ができる。
    また、自動販売機やコンビニエンスストアがあれば、美味しい飲料水を手軽に購入する事もできる。なんと便利なことだろう。
    しかし、災害などで水道が使えなくなったり、登山中などに遭難するなどして安全な水を使い尽くしたりすれば、途端に私たちは非力になる。
    安全な水が無ければ生きていけないからだ。サバイバルものの映画などでも、序盤で必ずと言ってほど水源確保の描写がなされる。


    一方、この世から水が消えることはない。河や池などには水がある。あるいはトイレのタンクや風呂に
    残った水があるかもしれない。近くにプールがあれば、大量の水が目に入ることになるだろう。
    ところが、それらの水をそのまま飲むことは非常に危険だ。最悪命に関わる事態になる。
    前述の様な事態に直面し、安全な水源の確保が困難になったとき、簡単に飲み水を確保できる道具がある。
    『ライフストロー(LifeStraw)』だ。『ライフストロー』は携帯できる浄水器のことで、スイスを拠点にするVestergaard社の製品だ。

    今回取り上げるのは『ライフストロー』シリーズの中の『LifeStraw Steel Personal Water Filter with Two-Stage Carbon Filtration』という製品。

    そのため、アウトドア愛好家達が携帯するだけでなく、災害時のために家庭に備えている人たちもいるだろう。

    細菌汚染されている水でも濾過して飲むことができるが、どんなに汚い水でも飲める訳ではないので注意は必要だ。

    ライフストローでは基本的に、地下水や井戸水、魚が生息できている河や湖の水は浄化して飲むことができる。
    また、ポリタンクなどに保存していた水や入浴剤が入っていない風呂水、そしてトイレタンクに溜まった水も浄化して飲める。

    他にも、プールの水や雨水を溜めたもの、雪を集めて溶かした水にも使える。
    しかし、魚が生息していないような河川や湖沼の水は避けるべきだ。また、生活排水や工場排水、
    農薬などが流れ込んだ河川や湖沼の水も危険だ。

    その他にも、言うまでもないかも知れないが、様々な化学物質や有機金属が溶け込んでいる水も浄化できない。

    また、案外できそうでできないのが海水なので、そこは注意されたい。




    最大1,000リットルの水を浄化
    最後に、『LifeStraw Steel Personal Water Filter with Two-Stage Carbon Filtration』の仕様を確認しておこう。
    まず、水生細菌の99.9999%を除去でき、米EPA(環境保護庁)の基準を上回る数値をたたき出している。

    また、0.2ミクロンの水系原虫寄生虫も99.9%除去できる。
    交換式のカーボンカプセルは、塩素、有機化学品、臭いやまずさを低減する第2段階目の濾過機能を持っている。
    その他、ステンレス製で丈夫であるなどの特徴もあるが、もっとも重要な事は、
    電源などを一切必要としないことだ。したがって、どのような環境でも使う事ができる。

    これひとつあれば、最大1,000リットルの水を浄化する能力があるという。
    安全な水源の確保がサバイバルの要である以上、ライフストローはますます注目されることだろう。

    【最大1000リットルの水を浄化できる、ストロー型の携帯浄水器が発売】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/01/29(金)00:58:06 ID:x7S

    最近スマホ買ってLINE始めたんだけど、何買えばいいかわからない
    公式スタンプは高いからクリエイタースタンプがいい
    おまいらの使ってるLINEスタンプを教えてくれ



    【おすすめのLINEスタンプ教えろください】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/12(金) 09:17:39.703669 ID:CAP_USER.net

    http://touchlab.jp/2016/02/iphone_clock_bug_1970/


    iPhoneの時計を特定の日時に設定するとデバイスが使用不能になる、という重大なバグが見つかったようです。
    この新しいバグは、時計を「1970年1月1日 13:00」に設定して再起動すると、アップルマークで止まってしまい、
    デバイスが起動しなくなるというものです。
    この状態になると、デバイスの強制的な再起動や復元等でも元に戻らず、使用できない状態になるとのこと
    (いわゆる文鎮化)。
    現在のところ有効な対処方法がなく、ジーニアスバーに持ち込むしかない模様ですが、
    数時間経過すると直るという報告もあるようです。
    このバグをデモンストレーションしている動画がこちら(絶対に試さないで下さい)。

    https://youtu.be/fY-ahR1R6IE


    このバグは、iOS 8 または iOS 9で、64bitのプロセッサーを搭載しているデバイスに存在するとのこと。
    影響を受けるデバイスのリスト
    iPhone 6s / 6s Plus
    iPhone 6 / 6 Plus
    iPhone 5s
    iPad Air 2
    iPad Air
    iPad mini 4
    iPad mini 3
    iPad mini 2
    iPod touch 6th

    悪質なイタズラやデマに注意
    このバグは、時計を1970年に設定した場合にのみ起きるため、通常の使用で悪さをする心配はありません。
    問題は、面白がって嘘の情報(デマ)を流したり、悪質なイタズラをする人が出てくることが予想されることです。
    対処法がみつかる、もしくはiOSの修正アップデートが配信されるまでは、注意しておいたほうがよさそうです。



    【iPhoneの時計を1970年に戻すと完全に使用不能になる恐れ】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/02/03(水) 08:46:08.11 ID:CAP_USER.net
    http://gigazine.net/news/20160203-apple-watch-rolex/


    Apple製のスマートウォッチ「Apple Watch」シリーズから、エルメスと組んだ高級モデルの
    「Apple Watch Hermes」が2015年9月に登場していますが、Apple Watchが高級ブランドランキングで
    腕時計ブランドのロレックスを抜いて、ランキング上位に浮上したことが明らかになっています。



    ソーシャルメディア分析サービスのNetBaseが、SNS上の約7億件の投稿と消費者マインドに基づいて
    高級ブランドに関する調査を行ったところ、SNSで最も話題にのぼったブランド名やブランド品のランキングで、
    Apple Watchがロレックスを抜いて13位にランクインしました。スマートウォッチとしてランキング入りを果たしたのは
    Apple Watchのみだったとのこと。また、「Apple」「iPhone」という2つのワードも前年度と同様に上位にランクインしています。




    腕時計のみのランキングは以下の通り。タグ・ホイヤーや、リシュモン、パテック フィリップといった高級腕時計ブランドをおさえてApple Watchが1位に輝いています。



    Apple Watchがランキング入りを果たした要因として、ニュースサイトのBusiness Insiderは、
    「Apple Watchを購入した少数の人々がSNSで大きく話題に取り上げていることや、ロレックスなどの老舗ブランドは
    既に名前が普及しているためあまり話題に上らないといった理由が挙げられる」とコメントしていて、
    Apple Watchの実売数がロレックスを超えたかどうかは定かでないとしています。
    ただし、消費者マインドが高級でスタイリッシュなブランドから最新テクノロジーを備えた独創性のあるブランドへと
    移り変わっていることは明らかとのこと。

    BusinessInsiderは、「ただ時間を知るだけならば安い腕時計で事足りますが、今日の消費者は高級腕時計に
    機能性を求めています。大きくて高価なロレックスの腕時計よりも、Apple Watchが有用だと消費者は判断しているようです」と
    も語っています。高級腕時計を好む人々はブランドネームにこだわる傾向も見られるため、
    ロレックスを始めとした高級ブランドは顧客数を維持すると予想されますが、一方で高級腕時計市場で
    Apple Watchがすさまじい速度で普及しており、勢いが落ちる様子は見られないとのこと。
    今後も同様の傾向が続くようであれば、高級腕時計ブランドは苦戦を強いられることになりそうです。


    【AppleWatch、高級ブランドランキングでロレックスを抜いて上位に浮上】の続きを読む

    このページのトップヘ