2015年09月

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/23(水) 22:41:52.17 ID:???.net

    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150921_722046.html

    ソニーは9日、業務用のHDVカムコーダやHDVレコーダの生産を2015年12月末をめどに
    生産完了すると発表した。対象となる製品はカムコーダが「HVR-Z5J」(2008年発売)、レコーダが「HVR-M35J」(2008年発売)。


    生産終了の理由については、「ワークフローの急速なファイルベース化が進んでいる昨今の状況に鑑み、
    今後はよりファイルベース製品の開発・供給に注力していく」と説明している。
     なお、補修用部品の提供など、保守に関する現行サービスについては、部品の保有期間に従い受付。
    また、HDV機器に使用するDVテープやDVCAMテープシリーズの生産は引き続き継続する。



    【ソニー、業務用HDVカメラを2015年12月末で生産終了 DV/DVCAMテープは生産継続】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/09/22(火) 19:29:08.69 ID:???.net
    http://ascii.jp/elem/000/001/053/1053309/

     お手元テレビスピーカー「SRS-LSR100」は、ソニーが作ったテレビ用リモコン一体型ワイヤレススピーカーです。
     一部ネット関係者の間では、薄型テレビの音質やお年寄りの聴力についておそらく認識がないフランス人ライターの記事と、
    その翻訳を掲載した日本国内向けの媒体によって知られることになった製品です。
     あ、別に同業者をディスっているわけではありませんので、そのへんよろしくご理解ください。
     なによりそれを契機に「コレうちにも欲しい」「実家の親に買って送ってやろう」などいう、親不孝者どもの声が私の身の回りからも
    聞こえ始めてきており、私自身が身近に感じている問題も解決しそうな勢いです。
     価格は直販で2万1470円。そんなに安い買い物でもありません。では、親不孝者が思わず買ってしまう理由は何なのか。

    薄型テレビは人の声が聞き取りにくい
     たとえば、うちの階下の老夫婦もそうなのですが、時折テレビの音声が爆音で鳴っているわけです。なんだろうと聞き耳を立ててみると、
    古舘伊知郎が必死になにかを訴えている。時間的に言って報道ステーションでしょう。
     最初のうちは、そんなに古舘伊知郎が好きなのか、なら仕方ないけど。くらいに思っていたのですが、時折、
    近隣住民と思われる「るっせーんだよ!」という、金色の髪の毛から湯気が立っていそうな(表現はイメージです)お姉さんの怒声まで
    聞こえてきたりして、放っておくと傷害致死に発展しそうな勢いです。つまり、私が身近に感じている問題とは、そういうことです。
     Q: では、なぜ、このような現象が起きるのでしょうか?
     A: 薄型テレビのスピーカーは目立たないことが正義だからです
     みなさんもお気付きかもしれませんが、正面にスピーカーが付いているテレビは、近頃とんと見ません。ではどこについているかというと、
    下向き、あるいは裏側に付いていたりします。そんなバカなとお思いでしょうが、家電製品売り場に行ってみるといいでしょう。
     ユーザーが観たいのは画面であって枠ではないわけです。それでベセルはどんどん細くなる。
    そしていつしか巨大タブレットのようなデザインになってゆき、スピーカーは正面切って存在できなくなったわけです。

    ところがそんなユーザーのニーズとは関係なく、音には指向性というものがあり、周波数の高い成分ほど直進しやすい傾向にあります。
    よってスピーカーが下を向いたりしますと、高域の成分が人の耳までいい感じに到達しません。
     高域の成分がいい感じで聞こえないと、言葉がはっきり聞き分けられなくなります。人の聴覚は、フォルマントと呼ばれる複数の倍音成分の分布パターン、
    およびその遷移を感知して、音を言葉として認識します。ゆえに、この倍音成分が正しい比率で聞こえないと、ふがふが言ってるだけ、
    みたいなことになるわけです。こうしたスピーカー出力にいくら補正をかけても、そもそも物の理に逆らうことはできないので、本質的な解決には至りません。
     加齢によって聴覚の感度は高域側から落ちてきますので、お年寄りになるほど言葉として認識するのが厳しくなってくる。
    で、聞き取れないものだから、ボリュームを上げる。すると低域の音量も一緒に上がります。
     問題なのは、音は周波数が低くなるほど周囲に満遍なく拡散し、かつ壁や床を通して伝わりやすくなるものということです。
    その結果として家族一同近隣住民含めて大迷惑、最終的には……、ということになるわけです。
     だったらスピーカーを正面に向ければいいじゃないか。いやいや、いっそ外付けにしてしまえ、というのが合理的な解決法です。
    ところがこれは見栄えの悪さ、価格の上昇といった、商売上不利な要素を抱えることになります。ゆえに、音に問題を抱えているのは承知しつつ、
    内蔵スピーカーはユーザーにそっぽを向いたまま、という状態が続いているわけです。

    【音漏れが心配で音量が上げられない人や高齢者のテレビの爆音対策も…ソニーが手元におけるワイヤレステレビスピーカーを発売】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/09/18(金) 18:06:40.51 0.net

    極小サイズの「透明マント」開発成功、米研究

    物体を覆って見えなくする極小の「透明マント」を開発したとの研究結果が17日、発表された。
    これまでSFでおなじみだった不可視化技術の現実版に大きく近づく成果だという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150918-00000024-jij_afp-sctch



    【【朗報】透明マントの開発に成功!女風呂覗き放題に【米研究】】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/09/18(金) 17:26:12.86 ID:???.net
    http://iphone-mania.jp/news-85065/

    サムスンが来年1月に、液晶ごと折りたたむことが可能なスマートフォンをリリースするとの噂が浮上しています。
    コードネーム「Project Valley」

    米G for Gamesによれば噂の発端は、今年3月サムソン・ディスプレイがBusiness Koreaに対し、
    「折り曲げ可能なスマートフォンの商業化は、2016年には実現すると業界は信じている」と述べたことにあります。

    その後5月にSammobileが、サムスンは「Project Valley」または「Project V」というコードネームのもと、
    折り曲げ可能なデュアルスクリーン搭載スマートフォンの開発に取り組んでいると伝えています。
    Weiboでモックアップ写真が公開?


    そして現地時間9月15日、中国のTwitterといわれるWeiboで、サムスンの「Project Valley」の写真とともに、
    スペックがリークされました。それによると新スマホは、現在Snapdragon 620 SoCとSnapdragon 820のどちらを搭載するか検討中で、
    3GBのRAMを搭載し、SDカードスロットを装備しているとのことです。
    ただこの写真、プラスチックの本体に紙か何かを張り付けただけの(ように見える)非常にちゃちな作りなので、あくまでモックアップ写真と考えたほうがよさそうです。
    サムスンからの折りたたみ可能スマホに関する正式情報が待たれます。


    関連
    【スマホ】ディスプレイがグニャリと曲がる サムスンが「折りたたみスマホ」開発 [転載禁止](c)2ch.net
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1433325945/

    【液晶が折りたためるフレキシブルディスプレイ搭載のスマホ、サムスンが来年1月にリリースか】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/09/18(金) 21:30:26.95 ID:???.net

    https://s3-ap-northeast-1.amazonaws.com/tl-img-manage/uploads/image/files/746/e5ef10e7b224ce53e0401470794f5da28af75c86.jpg

    50階建てのビルで実験を行った結果、得られたエネルギー量は従来の屋上に設置するタイプのソーラーパネルの50倍ほど。
    削減できる二酸化炭素排出量もこれまでの12倍に。環境への影響も大幅な改善ができるのだとか。
    ガラス工場に設備を加えるだけで生産が可能なため、巨額の投資を必要としないのも大きな要因です。

    同社は、アメリカ国内に建設されている住宅や商業用高層ビル8,500万件にこのパネルを設置することを目標として掲げており、
    実現すれば自然エネルギーによる電力で大幅なエネルギー効率の改善が見込めるのだとか。
    製造コストも安く済むと想定されているため、近い将来、各家庭の窓ガラスが電力を賄うために重要な役割を担うようになるのかもしれませんね。

    【「窓ガラス」が太陽光発電できるパネルに・・・米企業が屋上設置タイプの50倍の効率で発電できる透明フィルムを開発】の続きを読む

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