2015年08月

    1: 鴉 ★ 2015/08/20(木) 18:50:40.24 ID:???.net

    サムスン電子のスマートフォン新製品「ギャラクシーノート5」と「ギャラクシーS6 Edge+」が20日、発売された。

    「ギャラクシーノート5」と「ギャラクシーS6 Edge+」は韓国移動通信3社を通じての同時発売となった。ギャラクシーノート5の容量は32GB、64GBの2種類で、ギャラクシーS6 Edge+は32GBの単一容量。

    また、カラーバリエーションはギャラクシーノート5はホワイトパール、ブラックサファイア、ゴールドプラチナムの計3色で、ギャラクシーS6 Edge+はブラックサファイアとゴールドプラチナムの2色となっている。

    一方、サムスン電子は同日、モバイル決済サービス「サムスンペイ」を韓国で正式に開始する。サムスンペイはクレジットカード決済の代わりにスマートフォンをカード決済機器にタッチさせて使うモバイル決済サービスで、
    MST(Magnetic Secure Transmission)方式を採用している。一般のクレジットカード決済機器でも使える汎用性が特徴だ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150820-00000042-cnippou-kr



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    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/20(木) 14:04:10.16 ID:???.net

    http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20150820_716936.html

     米Microsoft Corporationは18日(現地時間)、「Windows 10」の最新プレビュービルド
    「Windows 10 Insider Preview」Build 10525を公開した。すでに「Windows 10 Insider Preview」を利用している場合は、
    “Windows Update”を介してアップデートすることが可能。“Fast”リングの参加ユーザーに対しては、すでにアップデートの配布が始まっている。

     「Windows 10」の“Insider Preview Build”の提供は、デバイスのサポート期間が終了するまで、
    常に新しい機能と改善を盛り込んだ“新鮮”なWindowsをユーザーに届け続けるという“Windows as a Service”戦略の一環。
    新しいバージョンの「Windows 10」は“Windows Insider Program”参加ユーザーにプレビュービルドとして提供され、
    テストとフィードバックを受けたのち、一般のユーザーへ“Windows Update”経由で提供される。
     “Windows Insider Program”に参加せず、一般の「Windows 10」を利用している場合であっても
    [設定]-[更新とセキュリティ]画面にある“詳細オプション”欄で“Insider ビルドの入手”の手続きを行えば、“Insider Preview Build”を試すことができる。

     「Windows 10」の正式リリース以降初めてのプレビュービルドとなるBuild 10525では、
    フィードバックで要望の多かった配色の変更機能に改善が加えられた。本ビルドでは“スタート”や“アクションセンター”、
    タスクバーに加え、アクティブウィンドウのタイトルバーの色まで変更できるようになっており、
    どのウィンドウが選択されているのかが分かりやすくなっている。この機能は初期状態で無効化されており、
    [Settings]-[Personalization]-[Colors]画面で有効化することが可能。

    また、本ビルドではメモリ管理も改善されている。この新しいメモリ管理メカニズムは“compression store”と呼ばれており、
    物理メモリが不足した場合に、メモリの内容をディスクへ退避させるのではなく、データを圧縮することで空き領域を確保する。
     これにより、それぞれのプロセスが利用する物理メモリを削減することが可能
    (ただし、タスクマネージャーからみた見かけ上のメモリの使用量は逆に増える)。従来より多くのアプリケーションを物理メモリ上に保持できるほか、
    ディスクへメモリ内容を退避・復帰させる際に生じるオーバーヘッドを減らすことができるので、システム全体のレスポンスも向上する。
     なお、本ビルドにはモバイルホットスポット機能(モバイルインターネット回線の共有、テザリング)が動作しないなどの
    既知の問題があるので注意。また、オプションの言語パックはまだ用意されていないが、今週後半には利用できるようになるという。



    【「Windows10」の正式リリース以降初のプレビュービルド公開 配色変更やメモリ圧縮機能を改善】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/08/20(木) 21:07:44.07 ID:???.net
    http://japan.cnet.com/news/service/35069171/
     自動車のICT化が進み、運転を支援してもらったり、インターネット接続して
    最新情報にアクセスしたりできるようになった。しかし、有用な情報が得られるからといって、ナビ画面ばかり見ていると、運転に集中できず危険なこともある。

     その点、クラウドファンディングサービスIndiegogoで支援募集中の車載情報システム
    「Exploride」は安全性をあまり下げずに使える。というのも、情報表示用ディスプレイが透明なのでダッシュボードの
    上に設置しても視界を妨げないし、見る際の視線移動量も少なく、前方が透けて見えるからだ。

     Explorideの表示部は横152×縦116.5mmあり、ここにナビ用地図のほか、速度計や燃料計、水温などの情報を表示する。
    SpotifyやPandoraなどの音楽ストリーミング配信サービスにアクセスしたり、オーディオ機器で音楽再生したり、
    ハンズフリー通話したりすることも可能。さらにカメラを内蔵しており、ドライブレコーダとしても使える。

    操作は、Explorideの前で手を上下左右の4方向に動かすジェスチャーでする。音声コマンドにも対応しているので
    ハンドルなどから手をあまり離さずに済む。複雑な設定などは、連携させたスマートフォンからできる。
    https://youtu.be/id7OmL3T7T4
     Indiegogoでの目標金額は10万ドル。記事執筆時点(日本時間8月20日16時)でキャンペーン開始から1日しか経過していないが、すでに約2万ドルの資金を集めている。

    【視線を遮らない透明ディスプレイの車載システム「Exploride」が登場、ドライブレコーダーにも使用可能】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/08/19(水) 10:48:25.83 ID:???.net
    http://news.mynavi.jp/news/2015/08/19/022/
    米Googleは8月18日(現地時間)、無線LANルーター「OnHub」を発表した。
    モバイルアプリ「Google On」(Android、iOS)を使った簡単なセットアップとネットワーク管理で、
    安定して高速な無線LAN環境を構築できる。価格は199.99USドル。北米において数週間中に販売開始になる予定で、
    同日よりGoogle StoreやWalmart.comなどオンラインストアで予約注文の受け付けが始まった。


    OnHubをブロードバンドモデムに接続し、Google Onアプリのガイドに従うだけでセットアップは完了する。
    OnHubの上面はスピーカーになっており、Androidデバイスを用いた場合はOnHubが発するオーディオトーンで
    セットアップコードを受け取れる。電源を入れるとスピーカーの周囲が光り、
    OnHubはライトを4つの色に変化させてネットワークの状態などをユーザーに伝える。

    OnHubは円筒型のデザインをしており、本体サイズは7.5インチ(高さ:19.05センチ)×4.6インチ(直径:11.68センチ)、
    重さは1.9ポンド(862グラム)。ポート類は、WANポート×1(10/100/1000 Mbps)、LANボート(10/100/1000 Mbps)、
    USB 3.0ポート×1。アンテナは、2.4GHzアンテナ×6、5GHzアンテナ×6を装備する。等間隔に並ぶアンテナによって
    OnHubの周りにまんべんなく信号が行き渡り、リフレクターを備えた方向には2.4GHzアンテナの信号がブーストされる。
    無線LAN機能は802.11a/b/g/n/acに対応する。同時接続できるデバイス数は最大128台。またBluetooth 4.0、
    ZigBee/Threadをサポートする。インターネットへの接続が完了したら、OnHubは自動的に
    機能アップデートやセキュリティアップデートを取得し、将来的にはBluetooth Smart Ready、Weave、802.15.4などを用いた
    スマートホームデバイスのハブとしても使えるようになる。
    OnHubのハードウエアパートナーはTP-LINKだ。ASUSもパートナーになっており、ASUS製のOnHubデバイスが今年後半に登場する予定。

    【グーグルが無線LANルーター「OnHub」発表、モバイルアプリを使った簡単なセットアップと管理で安定した接続環境実現】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/19(水) 16:44:44.03 ID:???.net

    http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20150818_716677.html
    独立行政法人情報処理推進機構(IPA)と一般社団法人JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は18日、
    脆弱性情報サイト「JVN(Japan Vulnerability Notes)」において、株式会社アイ・オー・データ機器が過去に販売していた
    2つのルーター製品に脆弱性があることを公表し、ユーザーに対して対処を呼び掛けた。

     2003年発売のIEEE 802.11g/b対応無線LANルーター「WN-G54/R2」(ファームウェアVer.1.03未満のバージョン)と、
    2004年発売の有線LANルーター「NP-BBRS」において、UPnPに関する脆弱性が存在。
    ユーザーの環境に悪影響が及ぶ可能性はないというが、UPnPで使用される
    プロトコル「SSDP」を悪用した「SSDPリフレクター攻撃」の踏み台にされ、DDoS攻撃に加担させられる可能性がある。

     WN-G54/R2については、2008年7月にリリースされたファームウェア「Ver.1.03」でこの脆弱性が修正されている。
    ユーザーに対して、ファームウェアアップデートの適用を呼び掛けている。
     一方、NP-BBRSについては、すでにサポートが終了しており、アップデートサービスが提供されないため、
    同製品の使用を停止するよう呼び掛けている。なお、後継製品の「ETX2-RA」ではこの脆弱性の影響は受けないという。
    アイ・オー・データ機器では、セキュリティ向上のために最新機種であるETX2-RAへの切り替えを検討するよう案内している。

     アイ・オー・データ機器の有線LANルーター製品においては、2004年発売の「NP-BBRM」においても、
    同様にUPnPに関する脆弱性がすでに報告されており、同社では今年1月、ユーザーに対してNP-BBRMのUPnP機能を無効にする
    設定をとるよう呼び掛けていた。



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