2016年02月

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/13(土) 17:10:52.66 ID:CAP_USER.net

    http://www.asahi.com/articles/ASJ2D40WMJ2DULFA00R.html

    アップルの腕時計型端末「アップルウォッチ」の現行モデルが家電量販店などで値下げされ始めた
    来月までの期間限定。昨年4月発売の端末が大幅値引きされるのは初めてだ。

     ヨドバシカメラでは9日から、50種類以上のアップルウォッチを6千~9千円ほど安く売り始めた。
    3月19日までで、最安のスポーツタイプは定価より14%安い税込み3万9700円となった。ヤマダ電機などでも値引きが始まった。

     値引きは「新生活に向けたキャンペーン」(ヨドバシ広報)というが、米メディアはアップルウォッチ
    の新型モデルが来月に発表されると報じており、在庫処分の狙いもありそうだ。



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/02/19(金) 18:25:29.41 0.net

    月額安くても機種代高かったら意味ねえじゃねえかw



    【SIMフリーの携帯買おうと思ったら機種代高すぎてワロタwwwww】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/10(水) 16:53:38.58 ID:CAP_USER.net

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1602/10/news094.html

     「女子高生社長」として知られる椎木里佳さんの企業が公開した新アプリの公式Webサイトが、
    他社サイトから取ったソースを使ってほぼ同じデザインにしているのでは、という指摘があった。
    椎木さんは2月10日、エンジニアが流用を認めたことを明らかにし、サイトを一時閉鎖。
    「責任者として詳細を把握できておりませんでした」と謝罪した


     問題になったのは、椎木さんが社長を務める「AMF」が2月8日に公開したiOSアプリ「ミルピク」の公式サイト。
    女性向けマーケティングを展開してきた同社として初の自社プロダクトで、“カワイイ”画像を通じてユーザー同士が
    コミュニケーションできる女性向けアプリだ。
     公式サイトはアプリのタイトルと画面を配したシンプルなものだったが、はてなが公開しているニュースアプリ
    「presso」の公式サイトと同様のデザインになっており、ソースを流用しているのでは──という指摘が持ち上がった。
    「ミルピク」ページのソースを見ると、先頭の「campaign::presso」といった文字列が「presso」のページと一致していたほか、
    CSSは同じものだったことも分かった。

    指摘を受けた椎木さんは10日午後、「エンジニアに確認した所、CSSが同じではないかという指摘に関して、
    事実ということでした」とTwitterで認め、謝罪。サイトを一時閉鎖したことを明らかにした。
     その上で「私自身は気がつけなかったので、今回炎上させてくださった方々に感謝しています。
    やってしまったことの事実は変えられない。エンジニアを責めた所で何も変わらないし、監督下に置けなかった
    完全に自分の責任です」と反省の弁を述べ、「初サービス、ご迷惑をおかけしますが、がんばります」と改めて
    新アプリに注力する意向を明らかにしている。

    https://twitter.com/rikashiikiamf/status/697271862573690883
    ?@rikashiikiamf 4時間4時間前
    サイトは一時閉鎖しました。
    私自身は気がつけなかったので、今回炎上させてくださった方々に感謝しています。
    やってしまったことの事実は変えられない。
    エンジニアを責めた所で何も変わらないし、監督下に置けなかった完全に自分の責任です。
    初サービス、ご迷惑をおかけしますが、がんばります


    関連
    【経営】現役女子高生社長の椎木里佳さん「2020年に株式上場して結婚して出産もしたい」 [無断転載禁止]©2ch.net
    http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1454675089/



    【他社サイトのソース流用が発覚 「現役女子高生社長」の新アプリ公式サイト、一時閉鎖】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/12(金) 10:41:50.06 ID:CAP_USER.net

    http://newswitch.jp/p/3584

    台湾・鴻海(ホンハイ)精密工業は買収交渉中のシャープと協業し、
    米アップルの2018年発売の新型スマートフォン向け有機ELパネルの受注獲得を目指す考えを持っている
    ことが分かった。シャープの液晶生産拠点、亀山工場(三重県亀山市)敷地内の使われていない建物と、
    既存工場・設備を用いて量産技術を確立し、17年半ば頃に少量生産を始めたい考え。
    両社共同運営の堺市堺区の大型液晶工場で、テレビ用大型有機ELパネルの量産も検討する。

     駆動電流用はシャープ独自のIGZO(酸化物半導体)を組み合わせて、アップル仕様に応えたい考えだ。
    鴻海はグループでスマホ用やテレビ用の有機ELパネル量産に向け、数千億円規模の資金を投じる意向をもっている。



    【鴻海がシャープとアップル向け有機ELの受注獲得へ 「IGZO」技術を搭載】の続きを読む

    1: 1級神2種非限定φ ★ 2016/02/11(木) 20:52:54.94 ID:CAP_USER.net

    一体何が誤算だったのか。多くのファンの期待と注目を集めたスマホは、どうやら不発に終わりそうだ。

    MVNO(仮想移動体通信事業者)の草分けである日本通信は、ソニーから独立したVAIO社と共同で
    「VAIOフォン」を昨年3月に発表した。日本通信は法人、個人向けの双方で販売してきたが、2016年第3四半期(4~12月期)に
    VAIOフォンの在庫評価減を実施。この影響で、同社の決算は14億円の営業赤字に転落し、通期でも15億円の営業赤字となる見通しだ。

    在庫評価減の理由は「評価減をしておかないと、法人向けにVAIOフォンをじっくりと売っていけないから」(福田尚久社長)だという。
    すなわち、今後、 在庫を完売するのに法人向けで顧客と折り合った価格があり、そこまで在庫評価を落とすというわけだ。

    福田社長や三田聖二会長は明言を避けたが、完売した後は、新たにVAIOフォンの製造を受託会社に依頼することはなさそうだ。

    なぜ「VAIO」ブランドでも売れなかったのか

    発表当初、VAIOフォンは大注目を集めることになった。5万1000円という高価格ながら、
    パソコンにおけるVAIOのイメージとはかい離のある、ごく普通のデザイン、スペックだったからだ。

    パナソニックの「ELUGA U2」(台湾クアンタによるODM=受託生産)と酷似している点も指摘され、
    ITジャーナリストからは疑問や批判が飛んだ。

    どうしてVAIOフォンは売れなかったのか。どこに誤算があったのか。1月29日、4カ月ぶりに日本に帰ってきたという
    三田会長が決算説明会という公の場で語ったのは、自らの過ちだった。

    会見での主な質疑応答は次ページの通りだ。

    ――そもそも、VAIOフォン戦略とは何だったのか。

    VAIOフォンの発表当時、(どの通信会社の通信網でも利用できる)SIMフリーの良い端末が出ていなかった。
    われわれは、法人が一番評価するブランドがVAIOだと思っていた。
    VAIOは今でもグローバルで力があるブランドで、しかも消費者の認知度も高い。
    そこで、法人向けでも、消費者向けでもブランド効果があるVAIOを使えばよいと判断した。

    ――どういった経緯でVAIOフォンを開発することになったのか。

    私はソニーのコンピューター事業の立ち上げに深く関わったことがある。
    VAIO社とは、ソニーから独立した後、「ノートパソコンだけでなく、
    スマホ端末を作らなければVAIOというブランドは生き残れない」という考え方で一致し、共同開発した。

    ――何が最大の誤算だったのか。

    以下全文
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160209-00103565-toyo-bus_all



    【「VAIOフォンの失敗は、私の責任だ」】の続きを読む

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