2015年02月

    1 名前:北村ゆきひろ ★[ageteoff] 投稿日:2015/02/14(土) 00:05:27.82 ID:???.net
    心拍数が上がるとスローな音楽が流れ、ジョギングを楽しくサポート――。
    ソニーは、ヘッドホン型の情報端末「スマートビートレーナー」を3月7日に発売する。
    端末についたセンサーで心拍数を測り、ふさわしいテンポの音楽を選んでくれる。

     ウェアラブル(身につける)端末で、重さは43グラム。想定価格は税抜き2万7千円前後。
    六つのセンサーにより、心拍数のほか、速度や高度、位置情報などを測る。
    登録しておいた心拍数より上がるとゆっくりした曲がかかり、下がるとアップテンポな曲に変わる。
    ランナーが、自然にピッチを変えるのに役立つという。

     16ギガバイトの内蔵メモリーが搭載され、パソコンから転送して好きな曲を約3900曲まで聞ける。
    歩数やピッチ、走行ルートなどのデータもスマートフォンで確認できる。(南日慶子)


    http://www.asahi.com/articles/ASH2D5JQ4H2DULFA028.html

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    1 名前:Hi everyone! ★[sagete] 投稿日:2015/02/12(木) 20:20:02.34 ID:???.net
    【2月12日 AFP】米英複数都市でのスマートフォン(多機能携帯電話)の盗難件数が減少していると両国の関係当局が11日、明らかにした。
    同日発表された共同声明では、盗まれた端末を操作不能にする「キルスイッチ」の影響が大きいと指摘された。

    ?英当局によると、ロンドン(London)では、キルスイッチ導入以後のスマートフォンの盗難被害届が40%減少。サンフランシスコ
    (San Francisco)検察当局も、携帯端末全体で27%の減少と発表。米アップル(Apple)の「iPhones(アイフォーン)」限定では40%の
    減少を明らかにした。ニューヨーク(New York)でも、携帯端末全体で16%の減少、iPhonesで25%の減少となった。同市当局が
    報告している。

    ?米アップルは2013年9月、同社モバイル向け基本ソフト「iOS 7」から、キルスイッチ機能として「Activation Lock(アクティベーション
    ロック)」の提供を開始している。

    ?iPhoneのアクベーションには、所有者のApple IDとパスワードの入力が必要となる。

    ソース(AFP BB News) http://www.afpbb.com/articles/-/3039407
    写真=アップルのiPhoneを持つ男性。米カリフォルニア州パサデナのアップルストアで(2014年9月19日撮影、資料写真)。

    【「キルスイッチ」機能でスマホ盗難が減少、米英都市】の続きを読む

    1 名前:海江田三郎 ★[] 投稿日:2015/02/13(金) 10:44:52.79 ID:???.net
    http://news.livedoor.com/article/detail/9779754/
    テスラを超えられた?

    まだ発売前の初代iPhoneでバラク・オバマ大統領との親交があったことも判明した、
    いまは亡きアップルのスティーブ・ジョブズ元CEOですけど、このほどアップル取締役会の引退が発表された
    Millard Drexler氏によって、さらなる興味深いエピソードが披露されました。

    スタイリッシュな電気自動車の開発で一世を風靡しているテスラ・モーターズが、
    その最初期モデルを発売したときのDrexler氏の率直な感想は、あんなダサい車には乗れないと酷評。
    ところが、その発言を取締役会で耳にしたジョブズCEOの反応は、まったく異なるものだったそうですね。

    君はわかっていないよ。テスラは中身の構造が非常に美しいんだ。
    それにあれは単なる自動車としてとらえるべきではない。すべてのプラットフォームがテスラの手になるものなのだから。
    こんなふうに語ったジョブズは、テスラ・モーターズの電気自動車開発事業を超えるような、
    アップル独自のデザインと設計を誇る「iCar」なる新車開発に並々ならぬ意欲を示していたことを明らかにしています。
    もしもジョブズCEOが現在もアップルに健在で、その後にジョナサン(ジョニー)・アイブ氏と組んで
    クールデザインのiCar開発を進めていたら? きっと大きく夢の膨らむ展開に期待が待っていたんでしょうね~。

    【ジョブズ、電気自動車の「iCar」の開発に意欲を示していた】の続きを読む

    1 名前:ゆでたてのたまご ★[sageteoff] 投稿日:2015/02/12(木) 15:26:39.46 ID:???.net
    グーグル最新の4本脚ロボ「Spot」(動画あり)
    【WIRED】 2015/2/12 THU

    2013年12月にグーグルに買収されたロボットメーカー、Boston Dynamics社が、新しいロボット「Spot」の
    動画を公開した。オフィスに「放し飼い」できそうなロボット犬だ。

    2013年12月にグーグルに買収(日本語版記事)されたロボットメーカー、Boston Dynamics社が、このほど新しい
    ロボット犬「Spot」を公開した。

    この4本脚ロボは、2月9日(米国時間)にYouTubeで発表された最新ロボットで、軽量コンクリートブロックを
    投げられる危険な腕が付いた(日本語版記事)ロボット「BigDog」の後継だ。

    Spotの重さは73kgで、がっしりしていたBigDogよりかなり小さい。それでも、一定の速度でジョギングする
    敏捷性を備え、驚くことにキックにも耐える。公開された場面では、Boston Dynamics社の従業員がSpotを
    力いっぱい蹴っているが、自動平衡機能を備えたSpotは一瞬よろめいただけで、すぐに体勢を立て直している。

    Spotの動力は電気モーターで、これで一連の油圧アクチュエーターが動作し続ける(BigDogは
    2ストロークエンジンで稼働していたのでうるさかったが、Spotはかなり静かだし排気の問題もないので、
    オフィスにも放しておけるだろう)。

    内蔵センサーにより、困難な地形も進んで行ける。スマートになったSpotの開発目的は、捜索や救助であって、
    BigDogのような道具や機器の運搬ではない模様だ。

    Boston Dynamics社はグーグルに買収される前は米国防高等研究計画局(DARPA)の支援でロボットを
    開発していた。グーグル買収後も軍関係の契約はまだ残っており、Spotの資金をどこが出しているかは
    不明であるものの、今回発表された動画は、初めてDARPAの名前が表示されていない動画になる。

    ソース: http://wired.jp/2015/02/12/spot-boston-dynamics/
    画像:
    動画: http://www.youtube.com/watch?v=M8YjvHYbZ9w

    関連ソース:
    米グーグル子会社の最新「犬型ロボット」、捜索救援で活躍も | Reuters
    http://jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPKBN0LG09720150212

    【犬型ロボット「Spot」公開 - 米グーグル(Google)子会社】の続きを読む

    1 名前:ゆでたてのたまご ★[sageteoff] 投稿日:2015/02/15(日) 22:30:10.15 ID:???.net
    シャープ、「液晶技術説明会」を開催しルームミラー型「ミラーディスプレイ」を展示
    車載液晶事業など「BtoBtoB(非コンシューマ向け)」の比重を高める
    【Impress Watch】(2015/2/13 18:15)


    全面を表示部として使えるルームミラー型「ミラーディスプレイ」

    シャープは2月13日、大阪本社にて決算内容をふまえた「液晶技術説明会」を報道陣向けに開催。この中で、
    車載液晶事業など「BtoBtoB(非コンシューマ向け)」の比重を中長期的に高めるとしたほか、
    一部商談向けにのみ展示していたルームミラー型「ミラーディスプレイ」を公開した。

    シャープはAV Watchでお届けしているとおり、2014年通期の営業利益を500億円減で500億円の黒字、純利益を
    300億円の黒字から300億円の赤字へと修正している。

    シャープ、'14年度通期で300億円の赤字に。TVや液晶が苦戦(AV Watch)
    http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20150203_686611.html

    液晶テレビやエネルギーソリューションの販売減少や、中小型液晶の価格下落などが響き、収益が悪化した
    ことを、下方修正の理由として挙げている。

    そのため、液晶事業のポートフォリオを、ボラティリティリスクの高い「BtoBtoC」の依存度軽減。
    中長期的には車載、IA、医療など社会インフラ等を中心とした「BtoBtoB(非コンシューマ向け)」事業の比重を
    拡大していくという。

    そのBtoBtoB関連液晶として挙げられた車載ディスプレイは、バックモニターミラーディスプレイ、
    インパネディスプレイ、ヘッドアップディスプレイ、センターインフォメーションディスプレイ、
    リアシートモニター、ディスプレイオーディオなどのジャンルを提示。2018年には市場規模として、
    金額ベースでは5805億円(2014年比、130%)、台数ベースで1億2500万台(同140%)になるという。


    車載ディスプレイの将来像

    この拡大する市場の中で、IGZOディスプレイやMEMS-IGZOディスプレイ、
    FFD(フリーフォームディスプレィ)など、シャープ独自の技術によって、人にやさしい、
    安全・快適・使いやすい車の実現に貢献していくとした。

    この液晶技術説明会においては、FFDやMEMS-IGZOディスプレイなどすでに日本の報道陣向けには公開ずみの
    ディスプレイのほか、一部商談向けのみに展示していたルームミラー型「ミラーディスプレイ」を公開。この
    ミラーディスプレイは、電源OFF時はミラー(鏡)として使えるほか、電源ON時は「バックモニター」
    「情報モニター」「映像モニター」として使用可能。新規の高透過ミラーにより、ディスプレイ輝度も高い
    ものとなっている。
    (以下略)

    ソース: http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150213_688256.html

    関連スレッド:
    【電機】シャープ、通期最終損益は300億円の赤字へ [15/02/03]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1422944639/
    【電機】中小型液晶パネル 国内勢が中国で展望なき消耗戦 [2015/02/12]
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1423834271/

    【シャープ、ルームミラー型「ミラーディスプレイ」を展示--液晶技術説明会】の続きを読む

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