2015年08月

    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/08/24(月) 19:52:57.92 0.net

    EvernoteとiPhoneにもともとついてるやつは使ってる



    【メモ帳アプリのおすすめ教えてくれ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/23(日) 11:44:54.85 ID:???.net

    http://iphone-mania.jp/news-80882/
    Appleが今秋、大型ディスプレイを搭載したiPad Proをリリースするとの噂がありますが、
    サムスンは対抗して18.4インチの巨大タブレットを開発中と報じられており、詳細なスペックも伝えられています。
    報道が相次ぐ12.9インチの大型タブレットiPad Pro

    この秋にも発売されると見られる、AppleのiPad Proに関する具体的な報道が最近相次いでいます。
    12.9インチのRetina大型ディスプレイを搭載することが確実との情報のほか、ディスプレイはシャープ製となるとの報道もあります。
    そんなiPad Proに対抗してか、サムスンが18.4インチの巨大ディスプレイを搭載したタブレットを開発中であるとサムスン製品情報サイト、SamMobileが伝えています。
    サムスンが開発中の巨大タブレット、コードネームは「Tahoe」
    「Tahoe(タホ)」のコードネームを持つ、開発中のタブレットのスペックは以下のように伝えられていますが、最終的な製品名や発売時期については不明とのことです。

    ・18.4インチディスプレイ(1,920 x 1,080ピクセル)
    ・オクタコア64ビットの1.6GHz Exynos 7580プロセッサ
    ・RAM容量は2GB
    ・32GBの内部ストレージ
    ・microSDカードスロット(最大128GBのカードに対応)
    ・5,700 mAhの大容量バッテリー
    ・800万画素の背面カメラと210万画素のインカメラ
    ・幅451.8mm、高さ275.8mm、厚さ11.9mm

    なお、コードネーム「Tahoe」は、アメリカのカリフォルニア州とネバダ州の間にある湖の名前でもあり、シリコンバレーからほど近いスキーリゾートエリアとしても知られています。
    iPhone6 Plusにも対抗製品を発表したサムスン
    サムスンは最近、iPhone6 Plusへの対抗モデル、Galaxy S6 Edge Plusをリリースし、iPhoneユーザーを奪い取るべく、アメリカではキャンペーンも展開しています。
    タブレットの市場は世界的に縮小傾向にあります。今後はiPad Proをはじめ、ソニーも参入が噂される大型タブレットが中心となって市場が活性化するか、注目されます。



    関連
    【モバイル】Apple、大画面「iPad Pro」発売は見送りの可能性も タブレット需要低迷で [転載禁止](c)2ch.net
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1439701601/



    【サムスン、18.4インチの巨大タブレットを開発中か iPad Proに対抗?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/24(月) 21:46:51.23 ID:???.net

    http://www.47news.jp/CN/201508/CN2015082401002043.html
     パナソニックは24日、ドラム式洗濯乾燥機のふたを改良し、子どもが入り込んでしまった場合に自力で出やすい
    設計にしたと明らかにした。日立アプライアンス(東京)も24日発表した新製品に事故防止策を施した。
    東京都青梅市の男児が6月にドラム式洗濯乾燥機に閉じ込められ死亡した事故を受け見直した。

     パナソニックは9月に発売する「NA―VX9600L」など計4機種で対応する。
    日立の新製品「ヒートリサイクル 風アイロン ビッグドラム」では、ふたが開かなくなる「チャイルドロック」機能の使い方を記したラベルを
    、正面上部の見やすい位置に変更。



    【パナソニック、閉じ込め防ぐドラム洗濯機を開発 日立も新製品発売へ】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/23(日) 16:09:21.12 ID:???.net

    http://biz-journal.jp/2015/08/post_11235.html
    総務省の統計データによると、2014年末で格安SIMの契約者数は前年同期比35.4増の892万件だという。
    携帯電話加入者全体からみると1割にも満たない状況だが、急速に普及しているようだ。
    また、格安SIMサービスを取り扱う仮想移動体通信事業者(MVNO)も、14年末時点で170社に上るという。
     少々高額になるが、大手携帯電話通信会社(キャリア)よりも多くの通信容量を割り当てられるプランなどもあり、
    サービス内容は多岐にわたっている。しかし、一般的には格安SIMに求められているのは月額使用料金の安さだろう。
     では、実際に格安SIMを利用しているのは、どのような人たちなのだろうか。いくつかの調査結果から浮かび上がるユーザー像をみていきたい。

    ガラケーやタブレットとの2台持ちが多数派
     モバイルに特化した調査研究機関であるMMD研究所が7月に実施した「格安SIMに関する利用動向調査」によれば、
    格安SIM利用者の5割がフィーチャーフォン(ガラケー)との2台持ちだという。タブレットを所有しているユーザーも5割を超えている。
     つまり、格安SIMユーザーの多くは、「格安SIMスマホとガラケー」または「格安SIMスマホとタブレット」といった併用状態のようだ。
    なかには、「格安SIMスマホとガラケーとタブレット」の3つを使いこなしている人もいるとみられる。
     ここから、通話とインターネットやゲーム、ソーシャルネットワーキングサービス(SNS)などのデータ通信とで端末を使い分けるユーザー像が見えてくる。

    雑誌やテレビの広告は、あまり購買のきっかけにならない
     もうひとつ、MMD研究所の「格安SIMに関する購買動向調査」では、格安SIM購買のきっかけは「ウェブ記事」が39.8%
    「ウェブ広告」が28.7%と、ネット上の情報が購買に対して大きな影響を与えていることがわかる。
     一方、「テレビCM」「雑誌記事」「雑誌広告」「交通広告」「新聞広告」など、旧来のメディア情報をきっかけに格安SIMを購入する人が少ない傾向も見てとれる。
     さらに、「既存回線は解約せず、増線した」という回答が35.6%もあり、従来から使用しているスマホはそのままに格安SIMを追加で持つ人も一定数いることがわかった。
     この調査からも、ネットを活用することで情報を収集してサービス等を検討し、複数端末を使いこなす格安SIMユーザーの姿が浮かび上がる。

    どちらの調査でも、唯一所有する端末として格安SIMスマホを選択している人は多くない様子が浮き彫りになる。
    スマホ初心者やシニア層が手始めに選ぶといったイメージではないようだ。
     ガラケーは、新機種開発を行っているメーカーが減る一方で選択肢は少なく、またLINEで連絡を取り合う人が増えたことや、
    これまで使っていたネットサービスがガラケー対応を打ち切り始めたことなどをきっかけとして、スマホへの移行を検討する人は
    増えている。そのような人たちからは、「大して使わないのに、料金が格段に跳ね上がるのは納得がいかない」という声が多く聞かれる。
     すなわち、「スマホを安く使いたい」と考えるユーザーのなかには、スマホ初心者やシニア層が少なくないはずだ。
    そのようなユーザーがスマホデビューするには、まず格安SIMで試してみるといいように思えるが、
    数多くの選択肢から自分に合ったサービスを選ぶ自信がなく、わかりやすい大手キャリアの端末を購入している人も多いようだ。
     ネットを駆使して情報の取捨選択をできる人でなければ、まだ格安SIMはハードルが高い存在なのかもしれない。
     総務省は、来年までに格安SIM契約者数を1500万件まで増やすとの目標を掲げており、
    格安SIMは伸び代が大きい市場といえる。しかし目標達成には、簡単でわかりやすいサービスを構築し、広く訴えかけて認知度をさらに高めていく必要があるといえよ



    【格安SIM、実はハードル高い?ガラケー併用じゃないと厳しい?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2015/08/24(月) 21:59:47.24 ID:???.net

    http://www.rbbtoday.com/article/2015/08/24/134585.html
     3日にソニーモバイルとZMPによる合弁会社として設立されたエアロセンス株式会社が、
    同社のドローンとクラウドサービスを組み合わせた新しいBtoB事業に関する記者説明会を開催した。
     エアロセンスはソニーモバイルとZMPのそれぞれの強みを活かしながら、自立型の無人航空機(UAV)とクラウドサービスを活用した、
    より効率的なモニタリングや測量管理、物流などBtoB向けのサービスを中心に提供する会社だ。

     ソニーモバイルは母体であるソニーのデジタルイメージングやセンシングの技術、通信ネットワークとロボット分野で
    のノウハウを持ち寄り、ZMPが培ってきたドローンを中心としたロボット技術、自動運転や産業分野でのビジネスの経験値との融合を図る。

     今後は建設や物流、農林水産などの現場を中心に、人々の暮らしを支える基幹産業をUAVによってサポート、
    発展させるためのビジネスを提案していく。具体的な企業向け商品のメニューは2016年前半に揃える予定だという。
    新しく設立されたエアロセンスへの出資比率は、ソニーモバイルが50.005%、ZMPが49.995%の構成になる。

     本日の記者会見にはソニーモバイルコミュニケーションズから代表取締役社長兼CEOの十時裕樹氏が出席し、エアロセンスが発足された経緯を説明した。

    「ZMPとの出会いは2014年に遡る。秋にソニーのR&D部門でドローンを研究しているチームを引き合わせて共同研究の話がまとまり、
    ZMP社内にソニーの開発チームが常駐。そこから共同開発・研究が始まった。2015年3月には
    ソニー製の超高感度CMOSイメージセンサーを搭載したステレオビジョンシステム『RoboVision2』が受注を開始した。
    そして8月にエアロセンスを設立。ソニーモバイルはこれまでスマホを主力にビジネスを展開してきたが、
    これからの時代はスマホだけでは成長が望めない。新規事業を積極的に取り組んでいくための
    一環としてZMPとのジョイントベンチャーにチャレンジした。エアロセンスのビジネスモデルは当初BtoBが中心になると思うが、
    さまざまなソリューションを求めている方に新たな付加価値を提供することが当社の役割。ZMPの自動運転やロボット、
    産業ビジネスの経験が役立つだろうし、ソニーモバイルはカメラ、センシング、ネットワーク通信、
    クラウドサービスの経験を融合した新たなサービスが作り出せると期待している。またクラウドに蓄積したデータを活用するために、
    コンサルタントビジネスへ拡大できるとも期待している」(十時氏)

     さらに「今回のジョイントベンチャーを成長に結び付けるために最も大事なのはベンチャースピリット」であるとしながら、
    「私たちもZMPから良い刺激を受けている。ベンチャースピリットを事業につなげていくことが素晴らしい財産になるだろう。
    エアロセンスはスタートしたばかりだが、ソニーモバイルとして事業の開始から成長に向けて積極的にバックアップ、支援していきたい」と抱負を語った



    【ソニーの技術を活かしたドローンが誕生へ……ZMPと新会社エアロセンス設立】の続きを読む

    このページのトップヘ