2015年04月

    1 名前:名無し募集中。。。@\(^o^)/[] 投稿日:2015/04/16(木) 02:23:30.28 0.net
    メリット
    本体のど真ん中でちゃんとゴミを吸えてるかどうかが確認できる
    デメリット
    フィルターは基本的に水洗い

    【布団掃除機レイコップのメリットデメリット】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/04/16(木) 16:01:57.33 ID:???.net
    http://news.livedoor.com/article/detail/10011310/
     今、株式市場で最大の“嫌われ者銘柄”といえばgumi(3903)だろう。人気のスマホゲーム関連銘柄でもあり、
    大きな期待を集めて昨年12月18日に東京証券取引所1部へ直接上場。しかし上場初日、
    早々とついた初値は公開価格と同じ3300円で、それにがっかりした投資家は少なくなかった。
     年が明けて3月5日、2015年4月期第3四半期決算の発表前日に突然、通期業績見通しを
    当初の黒字から一転して赤字へ下方修正し、市場にショックが走った。株価は3月19日には1282円まで下落している。
    その後は韓国子会社で横領が発覚したり、希望退職者の募集を始めるなど「悪材料のデパート」のような状態で、現在も株価低迷が続いている。
     怒ったのは投資家だけでなく、東証を管轄する日本取引所グループの斎藤惇CEOも3月31日、
    「投資家の信頼を損ないかねない」「上場後3カ月で黒字見通しを赤字に変えるなど経営者としてあり得ない」
    とgumiを批判。さらに主幹事証券会社に対して「長い間、外交をしてきて(上場予定の企業の実情について)知っているはず。
    知らなかったら上場できるはずがない」と指摘した。ちなみに同日、日本取引所グループは
    新規公開企業の取引について上場審査を強化し、業績予想の前提条件や根拠の適切な開示を要請することを発表。
    これで東証の新規上場の審査が厳しくなっては困ると、上場予備軍のベンチャー企業は戦々恐々だ。
     そして今、「下手をしたらgumiの二の舞いにもなりかねない」と市場関係者の間で噂されているのが、
    4月28日に東証マザーズに新規上場するGunosy(グノシー/6047)である。
    事業内容は情報キュレーションアプリ「グノシー」が主で、政治や経済、芸能やスポーツなど、
    ユーザーの興味に応じてパーソナライズした情報を自動的に配信する。13年1月からサービスを開始した。
     大量のテレビCMを流し、人気のあるスマホアプリ関連なので株式市場での関心は高いが、
    Gunosyは28日の上場時に、gumiと同じように投資家を落胆させる可能性がある。
    その理由は、昨年、今年の新規上場のデータをチェックすれば浮かび上がってくる。

    ●「吸収金額」より検証
     その最大の懸念材料は、上場時の公募で調達する「吸収金額」。「公開株数×公開価格(公募価格)」で計算される。
    公開価格は4月17日に決まるが、今年のこれまでの新規上場銘柄はすべて、公募の際の想定価格上限で決まってい
    る。Gunosyのそれは1520円なので、公開株数679万6500株×1520円=103.3億円が吸収金額になる公算が大。
    なお、gumiのそれは450億円という巨額だった。
     吸収金額が100億円を超えるのはたいていの場合、公募株数が300万株、500万株を超えるようなケースである。
    それにより発行済み株式数が一気に増加すると「希薄化」という現象が起こり、株式マーケットで株式の供給が
    需要を上回って株価は下がりやすくなる。そのため小規模なベンチャー企業は新規上場時に投資家の心証を
    あまり害したくないので、公開株数を抑え気味にするもの。
     吸収金額が100億円を超えるケースは大企業を除けばあまりなく、昨年は12回で、今年はまだ1回だけである。
    具体的には、リクルートホールディングス(6098)、すかいらーく(3197/再上場)、西武ホールディングス(9024/事実上再上場)、
    ジャパンディスプレイ(6740)、日立マクセル(6810)など大企業が並ぶ。

     その昨年、今年の計13回で、初値>公開価格(白星)は3回、初値=公開価格(引き分け)は3回、
    初値<公開価格(黒星)は7回だった。昨年は新規上場全体でも引き分けは3回、黒星は15回しかなかったが、
    引き分けはすべて、黒星も15回中7回の46%が吸収金額100億円以上だった。やはり新規上場時の成績はよくない。 
     今年これまでの吸収金額100億円以上の上場となった1件、4月8日に新規上場したサンバイオ(4592)は、
    気のバイオ関連銘柄ながら初値は公開価格を14.5%も下回り、新規上場では今年2回目の黒星だった。
    昨年以来、吸収金額100億円以上が「3勝7敗3引き分け」の負け越しなのは、Gunosy関係者や公募に応募した投資家にとって、
    気になるデータだろう。
     ちなみに、昨年と今年、新規上場の初値が黒星を喫するか、または引き分けになった計20件の主幹事証券は、
    野村證券がトップの7件で全体の35%を占めていた。gumiとGunosyの主幹事証券も野村證券である。

    【グノシーの上場に懸念、「第2のgumiになりかねない」とも】の続きを読む

    1 名前:シロディール住民 ★[sage] 投稿日:2015/04/15(水) 15:41:01.68 ID:???.net
     英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)などは14日、米グーグルが提供するインターネット
    検索が公正な競争を妨げ、欧州連合(EU)の競争法に違反しているとして、EU欧州委員会が
    同社に対し正式に警告する方針を決めたと報じた。欧州委のベステアー委員(競争政策)が
    15日に表明するという。

     欧州委が近日中にグーグルに通知、釈明を求める。グーグルは今後も和解による解決を
    探れるが、違反が認定されれば、制裁金は最大で60億ドル(約7200億円)超になる可能性
    があるという。

     グーグルは、市場での支配的な地位を利用して、競争相手よりも自社のサービスに有利な
    検索結果を表示しているなどの疑いが持たれている。競合他社から不服申し立てを受け、欧
    州委が2010年11月に正式調査を開始。欧州委側は、グーグルが提案した改善策を基に
    和解を目指したが、競合他社は納得しなかった。(共同)

    http://www.sankei.com/world/news/150415/wor1504150044-n1.html

    【EUがグーグルに警告へ ネット検索で競争法違反と 制裁金7200億円超の可能性】の続きを読む

    1 名前:北村ゆきひろ ★[ageteoff] 投稿日:2015/04/15(水) 21:23:12.04 ID:???.net
    自動車盗難防止対策の強化に向け、政府は国内向けの新車に盗難防止装置「イモビライザー」の
    装着を義務づける法制化の是非について検討に入る。自動車の盗難防止をはじめ、盗難車を使った
    強盗や交通事故の減少につながる効果があるとみられ、法令で装着が義務づけられている欧州連合(EU)諸国や
    オーストラリアなど海外の事例を参考に議論を進める方針だ。

     イモビライザーは車の鍵に内蔵された電子チップの認証コードを読み取る装置。専用の鍵でないと
    エンジンを動かすことができないため、自動車の盗難防止に効果があるとされている。

     1990年代に全ての新車に装着が義務化された欧州では、イモビライザーの普及率はほぼ100%で、
    自動車の盗難は導入前のピーク時のほぼ半分に減少した。日本では高級車を中心に普及が進んだが、
    日本自動車工業会の2013年の調査によると国内向けに生産された180車種のうち標準装着や
    一部標準装着、オプション装着の車種は158車種。同年に国内向けに生産された自動車420万台のうち
    装着車は340万台で、普及率は約80%となっている。

     警察庁によると、国内の自動車盗難の認知件数は03年の6万4223件をピークに減少傾向にあり、
    14年には1万6104件となっている。ただ、一層の減少や被害防止に向け、日本損害保険協会が
    内閣府の規制改革会議にイモビライザーの義務化を要望し、同会議が国交省に対応を求めていた。

     議論の結果、装着の義務化が必要と判断された場合は、国土交通省が道路運送車両法など
    関係法令の具体的な改正作業に着手する。ただ、イモビライザーの義務化は自動車価格の
    上昇につながるため、同省は自動車業界や利用者の意見も踏まえながら、費用対効果も含めて「慎重に検討する」としている。

    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/150415/mca1504150500006-n1.htm

    【盗難防止強化へ「イモビライザー」義務化浮上 海外の事例参考に議論へ】の続きを読む

    1 名前:北村ゆきひろ ★[ageteoff] 投稿日:2015/04/15(水) 21:45:51.63 ID:???.net
    ニコンは4月14日、同社製デジタル一眼レフカメラの不正改造品が新たに見つかったと発表した。

    今回告知されたのは「D4」を不正改造した「D4S」と、「D7100」を不正改造した「D610」。
    いずれも、同社サービス機関に修理品として持ち込まれた。

    不正改造のD4Sは、D4にD4Sのカバーを付けたもの。また不正改造のD610は、
    D7100にD610の銘板などを付けたものとなっている。

    液晶モニターの1コマ表示モードで「統合表示」にした際に表示されるカメラ名が真のカメラ名となる。

    ニコンによると、こうした不正品はネットオークションなどで流通しているという。

    不正改造品や模倣品の場合、同社の保証規定は適用されず、点検や修理は行われない。
    また、これらに起因する事故や不利益についてもニコンでは責任を負わないとしている。

    D4Sは2014年3月発売のプロ向けモデル。前モデルのD4からAF性能などを向上させた機種で、
    有効1,623万画素のFXフォーマットを採用する。

    D610は2013年10月発売のFXフォーマット機で、有効2,426万画素センサーを搭載する。
    DXフォーマットのD7100とはセンサーサイズが異なる。

    なおニコンでは、2014年12月に「D800」を不正改造した「D800E」の流通を確認し、注意を喚起していた。

    http://dc.watch.impress.co.jp/docs/news/20150415_697838.html

    ニコン製品の不正改造品、模倣品に関するご注意
    http://www.nikon-image.com/support/whatsnew/2015/0414_01.html

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