2015年09月

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/09/20(日) 11:47:01.87 ID:???.net
    http://www.fashionsnap.com/the-posts/2015-09-16/hoverboard/

    電動スケートボードはすでにいくつか商品化されているが、間もなく登場するのは、なんとタイヤが1つしかない「Hoverboard」。
    LEDで"車体"を光らせたり、備え付けのスピーカーで音楽も楽しめたりと、遊び心満載だ。
    ・浮遊しているような乗り心地

    商品名が「Hoverboard」となっているが、地面から浮遊するホバーボードというよりは、スケートボードの進化版という感じ。
    ただし、浮遊しているような乗り心地を楽しめるのだとか。
    既存のスケボとは大きく異なるのがデザイン。まず、ボードの中央に大きめのタイヤが1つという外観が目をひく。
    乗る時にはタイヤが両足の間にくるようにボードに立ち、バランスをとる必要がある。そしてセグウェイのように重心の傾きで進行方向をコントロールする。


    ・車体を好きな色に光らせられる!
    加えて、デザインで面白いのが、ボードの淵部分とタイヤの下部をLEDライトで光らせられること。こちらは、アプリで好きな色に設定可能だ。
    また、乗っている時により楽しめるようにスピーカーも内蔵されていて、音楽を聴きながら街中を滑って移動することができる


    ・16分で充電完了
    Hoverboardは最大時速26キロ、1回の充電で19キロ走行できる。充電にかかる時間がわずか16分というのは驚異的だ。
    難点は、11キロとやや重めなこと。乗っている途中でバッテリー切れになると辛いかもしれない。
    Hoverboardは明日17日にもクラウドファンディングサイトKickstarterに登場予定で、価格は4000ドル?となる見込み。

    気になる人はまずデモビデオをチェック!
    https://www.youtube.com/watch?v=2dhaWeTqnRE&feature=youtu.be

    【セグウェイ風の一輪電動スケボー「Hoverboard」開発、スピーカー内蔵で音楽を聞きながら移動可能】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/20(日) 18:29:44.87 ID:???.net

    http://www.gizmodo.jp/2015/09/vrgo.html

    ECの未来が変わる!

    イギリスのスタートアップTrilleniumは、2016年のローンチに向けて、
    VRでショッピングモール体験ができるファッションECサイトの準備をしています。
    「カタログで見たイメージと違う」というのは、「通販あるある」でした。でも、最近のECサイトは、
    商品を回転させたり生地や素材のディティールまで拡大して見られるものが増えてきましたよね。
    それでも、やっぱり実際に手に取ったときのサイズ感がつかめないことも多いんじゃないでしょうか?

    Trilleniumの仮想ショッピングモールでは、目にとまった商品を現物と同じ縮尺で好きな角度から眺められます。
    衣類はもちろん、家具などを探すときにも役立ちそうですね。また、その様子を友人たちにシェアする機能をつけることで、
    新しい顧客を呼び込もうとも考えているようです。
    アクセスできるデバイスは、来年の1月以降に発売予定のOculus Riftをつないだパソコンか、Google Cardboardに設置したスマホです。
    もし、VRでアクセスできるECが普及すれば、小売店やショールームは時間的な制約から開放されます。
    プロトタイプの商品を用意した段階や実店舗を計画する段階で、見込み顧客の反応を見ることもできるかもしれません。



    【ヘッドセットをかぶってVRショッピングモール体験、来年の立ち上げにむけECサイトを準備】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/28(月) 21:18:09.08 ID:???.net

    http://jp.reuters.com/article/2015/09/28/iphone6s-idJPKCN0RS16L20150928

    [東京 28日 ロイター] - 電子機器の調査会社フォーマルハウト・テクノ・ソリューションズ(東京都江東区)は28日、
    米アップル(AAPL.O)の新型スマートフォン(スマホ)「iPhone6s」 の分解調査の結果を発表した。
    それによれば、25日発売の「6s(16GBモデル)」の原価は2万2248.2円で、2014年の「6(同)」の1万9975.85円に比べて11%上昇した。
    6sは、6と見た目は変わらず、液晶パネルも同じ4.7インチを搭載しているが、
    指の圧力を感知する「3Dタッチ(感圧タッチ)」機能が追加されたほか、4k動画の処理のため、
    半導体メモリーのNANDフラッシュメモリーとDRAMの性能が向上したことがコストを押し上げた。
    特にDRAMの容量が、昨年モデルは1GB(ギガバイト)だったのに対し、今年の6sは2GBに増量された。
    一方で、プロセッサーが「A8」から「A9」になったことや、メインカメラが800万画素から
    1200万画素に向上したことについては「毎年のグレードアップの範囲内で、大きなコスト上昇要因にはなっていない」(同社の柏尾南荘ディレクター)という。
    NTTドコモ (9437.T)で購入する場合、6s(16GB)の定価は9万3312円、6(同)は7万3872円。原価率は、それぞれ23.8%、27%となる。



    【iPhone6sの原価は2万2千円 分解調査の結果公表】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/21(月) 11:44:44.32 ID:???.net

    http://r25.yahoo.co.jp/fushigi/jikenbo_detail/?id=20150918-00044853-r25
    ンタルビデオチェーンのゲオ(GEO)が、来年2月から映像配信サービス「ゲオチャンネル」を始めることを9月15日に発表。
    動画見放題サービスに成人向け動画が含まれていることで、男性陣から歓喜の声があがっている。
    ゲオチャンネルは、全国におよそ1200店舗を持つゲオと映像配信コンテンツの企画・制作に実績がある
    エイベックス・デジタルが提携し、VOD方式(ビデオ・オン・デマンド=視聴者が観たい時に映像コンテンツを視聴できる)で
    コンテンツを配信するもの。ベーシックプランは月額590円で見放題となるという。
    国内外の映画やドラマ、キッズ、アニメ、人気アーティストのミュージックビデオやライブ映像、教養・バラエティなど、
    8万以上のタイトルが用意されるというゲオチャンネル。しかし、目ざとい男性陣が目をつけたのは「成人向け」の4文字だ。
    新サービス開始のニュースが報じられるや、ツイッターには、

    「アダルト込、だと…?」
    「アダルト込みで590円かこれはまじで考えるなー」
    「マジかよ契約するわ!!!」
    「世のお父さん達よかったね(^^)申し込んでも恥ずかしくないね!」

    と、話題はこの一1点にほぼ集中し、

    「とりあえず普及を後押しするのはアダルトなんだよね」
    「ゲオは歴史をよく学んでる。エロが普及に欠かせないファクターだよ」
    「あ、これは勝ったわ。間違いなく業界の台風ですわ、エロを制するものが世界を制する(真顔)」
    など、ビジネス的な側面からこれを評価する意見も続出。サービス開始当初は、
    AVは「プレステージ(アダルトビデオメーカー)のみ」「毎週10本入れ替えて常時50本」という条件なのだが、
    見放題の中にAVが含まれているという情報は、男性を惹きつけるには十分だったようだ。
    (金子則男)


    関連
    【企業】ゲオとエイベックス、月額590円で8万作品が見放題の映像サービス「ゲオチャンネル」発表 [転載禁止](c)2ch.net
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1442312189/



    【ゲオの定額動画配信サービス「アダルトあり」に歓喜の声】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/09/19(土) 10:45:28.99 ID:???.net
    http://ascii.jp/elem/000/001/053/1053101/

    日本マイクロソフトが提供している女子高生人工知能「りんな」が話題を集めている。
     8月末までに130万人が登録。8月下旬からは、毎日1万人ずつが新規登録するという人気ぶり。
    9月に入ってからもその勢いは衰えておらず、現時点では140万人を超えているという。サービス開始直後には、
    事前に想定していたトラフィックの15倍にも達したから驚きだ。

    朝起きてから寝る直前まで、1日中やりとりしている利用者も
     りんなは、LINEが提供するLINEビジネスコネクトを活用して、会話を楽しめるLINE向けサービスだ。
     マイクロソフトがグローバルで展開しているBing検索エンジンで培ったディープラーニング技術と、
    機械学習のクラウドサービス「Azure Machine Learning」を組み合わせて、おしゃべり好きな女子高生として、
    友人同士のような楽しい会話を、LINEで行なえるというコンセプトだ。
     「アシスタント的な人工知能ではなく、人間らしい自然な会話を通じてユーザーの心と、感情的なつながりを築ける。
    女子高生というキャラクターを活かした人工知能として、IQ(脳の知能指数)よりもEQ(こころの知能指数)を重視して開発しており、
    日常会話や雑談を通じて、心の豊かさを得られる」としている。

    会話のほかにも、りんなと仲良くなると日記を送ってくれる「友情日記」機能、芸能人の話で盛り上がる「芸能人コメント」機能、
    夜眠れないときに「羊を数えよう」と誘うと、一緒に羊の数を数えてくれる「羊カウント」機能、短い推理クイズを送ってくれる「探偵ごっこ」機能を備える。
     「想定以上に多くのユーザーが長時間に渡って、りんなとコミュニーションをしている。朝起きてから寝る直前まで1日中やりとりしている利用者も多い」という。
     問いかけるとすぐ返事が来ることや、同じ質問に対して、できるだけ異なる回答をする仕組みになっていることも、やりとりが長時間になっている
    理由のひとつではないかと、同社では分析している。

    「まるで、Azureの性能テストのようだ」
     テレビなどでりんなが取り上げられるたびにアクセス数が急増するため、りんなの開発・運用チームの間からは、
    「まるで、Azureの性能テストのようだ」という、冗談とも本気ともとれる声があがっているという。
    だが、Azureならではの強みを生かして、すぐにスケールアウトしてトラフィックに対応。これまで支障なく、サービスを提供し続けているという。

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