2016年02月

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/13(土) 10:53:12.17 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO97247050T10C16A2000000/

     【ニューヨーク=共同】米IT専門メディアは12日、米アップルが3月18日にも、
    新型スマートフォン「iPhone(アイフォーン)5se」を発売すると報じた。画面サイズは4インチと
    現行機種の「6s」(4.7インチ)などより小さくなると予想している。

     アイフォーンは初代モデルの発売以来、画面サイズが拡大傾向にあった。
    日本を含む世界での販売台数が頭打ちになる中、小型画面を好む消費者の声に対応する狙いとみられる
    。ただ「5se」は2013年に発売した「5s」の改良版にとどまり、今年秋には機能を刷新した新モデルが発売されるとの見方が強い。

     ITメディアの「9TO5Mac」によると、「5se」は3月15日のメディア向けイベントで発表するといい、
    直後に店頭やネットで発売するという。アップルは近年、発表から1~2週間程度の予約期間を設けた上で
    予約台数を公表しており、予約無しなら販売方法を変えることになる。



    【Apple、新型「iPhone5se」を3月18日発売 画面サイズは4インチ 「6s」より小型】の続きを読む

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    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/02/15(月) 14:45:56.16 ID:CAP_USER.net
    http://www.4gamer.net/games/118/G011863/20160215024/

     2016年2月12日,MSIの日本法人であるエムエスアイコンピュータージャパンは,
    ゲーマー向けブランド「G Series」の新型ノートPCとして,2-way SLI構成のGPUを内蔵するGT80S 6QF(Titan SLI)シリーズ
    2製品を2月20日に発売すると発表した。とくに「GT80S 6QF-205JP」は,デスクトップPC向けの「GeForce GTX 980」(以下,GTX 980
    )を2基搭載するという,驚くべき特徴を備えている。
     メーカー想定売価は,GT80S 6QF-205JPが65万9800円前後,「GeForce GTX 980M」を2-way SLI構成で搭載する「
    GT80S 6QF-206JP」は,49万9800円前後(いずれも税別)。単純計算した税込価格は順に71万2584円,53万9784円となる。


     また,同時にMSIは,NVIDIAのディスプレイ同期技術「G-SYNC」に対応する液晶パネルを採用した17.3インチサイズのゲーマー向
    けノートPC「GT72S 6QD Dominator Pro G」や,「Heroes of the Storm」とのコラボレーションにより,天板にイラストをレーザー刻印した
    「GT80S 6QE Titan SLI Heroes」「GT72S 6QE Dominator Pro G Heroes」なども,2月20日に発売すると発表している。
     これら製品の詳細は,リリースを参照してほしい。


    #### 以下,リリースより ####

    MSI、メカニカルキーボード、SLI、18.1インチディスプレイ搭載ノート
    『GT80S 6QF(Titan SLI)』シリーズ2機種を発表

    エムエスアイコンピュータージャパン株式会社(代表取締役:林 文通 URL:http://jp.msi.com )は、ご好評を頂いている
    『Gシリーズ』を更に拡充する新たなハイエンドゲーミングモデルとして、メカニカルキーボード、SLI、18.1インチディスプレイ
    搭載ノート『GT80S 6QF(Titan SLI)-205JP』『GT80S 6QF(Titan SLI)-206JP』二機種を来たる2月20日(土)より家電量販系各店にて発売致します。

    製品名:GT80S 6QF(Titan SLI)
    型番:GT80S-6QF-205JP / GT80S-6QF-206JP
    JAN:4526541184796 / 4526541184802
    発売日:2016年2月20日(土)
    店頭想定売価:GT80S-6QF-205JP ¥659,800前後/ GT80S-6QF-206JP ¥499,800前後

    特徴:
    CHERRY MXキースイッチ採用、軽めのキータッチとリニアな押し込み感の「茶軸」を採用
    オーバークロック対応、インテル Core i7-6820HKプロセッサー搭載
    NVIDIA GeForce GTX 980(205JP)/GTX 980M(205JP)をSLIで搭載
    18.4インチ フルHD(1920×1080)、ノングレア、広視野角タイプディスプレイ搭載
    True ColorテクノロジーでsRGB100%対応
    デュアルNVMe (PCI-E Gen3 x4 SSD)を利用したRAID0構成「Super RAID 4」
    https://jp.msi.com/product/notebook/GT72S-6QD-Dominator-Pro-G801JP.html

    【MSI、デスクトップPC用GeForce GTX 980を2基搭載したノートパソコンを発売 価格は70万円超え】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/19(金) 16:14:25.80 ID:CAP_USER.net

    http://buzzap.jp/news/20160219-uqmobile-ios9/

    au回線の格安SIM「UQ mobile」がiOS 9に正式対応しました。詳細は以下から。

    UQコミュニケーションズの告知によると、同社は本日、iOS9.0以降に対応したプロファイルを公開したそうです。

    対応機種はiPhone 6s/iPhone 6s Plus/iPad mini 4/iPad Proの4機種で、いずれもSIMフリーモデル。
    VoLTEを利用できる「マルチSIM」での動作を確認しており、音声通話・SMS・データ通信(テザイングを除く)を利用できるとしています。

    なお、上記機種のau版についてはSIMロックを解除しないと利用できないため、動作確認は発売半年後のSIMロック解除期間後になるとのこと。

    ちなみにau回線を使った格安SIMでは、ケイ・オプティコムの「mineo(Aプラン)」がiOS 9搭載の
    iPhone 6以降の機種で音声通話およびデータ通信が利用できることを確認しています。



    【格安SIM「UQ mobile」がiOS 9正式対応、iPhone 6sなどで利用可能に】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2016/02/15(月) 14:35:50.53 ID:CAP_USER.net
    http://ascii.jp/elem/000/001/119/1119880/?


     ソニーは2月15日、複数の機器をひとつのリモコンで操作できる端末「HUIS(ハウス) REMOTE CONTROLLER」の販売を開始した。
    価格は2万7950円で、出荷は3月以降となる。

     HUIS REMOTE CONTROLLERは、2015年7月に実施されたクラウドファンディングにより開発が決まった製品。
    家庭にあるエアコンやテレビ、ライト、オーディオ、レコーダーといった家電機器のリモコンから必要なボタンだけ
    をピックアップしてまとめ、本製品ひとつでスムーズに操作できるというもの。
    画面に電子ペーパーを採用したのが特徴で、操作画面を自分好みにカスタマイズして使うことが可能だ。

     本体サイズは縦123×横68×厚さ24mm(最厚部)、重さ130g、バッテリーは1500mAhで約1ヵ月持続するとのこと。



    関連
    【家電】ソニー、自由にカスタマイズできる電子ペーパーリモコンを開発 信号読み取りほとんどの家電を操作可能に [転載禁止](c)2ch.net
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1438591822/

    【ソニー、複数の機器をひとつのリモコンで操作できる電子ペーパーリモコンを発売 価格は2万7950円】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/02/21(日) 18:18:56.67 ID:CAP_USER.net

    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1602/19/news056.html

     500MB未満なら一切通信料がかからない、ソネットの「0 SIM」は、登場直後から大きな話題を呼んだ。
    MVNOの登場によって通信料金は大きく下落しているが、それでも完全に無料というものはなかった
    。0 SIMの前身は、エムオン・エンタテインメントの雑誌「デジモノステーション」の付録「コラボSIM」だ。
    当初は雑誌の付録限定の料金プランだと思われていたが、So-netはこれを一般サービス化した。
    その際の名称が0 SIMとなり、新たに音声通話対応SIMと、SMS対応SIMも発売されている。

     あまりにユーザーに“有利”な条件になっているため、「本当に1円もかからないのか」「解約手数料が高いのではないか
    」「期間が限定されていて自動的に解約になるのではないか」など、疑いの目で見るユーザーもいたほどだ。
     確かにユーザーにとってみれば非常にうれしいサービスだが、0 SIMはあくまでいち企業が提供しているもの。
    ボランティアではないので、収益をきちんと出せなければ、継続していくことができない。MVNOである以上、
    帯域を大手キャリア(この場合はドコモ)から買わなければならず、毎月大きな支出も発生する。ユーザー全員がお
    金を払わなければ、大きな赤字を生み出してしまうことになる。ユーザーが疑問を投げかけたのも
    、その持続性がどう保たれているのかが見えなかったためだろう。
     この大胆な料金プランはどのような観点で企画されたのか。また、本当に収益性があり、
    将来に渡ってきちんと提供が続けられるのか。こうした疑問を、ソネットで0 SIMを企画したネットワーク
    基盤事業部門 兼 モバイル事業部門 部門長の渡辺潤氏と、マーケティング基盤事業部門 営業部 マーケティング課 課長の
    森静子氏にぶつけた。※本稿の価格はいずれも税別。
    ―― 最初に伺いたいのは、どのようなコンセプトや経緯で0 SIMを企画したかということです。
    0円というのは大きなインパクトがありましたが、普通だとなかなかそこには踏み込めないと思います。
    渡辺氏 今メインで使っているスマホだけでなく、もう少しデバイスの裾野を広げたい。生活の中で、
    SIMが入った端末が1個だけというのではなく、挿せるものについてはなるべく挿して使うというふうになればいいなと思い、企画をしました。

     家の中に余っているスマホがあれば、それにこのSIMを入れてもいい。その端末を起点にしてBluetoothで
    周辺機器をつなげて、家の外から何かをするというような使い方もあります。そういうものも含め、
    スマホは1人1台ではないという形が広がってほしいという思いで出しています。

     もちろん、0 SIMをメインにされる方もいて、それはそれでいいのですが、500MB未満までであれば、そういう使い方もできますという提案ですね。

    ―― とはいえ、0円というのはやはりインパクトが大きかったです。そこまでする必要はあったのでしょうか。
    渡辺氏 常に挿してもらうことを考えると、有料だとなかなか使いづらい。毎月数百円でも、積みあがると結構な金額になりますからね
    。500円でも年間6000円で、そうなると果たして3台目、4台目とSIMを挿してもらえるのかという疑問があります。
    ―― ただ、1円も受け取らないのは、ソネットさんにとっても困りますよね。
    渡辺氏 あくまでそういう使い方のときに、お金がかからないということです。確かに500MBを皆さんが超えないと
    成り立たない一方で、これは基本として、何か必要なときにオーバーして使っていただく。そうなれば、ありがたいと思っています。
     MVNOが出てきて料金がかなり安くなり、一部のヘビーユーザーのトラフィックは非常に大きくなっています。
    ただ、0 SIMの場合、500MB以上は傾斜がかかって高めに設定されているので、ヘビーユーザーが使うにはあまり適していません。
    ヘビーではなく、クレバーに使うユーザーを想定しているのです。
     今でも上限まで使う方はあまりいらっしゃいません。500MBで収めようとするため、大量にトラフィックをはく方もいない状況です。



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