2016年01月

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/15(金) 09:16:12.71 ID:CAP_USER.net

    http://ggsoku.com/2016/01/samsung-supplies-oled-to-apple/

    ETNewsは14日(現地時間)、韓国サムスンが米アップルとの間に、
    将来のiPhone向け有機ELディスプレイ供給に関する契約を新たに締結した模様と報じています。

    ETNewsによると、サムスンはこの契約を受け年内にも有機EL製造設備に対して
    24億9000万から33億2000万ドル(約2940億?3920億円)の投資を行い、最低でも月間3万枚、
    多ければ月間4万5000枚の有機ELパネルの製造能力が追加される見込みとのことです。
    また今回、2017年にはさらに月間4万5000枚分の生産能力を追加するための投資も実施されることとなり
    、累計投資額は最大で74億7000万ドル(約8820億円)にも達するほか、サムスンがiPhone向け
    有機ELパネルにおける最大の供給元となる可能性も指摘されました。
    そのほか、同社の誇る「Galaxy」シリーズおよび中国企業製スマートフォン向けの
    有機ELディスプレイ生産ラインに対しても、2016年内に8億3000万ドル(約980億円)の資金が注入され、
    月間1万5000枚分の生産能力が追加されることになる見込みとのことです。

    なお、つい先日にもこの契約が締結される可能性を指摘する情報が報じられましたが(過去記事)、
    その情報の中では韓国LGもアップルと協議中であるとされていました。今回LGにおいても
    交渉が合意に至ったかどうかについては言及されていません。
    しかしながら、LGは既に「Apple Watch」向けの有機ELパネルを供給しており、
    またアップルは部品の供給パートナーを複数に分けてリスク分散をしがちなことを踏まえると、
    おそらくはLGもiPhone向けパネルの供給を行うことになりそうです。



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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2016/01/22(金) 09:02:44.72 0.net

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    ほかにレノボのツー・イン・ワンとか炊飯器もあるが
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    【Amazonが家電タイムセール祭りやるらしいんだけどこれお買い得なんか?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/11(月) 09:37:29.78 ID:CAP_USER.net

    http://wired.jp/2016/01/08/li-fi/

    数年前から話題になっているが、可視光を利用するLi-Fiは、Wi-Fiより100倍以上速い通信で、
    いま、エストニアのタリンのいくつかのオフィスで実験が行われている。
    Li-Fiは、400?800テラヘルツの可視光を利用してバイナリコードを通じてメッセージを送信し、
    1秒で1.5GBの映画を18本ダウンロードすることができる。エディンバラ大学のハラルド・ハースが
    2011年にこれを発明した。そして現在、この実験は、大いに期待を抱かせるものとなっている。


    「わたしたちに必要なのは、マイクロチップをありとあらゆる照明器具の中に挿入することだけでしょう。
    そしてこのことにより、2つの機能を組み合わせることができるでしょう。照明とワイヤレス・データ通信です」と、
    ハースは『Science Alert』に語った。
    潜在的には、Li-Fiはより多くの理由によって、転換点となるかもしれない。まず何より、セキュリティの観点で。
    というのも、データのやり取りが行われる光のスペクトルの外では混線を起こさないからだ。
    さらに、エネルギー節約と、使い勝手の観点からもだ。Wi-Fiが許可されない環境(病院や飛行機)において、
    干渉の問題に対処することができるだろう。
    「電波は弱く、コストがかかり、使えるスペクトルが限られています」と、ハースはTEDカンファレンスで語った。
    「わたしたちの持っている140億(以上)の電灯が、ワイヤレス通信の送受信機にもなれば、どんなことが起こるでしょうか?」



    【Wi-Fiの100倍速いという「Li-Fi」とはなにか?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/12(火) 22:33:56.63 ID:CAP_USER.net

    http://otakei.otakuma.net/archives/2016011203.html

    カキ氷のシロップは色と香料の違いだけでイチゴもメロンもレモンもブルーハワイも全て味は
    一緒だということが、2015年夏ころネット上をにぎわせていました。この事実を知ったとき、
    思わず「嘘!?」となった人は多かったはず。

    わたしたちが感じている味の8割はなんと香りで決定されるようで、風邪などで鼻がまったく
    効かない状態だとほとんど味がわからなくなってしまうのもこのことを証明しています。
    さて、そんな味の性質を逆手に取った商品がクラウドファンディングで
    達成率700%超だということで海外で話題になっていました。
    http://direct.otakei.otakuma.net/wp/wp-content/uploads/2016/01/The-Right-Cup01-600x499.jpg

    「The Right Cup」というこの商品、カップに口をつけたときに香りで刺激することで、
    ただの水でもジュースのように感じさせるという脳をだます食器なのです。
    そもそも30歳という年齢で糖尿病だと診断されてしまった開発会社のCEOであるアイザック・ラビ氏が、
    糖質制限をされてしまった際に「ただの水を飲むのは味気ない」と思ったことから考えられたものなんだそうです。
    現在フレーバーはレモンライム、オレンジ、ミックスベリー、アップル、コーラの6種類で
    定期的に新しい味をリリースしていく予定だとか。

    FDA(アメリカ食品医薬品局)にも認められたもので安全性はお墨付き。効果はだいたい半年持続するそうです。
    ゲットするには寄付という形でindiegogoのサイトの特典から選ぶ方法になりますが、
    現在まだ残っているものだとお好きな味のカップ4種類セットで78ドル(約9190円)から。
    日本からでも予約でき、2016年4月発送予定だそうです。

    本来は健康のためにつくられているので、邪道とはわかっているものの飲兵衛としてはビールや焼酎、
    ウォッカやジンなどを入れて楽しんでみたいと思ってしまいますね。いったい、どんな味がするのかワクワクしませんか?

    https://youtu.be/AMAENG5M95k




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    1: 海江田三郎 ★ 2016/01/13(水) 10:18:01.86 ID:CAP_USER.net

    http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/DTrans/ecs/010800006/

    世界最大の家電メーカーである中国・ハイアールの子会社「アクア」が今、注目を集めている。
    アクアは旧三洋電機の洗濯機・冷蔵庫部門が元となって2012年1月に設立された会社
    (当時はハイアールアクアセールス)で、洗濯機・冷蔵庫の「AQUA(アクア)シリーズ」ブランドが有名だ。
    2014年10月からハイアールアジアとして活動してきたが、2016年1月11日にアクアへ社名を変更し、ブランドと社名の統一を図った。
     そのアクアがなぜ今注目されているのか。それは、これまでにはない「製品」を生み出し、
    これまでにはない「新しい発表会のスタイル」を実現し、これまでにはない「ビジネスモデル」を構築しようとしているためだ。
    その中心には、同社代表取締役社長兼CEO(最高経営責任者)の伊藤嘉明氏がいる。
    伊藤氏は、2014年2月にハイアール アジア インターナショナル(当時)の社長兼CEOとして入社し、
    日本やASEAN諸国でのハイアールグループの事業を担当している。

     伊藤氏が手がけてきたアクアの足跡についてはおいおい触れるとして、まずは現在、
    日本国内だけでなく世界中から注目を集めている映画『スター・ウォーズ』シリーズのコラボ製品を見ていこう。
    特に世界中に強烈なインパクトを与えたのが、スター・ウォーズの人気キャラクター(ロボット)である
    「R2-D2」の実物大サイズを実現した「R2-D2型冷蔵庫」だ。
    アクアは、2015年6月に同冷蔵庫の開発発表会を実施し、10月の製品発表会では販売価格も発表した。
    その価格がまた衝撃を与えた。何と、税抜きで「99万8000円」。消費税を含めると100万円を超える“超高額家電”だったからだ。
    http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/DTrans/ecs/010800006/01.jpg?__scale=w:450,h:338&_sh=090d9010e4

    R2-D2型冷蔵庫とは? ……いったい何ができるのか?

     2015年12月18日に公開された最新映画『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に先駆け、
    12月15日に発売されたR2-D2型冷蔵庫「AQUA ASR-RD6E」とは、いったいどのようなものなのか。その中身を見ていこう。
     ASR-RD6Eは世界初のR2-D2型移動式冷蔵庫で、映画『スター・ウォーズ』シリーズに登場する
    ロボット「R2-D2」の等身大サイズとなっている。バッテリーを内蔵しており、リモコンを使うことで
    前後左右旋回走行ができるようになっている。約2時間の連続駆動が可能だ。

    映画に登場するR2-D2の効果音、首の動き、インジケーターなども忠実に再現しているという。
    http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/DTrans/ecs/010800006/02.jpg?__scale=w:450,h:338&_sh=0c20850440
    http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/DTrans/ecs/010800006/03.jpg?__scale=w:450,h:338&_sh=0a403d0a60

     安全に配慮し、「緊急停止兼電源ボタン」を頭部に搭載。万が一の段差からの落下や転倒を防ぐ
    「前後段差センサー」も備えている。
    本体の胴体部分には、容積6リットルのペルチェ式保冷庫を搭載し、頭部にはプロジェクターを内蔵。
    「Miracast」規格に対応しており、Miracast対応のAndroidスマートフォンやタブレットからWi-Fi(無線LAN)
    を通じてワイヤレスで映像をスクリーンに投影できる。残念ながらiOS機器(iPhone、iPadシリーズなど)からの
    プロジェクター投影には対応していない。
    ちなみに保冷庫は付属のACアダプター接続時のみ稼働し、バッテリー駆動時には移動とプロジェクター機能のみ
    利用できる。保冷庫は容積約6リットルと小さく、350ml缶で6本、500mlペットボトルで4本程度しか入らないため、
    おまけ機能と考えてもいいかもしれない…。

    「僕が欲しいから作る」! それを「日本覚醒」につなげる
     R2-D2型冷蔵庫の発表会で伊藤氏は、「このR2-D2、僕が欲しいから作っちゃいました。
    問題あります? いいんじゃないですか、そういう会社があっても」と話していた。
    http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/tk/DTrans/ecs/010800006/11.jpg?__scale=w:450,h:338&_sh=0870d80140



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