2015年05月

    1 名前:名無し募集中。。。@\(^o^)/[] 投稿日:2015/04/20(月) 16:51:15.25 0.net
    https://www.youtube.com/watch?v=58LoKT0kWiw
    https://www.youtube.com/watch?v=NIbKV1rqQAc

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    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/04/20(月) 11:15:10.52 ID:???.net
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/42910
    日本のメーカー・下請けがガタガタに事故激減で保険会社もお役御免スピード違反がなくなり、交通警察も不要
    自動運転車が便利なのは間違いない。だが果たして、待っているのは誰にとっても「明るい未来」なのか。
    自動車産業、ひいては日本経済の根幹を揺るがす、第4次産業革命が起きようとしている。

    便利すぎるがゆえの誤算
    整然と並んで走るクルマの群れ。クラクションも鳴らなければ、エンジン音もせず、静かに、滑るように進んでいく。
    常に同じスピード、同じ車間距離で走り続けるその群れに、渋滞は生まれない。
    車内には、子供とテレビ番組を楽しむ家族や手を取り合って語り合うカップル、携帯で話しながら書類を作成するビジネスマン。
    そして事件や災害が起きた時には、クルマの群れは一斉に道を空け、そのレーンを緊急車両が猛スピードで駆け抜ける?。
    漫画やSF小説の中だけの話だったそんな「夢の世界」が、まもなく訪れようとしている。
    経営コンサルタントの鈴木貴博氏が言う。
    「完全自動運転の登場によって、我々の利便性が高くなることは間違いない。ただ一方で、便利すぎるがゆえに、
    あらゆる産業や社会構造に大きな変化をもたらすことになります。
    その変革の規模は、第4次産業革命といっても過言ではないレベルでしょう。そこにはもちろん、『変革の犠牲者』も存在する。
    もっと言えば、現在、自動運転車の開発を進めている自動車産業すらも、消滅の危機にさらされるはずです」

    自動運転車の普及をリードするのは、当然、既存の自動車メーカーが中心となる。トヨタや日産といった
    国内大手が次々と自動運転車の開発に着手しているのを聞き、
    そう考えていた人も多いのではないだろうか。
    だが、現実は違う。なぜなら、自動運転車が一般的になった社会では、クルマは「家電のひとつ」になるからだ。
    前出の鈴木氏が解説する。
    「近い将来、自動運転車の燃料がガソリンから電気に変わる可能性は限りなく高い。すると、エンジンが不要になり、
    クルマはモーターで走るようになります。エンジンはクルマをクルマたらしめる、技術力の結晶。現在の自動車メーカーの優位性は
    まさにそこにあり、逆に言えば、それがなくなるということは、誰でも簡単にクルマを作れるようになる、ということです。
    そうなれば、IT企業やベンチャーも自動車産業に次々参入し、熾烈な価格競争が始まるでしょう。
    アイリスオーヤマ製のクルマが、島忠ホームズで売られるようになっても何らおかしくないのです」

    ハードよりソフトが重要
    誰でも作れ、気軽に買えるのだから、起きるのは価格競争だけではない。テレビが録画機能や画質の高さを競い合っているように、
    クルマもまた、どれほど付加価値をつけられるかが、消費者動向を左右するポイントになってくる。
    技術ジャーナリストで日経BP未来研究所客員研究員の鶴原吉郎氏が語る。
    「クルマ専用のオンラインゲームやフロントガラスに映像を映すサービス、クルマ専用のSNSなんてものも登場するかもしれません。
    それに、新たな広告の手法が生まれるでしょう。たとえば、カーナビの目的地に『横浜中華街』と入れたとします。
    するとクルマが、『どこどこの店が割引です。移動の燃料費も無料です』なんて、紹介したりする。すると、『じゃあ行ってみるか』と思う人も多いはずです。
    自動運転車を活用した旅行会社のツアーも出てくる可能性がある。クルマが観光地まで連れて行ってくれて、
    穴場スポットやレストランなどすべてお任せで回ってくれるんです。強制的におみやげ屋に連れて行かれるかもしれませんが、
    それさえ我慢すれば後は乗っているだけでいい。ガイドブックも何もいらないとなれば、これも利用者は結構いるでしょう。
    つまり、運転する必要のなくなったその移動時間に、いかに有意義なものを提供できるか。それが各メーカーにとって重要になってくる」
    クルマが家電となれば、従来の自動車産業の優位性や価値観は一切、通用しなくなる。
    自分で運転をしないのだから、エンジンの性能やハンドルを切ったときの滑らかさといった要素は、誰も求めない。
    従来のクルマは、アナログレコードのように、運転好きだけが楽しむ嗜好品になるだろう。

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    1 名前:北村ゆきひろ ★[ageteoff] 投稿日:2015/04/20(月) 13:35:46.60 ID:???.net
    ソニーモバイルコミュニケーションズは、Androidスマートフォンの最新モデル「Xperia Z4」を発表した。今夏モデルとして国内でも販売される。
    オムニバランスデザインを踏襲しつつ、オクタコアCPUを搭載してブラッシュアップしたAndroid 5.0スマートフォンとなる。

     Xperia Z3と同じ約5.2インチ、フルHDサイズのディスプレイを装備しつつ、輝度はアップした。Android 5.0搭載で、64bitをサポート。
    ベンチマークではXperia Z3と比べ、約2倍の処理能力になるという。チップセットやメモリなどは、先に発表された「Xperia Z4 Tablet」
    と同等で、クアルコム製のMSM8994(オクタコア、2GHz駆動×4/1.5GHz駆動×4)、3GBのメモリ、32GBのストレージとなる。
    防水(IPX5/8)、防塵(IP6X)をサポートし、これまで側面にあった専用充電端子は省かれ、底面にキャップレスのmicroUSBポートが用意される。
    大きさは約146×72×6.9mm、重さは約144g。Bluetooth 4.1、Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n)、microUSB/MHLをサポートする。

    カテゴリー6のLTEに対応し、下り最大225Mbpsで通信できる。Wi-Fi(IEEE 802.11 ac対応)ではMIMOをサポート。
    Z3より0.4mm薄くなったこともあってバッテリーは2930mAh(Z3は3100mAh)となるが、ディスプレイの解像度がフルHDのままとしたこともあり、
    待受時間は従来と同程度になる見通し。大きさは約146×71.9×6.9mm、重さは約144g。






    http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20150420_698457.html

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