2015年05月

    1 名前:野良ハムスター ★[ageteoff] 投稿日:2015/05/14(木) 17:23:17.38 ID:???.net
    「週刊〇〇」シリーズでおなじみのデアゴスティーニ・ジャパンが2015年5月13日から、
    「週刊『〇〇』アイデアマン募集」と題した公募キャンペーンを開始した。

    デアゴスティーニは、趣味の世界の本格的な知識やハウ・ツーを分冊で少しずつ紹介する
    「パートワーク」形式で雑誌を発行している出版社。1901年にイタリアで創業し、日本には88年に上陸した。
    以来、ユニークなテーマの雑誌を次々と世に送り出してきたが、キャンペーン告知動画によると、
    2015年、ついに「アイデアが枯渇」。そこで新時代を切り開くアイデアマンを募集することとなったそうだ。

    参加方法は、デアゴスティーニで出版してほしいパートワーク商品のアイデア(コンセプト)を
    108文字以内にまとめて、専用サイトから応募するだけ。キャンペーン賞金は総額100万円で、
    優秀なアイデアは商品化される可能性もあるという。締め切りは7月20日。受賞者は8月に発表予定だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/10111048/

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    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/05/14(木) 10:46:30.52 ID:???.net
    http://www.gizmodo.jp/2015/05/ssd_3.html

    記憶媒体としてSSDはHDDより良いことづくめで、読み込みが速く、衝撃に強く、
    1平方インチのデータ保存量も上ですが、「長期の記憶媒体としてはどうかな」と言ってる専門家がいます。不向きな理由はずばり、高温に弱いから。

    最適化した環境なら、コンシューマ用SSD(ラップトップ搭載のSSD)のデータ保存期間は電源を入れない状態で最高2年、
    法人用SSDでは4カ月です。何カ月もコールド・ストレージする人はたぶんテープドライブを使うと思うので、この数字自体は特に問題ないんです。

    問題は、SSDを最適化してない環境で保存した場合の話で、そちらは気温が5℃上がるたびに
    データ保存期間が半減してしまうんです。つまり摂氏25度ならSSDで2年もつデータが、摂氏30度だと1年しかもたなくなっちゃう計算です。
    もっと問題なのは、法人用のドライブを高温の環境(たとえばサーバーファームのような場所)で
    保存した場合の話で、最悪データは数日でダメになっちゃうこともあるんだそうな。この問題が解決するまで、
    昔懐かしいテープドライブが消えることは当分なさそうですね。

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    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/05/14(木) 19:46:01.26 ID:???.net
    http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/1505/12/news013.html

    ソニーは5月12日、LED電球一体型のBluetoothスピーカー「LSPX-100E26J」を発表した。
    E26口金の照明器具に取り付けて電球として利用できるほか、
    Bluetooth対応のスマートフォンなどから楽曲を再生することも可能だ。
    5月23日にオープン価格で発売する予定で、想定売価は2万4000円前後(税別)。


    住空間を活用しながら新しいオーディオ・ビジュアル体験を目指す「Life Space UX」の第2弾製品。
    1月の「2015 International CES」でコンセプトモデルの1つとして披露され、昨年の「超短焦点4Kプロジェクター」に
    続いて製品化されることになった。「AV製品を住空間に溶け込ませ、いかに“生活必需品化”を実現するか、
    を考えたプロダクト。ないと生活できないもの(=生活必需品)の筆頭である照明器具に
    ワイヤレスオーディオ機能を組み込み、家の中のどこにでも置けるようにした」(同社)。


     一般的なE26口金に対応し、外形寸法は61(径)×116(長さ)ミリに抑えた。
    重量も205グラムと軽量で、家庭内で使われるデスクライトやダウンライト、
    ペンダントライトなどさまざまな照明器具にそのまま装着できる。「天井から音が降ってくるという、
    これまでとは違う体験ができる」(同社)。電源は口金からとるため、コンセントなどにつなぐ必要もない。
     グローブ(電球の“球”の部分)の先端には、40ミリ径のフルレンジスピーカーを装備。最前面にスピーカーを置くことにより、
    音が遮られないようにしている。一方、照明器具としての使用感も損なわないようにするために独自の光学技術を駆使。
    新開発の“円筒導光板”を採用して器具のシェード全体を照らす広配光制御を実現するとともに、
    同じく新開発の“光学レンズグローブ”でスピーカーの影を抑え、電球の直下にも自然に光が広がるようにした。
    「光と音の両方を前に出すことで、使用感を損なうことなく通常の照明として利用できる」。

     LED電球としてのスペックは、全光束(明るさ)で360ルーメンと一般的な電球の「30ワットクラス」。
    任意の明るさに調節できる“調光”もサポートしている。また色温度は3000ケルビンと通常の“電球色”よりも少し高め。
    これは「リラックスした状態で本を読んだり、家族団らんに適した光色。社内モニターを使って検証した結果、
    一般的な電球色よりも3000ケルビンのほうがより適していると分かった」(同社)という。
     操作は付属のリモコンもしくは専用アプリ「SongPal」の新バージョンを導入したスマートフォンなどで行う。
    円形のリモコンは底面にNFCチップを備え、対応するスマートフォンなどとタッチでペアリングや接続が可能だ
    また中央の照明オン/オフボタンの周囲には調光用のホイールがあり、くるくる回すことでアナログ的に照明の明るさを調節できる。
    一方の「SongPal」では、調光やボリューム調整のほか、音楽再生時に便利なプリセットイコライザーの設定も可能だ。

    Bluetooth対応機器とは、オーディオ用プロファイルのA2DPで接続する。
    コーデックは一般的なSBCとAACをサポート。内蔵アンプの出力は2ワットだ。
    LED照明と楽曲再生を同時に利用したときの電力消費は約9ワットとなっている。
     なお、LED電球の寿命については「他社製品と同レベルを実現した」(同社)としているが、
    一方でスピーカー部分はそこまで長く使えるわけではない。このため、保証期間はほかのオーディオ製品と同等の1年間となる。

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    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/05/15(金) 11:55:50.73 ID:???.net
    http://www.rbbtoday.com/article/2015/05/14/131247.html

     新潟市、NTTドコモ、ベジタリア、ウォーターセルは14日、
    「革新的稲作営農管理システム実証プロジェクト」に関する協定を締結した。このプロジェクトは、
    水田センサおよびクラウド型水田管理システムを、新潟市の稲作農業生産者に導入するものだ。

     新潟市の稲作農業生産者22者(13法人、9個人)が対象で、実施期間は、5月14日から2016年3月31日まで。
    稲作農業生産者の水田に、通信モジュールを搭載した水田センサを設置。湿度・温度・水位・水温等を自動で計測し、解析を行う。

     これまで各農家の経験や勘に頼っていた経営を、ICTを軸とすることで効率化を図る。
    これにより、日々の圃場管理の効率化のほか、省力化、コスト削減が可能になる。
    また収穫量増加や品質向上に役立つ情報を、農業従事者がスマートフォンなどで確認可能となる。

     ドコモが、水田センサと水田管理システムをつなぐ通信モジュールの提供、
    通信エリアの電波状況確認に基づくコンサルティングを行う。ベジタリアは、水田センサ、
    水田管理システムの開発、水田管理システムの提供、ウォーターセルは、水田への各センサシステム等の機器設置およびメンテナンスなどを担当する。

    【ドコモ、ITで“革新的な稲作農業”めざすプロジェクトに参画】の続きを読む

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    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/05/14(木) 16:50:02.66 ID:???.net
    http://japan.cnet.com/mobile/35064500/

    KDDIは5月14日、国内初の高品質通話「VoLTE」対応のauケータイ「AQUOS K SHF32」の発売に合わせて、
    VoLTE対応ケータイ向けの新料金プランを、7月中旬に提供すると発表した。
    従来のフィーチャーフォン向けプランと同等の料金プランとなるという。また、2月に発売した「AQUOS K SHF31」向けの新料金も用意する。


    新料金プランでは、3Gケータイ向けプランと同等の、無料通話付料金プラン「VKプランM」「VKプランS」や、
    au携帯電話宛ての1~21時の国内通話料が無料となる「VKプラン」を提供する。
    「VKプランM」「VKプランS」「VKプラン」に加入した場合のデータ定額サービスは、「ダブル定額(VK)」となり、
    定額料500円からデータ通信量に応じた料金(上限額4200円)で利用できる。そのため、最低月額1798円から利用できる。



     さらに、通話やデータ通信の利用が多いユーザー向けに、基本料金のみで
    通話時間や回数を問わず国内通話を定額で利用できる「電話カケ放題プラン(VK)」と、6つの容量(2、3、5、8、10、13Gバイト)
    から選べるデータ通信料定額サービス「データ定額(VK)」を提供する。
    「AQUOS K SHF31」向けには、新たに無料通話付料金プラン「LTEプランS」を追加するという。

    同社は2月に、Android OSを搭載した、いわゆる“ガラホ”(ガラパコスケータイ+スマートフォン)である「AQUOS K SHF31」を、
    国内キャリアで初めて発売。しかし、性能はフィーチャーフォンでありながら、スマートフォン向けの料金を適用していたため、
    従来のフィーチャーフォン利用者からすると「割高になるのではないか」と一部で批判を浴びていた。

     この前日には、NTTドコモが2015年夏モデルを発表し、2機種のガラホを投入。
    従来のフィーチャーフォン向けの料金を適用することを明らかにしていたが、
    KDDIも同様に低価格な料金体系を採用したことになる。

    【KDDIが“ガラホ”向けの低料金プランを発表 月額1798円から】の続きを読む

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