2015年04月

    1 名前:北村ゆきひろ ★[ageteoff] 投稿日:2015/04/15(水) 21:48:39.51 ID:???.net
    東芝のコミュニケーションロボット「地平アイこ」が、日本橋三越本店の受付に登場する。
    百貨店での受付業務は初めての試みになるという。

     地平アイこは、人間らしい容姿や表情が特徴的なコミュニケーションロボット。
    受付窓口や展示会案内係から福祉、ヘルスケア分野までの幅広い分野での活用を目指している。

     日本橋三越本店では4月20~21日に本館1階室町口受付にて受付譲として登場。
    食品フロアの情報や館内のイベント情報を来店した人々に伝えるという。

     なお、東芝では日本橋三越本店 本館7階の複合型コンセプトショップ「Hajimarino cafe」において、
    イベント「未来を遊ぶ with Toshiba」を4月22日から5月5日まで開催。
    江戸時代にタイムスリップしたかのような展示会場で、最新の技術を楽しめるとしている。


    http://japan.cnet.com/news/business/35063184/

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    1 名前:北村ゆきひろ ★[ageteoff] 投稿日:2015/04/14(火) 21:22:33.26 ID:???.net
    メガソフト株式会社は、iPhone/iPadからのFAX送受信に対応したPCソフト「STARFAX16」を
    4月17日に発売すると発表した。対応OSは、Windows 8.1/8/7/Vista/XP。

     PCでFAXの送受信を管理・運用できるソフトで、FAX書類をデータとして扱える。
    同じローカルネットワーク内の複数のPCにクライアントソフトをインストールすることで、どのPCからでも
    FAX送受信ができる「グループFAX機能」を搭載している。

     STARFAX16では新機能として、iPhone/iPadをグループFAX機能のクライアントとして利用できるようになり、
    専用アプリ「iSTARFAX」(5月中旬リリース予定)をインストールすることで、外出先でのFAX送受信や、
    受信した書類への直接書き込みが可能になった。なお、iSTARFAXを利用するには、
    「iSTARFAXクラウドサービス」の有料パスポートが必要だ。

    送信エラーが発生した際に、相手機のFAX番号に対して最適な速度を自動で記録し、
    次回からは記録された設定で送信する「インテリジェント送信機能」を搭載した。また、FAX原稿の解像度を
    落として送信できる「ターボ送信機能」により、送信時間や通信量を軽減できるほか、予約送信完了後の
    STARFAX自動終了機能なども追加されている。

     価格(すべて税別)は、パッケージ版が1万6500円、ダウンロード版が1万2500円、
    3ライセンスパックが3万3000円、追加ライセンスが1万円、VB/VC++/VBAなどActiveXを利用できる
    言語に対応したカスタマイズオプション「STARFAX 16 OCX」が3万円。iSTARFAX利用時に必要となる
    iSTARFAXクラウドサービスは、スポット利用パスポート(90日間・5台まで)が3000円、
    年間利用パスポート(365日間・100台まで)が2万円。iSTARFAXクラウドサービスは
    初回登録時90日間までは無料で利用できる。

     また、発売キャンペーンとして、STARFAXの旧バージョンユーザーや他のメガソフト製品ユーザーは、
    9月11日まで特別価格で提供する。

    http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20150414_697648.html

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    1 名前:北村ゆきひろ ★[ageteoff] 投稿日:2015/04/14(火) 22:23:21.12 ID:???.net
    日本トラストテクノロジー(JTT)は、カセットテープの音源をダイレクトにMP3エンコードできる
    ポータブルレコーダ「カセッ録る カセットテープ to MP3 ポータブルレコーダー」(CTMP3PR)を
    4月14日に発売する。直販サイトのJTTオンライン限定販売で、価格は3,980円。

    外形寸法113×32×82mm(幅×奥行き×高さ)、電池を含まない重量約186gのポータブルレコーダ。
    カセットテープの再生ができるほか、microSDカードスロットも装備。テープの再生音をMP3形式で、
    64GBまでのmicroSDHCに録音可能。PCを使わずにカセットテープ音源がデジタル化できる。
    プレーヤーとしてカセットテープやMP3を聴く事もできる。

    MP3の録音ビットレートは128kbps。アナログ音声入力も備えているため、カセットテープ以外でも、
    MDプレーヤーやラジオなど、様々な機器と接続し、MP3録音が可能。

     テープの無音部分を自動検出して、録音データを分割する機能も搭載。手動で分割する事もできる。

     なお、カセットテープはノーマルに対応、ハイポジション/クロム、フェリクロム、メタルのテープは
    正常な音質で録音できない場合があるという。電源は単3電池×2本。USB給電でも動作する。





    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150414_697581.html

    【オーディオ】ティアック、カセットデッキおよびMDデッキを新発売 2015/02/28(c)2ch.net
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1425133341/

    【JTT、PCレスでカセットテープをMP3化。3,980円のポータブルレコーダ】の続きを読む

    1 名前:北村ゆきひろ ★[ageteoff] 投稿日:2015/04/11(土) 18:40:10.85 ID:???.net
    カスタマーレビュー管理ソリューションサイトのパワーレビューズ(PowerReviews)が800人の消費者を対象に行った調査によると、
    86%はカスタマーレビューを商品購入で主要な資源と考えており、モバイルショッパーの70%はカスタマーレビューがあると
    購入に踏み切るとしている。興味深いことに82%はネガティブなカスタマーレビューは特に注意して見ていると回答している。

    商品やサービスを選ぶ際、カスタマーレビューが大きな影響力を持っているのだ。
    「お客様の声」は古くからあったが、カスタマーレビューとしてネット上に公開した最初の企業はアマゾンなのだ。
    アマゾンがカスタマーレビューを発明したといってもいいだろう。最も最初に書かれたカスタマーレビューは
    ドクター・スースの絵本「バターバトルブック(The Butter Battle Book)」。1995年6月19日の日付となっている。
    最初に書かれたカスタマーレビューから20年後、アマゾンはカスタマーレビューをでっちあげるやらせ業者を訴えた。

     アマゾンは8日、バイアマゾンレビュー・コム(buyamazonreviews.com)やバイアゾンレビューズ・コム(buyazonreviews.com)
    など4つのサイトを運営する業者らに対して商標権侵害や虚偽広告などで訴えを起こした。
    カスタマーレビューに関連して訴訟を起こすのはアマゾンにとって初となる。これらのサイトでは、5段階評価で最高となる
    5つ星のカスタマーレビュー1件に対して19ドル~22ドルを請求していた。

    やらせのカスタマーレビューは以前から指摘されていた問題だったが、アマゾンが重い腰を上げたことで
    大きな抑止力になるかもしれない。

    http://blogos.com/article/109893/

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    1 名前:北村ゆきひろ ★[ageteoff] 投稿日:2015/04/13(月) 23:11:54.52 ID:???.net
    国産グループウェアをリードしてきた「サイボウズ Office」。その実績や安定感とは裏腹に、最新のクラウド系アプリに比べて
    「古くさい」「旧世代」というイメージを持つ人も多い。しかし、本当にそうなのか、サイボウズ Officeの製品担当と共に、
    各アプリの使い勝手やユーザーインターフェイスを見ていこう。

    サイボウズ Officeといえば、1990年代から国産グループウェアの草分けとして、国内市場をリードしてきた存在だ。
    1997年の発売以来、最新の「サイボウズOffice 10」まで着実にバージョンアップを重ね、2011年にはクラウド版の
    「サイボウズ Office on cybozu.com」を開始。8年連続シェアNo.1、4万5000社の顧客を誇っている。

     このように多くの企業で日常的に利用され、今やグループウェアの代名詞ともなったサイボウズ Officeだが、
    豊富な実績や安定感とは裏腹に、最新のクラウドアプリに比べて「古くさい」というイメージがあるのも事実だ。
    たとえば、Google Apps(グーグル)やOffice 365(マイクロソフト)など外資系クラウドアプリでは、ドラッグ&ドロップの
    使い勝手をWebブラウザ上で実現している。「1990年代のCGI掲示板をベースにしたサイボウズ Officeに
    そんな使い勝手は臨むらくもない」。多くのユーザーのイメージはそんなところだろう。

     果たして、サイボウズ Officeは本当にレガシーなグループウェアなのだろうか? これを調べるため、今回は12年前に
    リリースされたサイボウズ Office 6と最新版であるサイボウズ Office 10との徹底比較を試みた。

    まずグループウェアで代表的なアプリである「スケジュール・施設予約」(以下、スケジュール)から見ていこう。
    グループウェアと言えば、やはりスケジュール。実際スケジュールしか使っていないというユーザーも多い。

     サイボウズ Officeのスケジュールは、個人の予定を他のユーザーと共有するのが前提となっており、
    各自のスケジュールが上からずらりとカレンダー表示される。登録のバリエーションもさまざまで、時間を指定して
    スケジュールを登録するのはもちろん、出張のように日をまたいだ予定を入れたり、定例会議のように
    毎週繰り返す登録も可能。これはOffice 6のときから変わらない。「サイボウズ Office」プロダクトマネージャーの
    河合真知子氏は、「サイボウズ Officeは最初から共有に特化しています。外資系のクラウドアプリのように
    個人の予定を重ね合わせるのではなく、みんなで1個のスケジュールに登録するという作りは昔からです」と説明する。

    前「サイボウズ Office」プロダクトマネージャーの山田祥司氏は外資系のクラウドアプリと比較し、「自分に活動を
    他の人に見せること自体、アメリカでは考えられないことなのかもしれない。GoogleやOutlookでも、まずは個人の
    スケジュールが管理でき、必要であれば他の人のも見えますよという思想だと思うんです」とコメントする。

     さて、スケジュールに関してアプリの「今っぽさ」を考える際には、画面遷移の問題がある。たとえば、Google Appsでは
    予定登録の際にも画面の遷移が必要ない。登録したい日をポイント&クリックし、ポップアップしたダイアログに
    予定を登録すればよい。これに対して、基本サイボウズ Officeは基本は登録ページに入る必要があり、
    これが「やぼったい」というイメージにつながっているようにも思える。これに対して最新のサイボウズ Office 10では、
    登録ボタンが2つに増えており、ダイアログを用いた簡易登録が可能になっている。







    http://ascii.jp/elem/000/000/994/994501/

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