2014年12月

    1 名前:北村ゆきひろ ★[ageteoff] 投稿日:2014/11/29(土) 14:45:43.95 ID:???.net
    アップルの共同創業者、スティーブ・ジョブズ氏は、2011年に亡くなった後も特許を取得し続けており、
    同氏の名前で登録された458件の特許のうち、141件は死後に登録されたものです。

    ジョブズ氏、死後も141件もの特許を取得

    最初に登録されたスティーブ・ジョブズ氏名義の特許は1983年の「パーソナルコンピュータ」でした。
    そして、同氏の名義で出願されていた特許は、彼の死後にも登録され続けています。

    そして、死後に登録されたジョブズ氏の特許には、ニューヨークの五番街に建つガラス張りのアップルストアのほか、
    バランスの取れたデザインで根強いファンの多いiPhone 4sのデザインをはじめ、141件もあります。

    ジョブズ氏の特許からは、アップル製品に関する情報だけではなく、同氏が完成を見ずして亡くなった、
    総工費約140億円の豪華クルーザーなど個人的関心も垣間見られます。

    ジョブズ氏の特許、大半がデザイン関連

    特許専門コンサルタントであるFlorian Mueller氏は、ジョブズ氏の持つ膨大な数の特許について
    「アメリカを代表する発明家と呼ぶのは適切ではない」と述べ、特許の大半が技術革新よりもデザインに
    関連したものであることを理由として挙げています。

    しかし、アップル製品の最大の魅力のひとつは、使いやすさと美しさが調和したデザインであるといえるでしょう。
    この思想は、現代を代表する工業デザイナーであるアップルのジョナサン・アイブ氏の「あなたの作ったものこそがあなた自身だ」
    などの言葉にも表れていると言えるでしょう。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9520554/

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    1 名前:北村ゆきひろ ★[ageteoff] 投稿日:2014/11/29(土) 14:50:27.85 ID:???.net
    マウスコンピューターが本日28日に発表したスティック型PC「m-Stick」シリーズ(モデル名:MS-NH1)。
    手のひらサイズどころか、フリスクケースと見間違えるほどの小型ボディながら、中身はフル機能の
    "Windowsパソコン"という注目の製品だ。実機の入手に成功し、開発担当者の話も聞くことができたので、
    ファーストインプレッションとしてお届けしたい。

    スティック型のコンピュータとしては、テレビをスマートTV化する「Android Stick」などが登場しており、
    今回のm-Stickもそれらを髣髴とさせる製品だが、m-Stickは完全なWindowsパソコンとしての機能を
    持つ点で特別な存在だ。普通のパソコンとの違いは、パソコンにモニタを繋ぐのではなく、モニタにパソコンを
    繋ぐのだと言うべき感覚の違いだけ。ハードウェアはBay Trail世代のIntel Atom Zをベースとしており、
    本体ボディの一辺には映像出力用のHDMI端子がにょきっと生えている。

    このm-Stickの概要を把握するにあたっては、ハードウェアのスペック表と各部写真、簡単なベンチマーク結果を
    以下に掲載するので、言葉で説明するよりも、それらを見てもらった方がわかりやすいだろう。
    適当なPCディスプレイやテレビなどHDMI入力のあるモニタに本機を接続し、適当なキーボード/マウスを用意すれば、
    それだけで普段使いに問題ない水準のWindowsパソコンの環境が整ってしまう。

    以下ソースをご参照





    http://news.mynavi.jp/articles/2014/11/28/mstick/

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    1 名前:夜更かしフクロウ ★[ageteoff] 投稿日:2014/11/29(土) 18:48:39.97 ID:???.net
    http://toyokeizai.net/articles/-/54361

       ■料理を製造する3Dプリンタ
     最近は家電量販店でも販売されるなど日本でも普及し始めている3Dプリンタ。
    その多くはABSやPLAと呼ばれるプラスチック素材から成形しているが、
    将来的には3Dプリンタで料理を作ることもできるようになるのをご存じだろうか。

     昨年の初め、米国テキサス州に本社を置くシステムアンドマテリアルズリサーチ社が
    「3Dフードプリンタ」の開発資金として、NASAの中小企業向け出資プログラムで12.5万ドルを獲得した。
    この3Dフードプリンタは、宇宙飛行士が宇宙空間でも新鮮で美味しいものが食べられるように企画されたものだ。

     システム社がNASAに提出した企画案によれば、カートリッジに乾燥したタンパク質や脂肪などの
    栄養素や香料などが粉状のなったものを使い、プリンタヘッドで油と水を混ぜる。
    それらがノズルから熱されたプレートの上に押し出され、層が積み重なるように料理が製造されていく。
    様々な形や食感の食べ物を出力できるため、理論的にはどんな料理でも製造することができる。
    現時点でもシンプルなピザであれば、15分も掛からずに出来上がってしまうそうだ。

     システム社のシニア機械エンジニア、アンジャン・コントラクター氏によれば
    「この3Dフードプリンタは将来的に一般家庭の電化製品にもなり得る。
     人々はスーパーで“食材カートリッジ”を買い求め、家に帰って3Dプリンタを使って好きなように料理を製造できる」という。

     また、スペインのナチュラルマシーンズ社も料理を出力できる3Dフードプリンタ「フーディニ」を開発中である。

     たとえばピザを作る場合、生地がプリントされた後、ソースがプリントされる
    (ただし加熱などの調理は自分でする必要がある)。
    来年前半にも量産を始める予定で、価格は1000ユーロ(約14万円)になる見込みだ。


    写真:ナチュラルマシーンズが開発中の「フーディニ」



    (続きます)

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    1 名前:夜更かしフクロウ ★[ageteoff] 投稿日:2014/11/30(日) 11:51:39.75 ID:???.net
    http://ict-enews.net/2014/11/28daj/

     デジタルアーツは27日、総務省「フューチャースクール推進事業」対象校である
    三重県松阪市立三雲中学校の全教師と全生徒のiPad 500台に、
    スマートデバイス向けWebフィルタリング「i-FILTER ブラウザー&クラウド」を導入したと発表した。

     これにより三雲中学校では、授業でiPadを活用する際、授業のニーズに合わせたフィルタリング設定が可能となった。

     例えば調べ学習を行う際、授業単位でフィルタリングのレベルを調整する必要が発生しても、
    「i-FILTER ブラウザー&クラウド」ならタブレット一台一台の設定を手作業で変える必要がなく、
    フィルタリングのグループ設定をWebベースのインターフェースで容易に行えるという。

     また、各タブレットのアクセスログを詳細に取り、簡単に閲覧できるため、生徒指導の場でも役立てることができるようになった。

     「フューチャースクール推進事業」は、中学校では2011年からスタートし、
    全国8校の一校に松阪市立三雲中学校が選択され、松阪市教育委員会はそれをバックアップしている。

     松阪市教育委員会では、タブレットの操作は教員側に比べて生徒側のほうが長けていることもあるため、
    教員の知らない間に授業に相応しくないWebサイトにアクセスしてしまう可能性があり、それが教員の不安材料になると考えていた。

     「i-FILTER ブラウザー&クラウド」を導入することで、
    タブレットの授業導入について教員が安心感を持てる点を重要視し、採用に至ったという。

    【デジタルアーツ/松阪市立三雲中にスマートデバイス向けWebフィルタリングサービス導入】の続きを読む

    1 名前:1級神2種非限定φ ★[ageteoff] 投稿日:2014/12/01(月) 00:34:49.53 ID:???.net
    ソフトバンク、「ホワイトプラン」などの新規受付を12月1日以降も延長

    ソフトバンクは26日、「ホワイトプラン」などSoftBank 4G/4G LTE向けの一部料金プランと割引サービスの新規受付について
    11月30日での受付終了を予告していたが、12月1日以降も延長すると発表した。

    新規受付が延長されるのは、料金プランの「ホワイトプラン」「標準プラン」「ブループラン タイプX」「タイプXにねん」「(iPad 専用) ベーシックデータ定額プラン」。
    割引サービスのパケット定額では「パケットし放題 for 4G」「パケットし放題 for 4G LTE」「パケットし放題フラット for 4G」「パケットし放題フラット for 4G LTE」、
    オプション・割引から「Wホワイト」「24時間通話定額オプション」「ハートフレンド割引(ホワイトプラン)」、キャンペーン「スマホBB割」「スマホBB割 with BBIQ」。
    延長終了の時期は未定で、改めてアナウンスするとしている。

    同社では、新料金プラン「スマ放題」の提供にあわせて、旧来の料金プランの受付を8月30日で終了すると一旦は発表。
    その後11月30日まで受付期間を延長していた。

    また「タブレットセット割」「スマホデータ増量キャンペーン」も申込受付を継続する。
    ただし「タブレットセット割」では、2015年1月末までは月間データ容量が7GB、2月以降は2GBに、
    「スマホデータ増量キャンペーン」ではデータ増量期間が13ヵ月間から3ヵ月間に変更となる。

    RBB TODAY
    http://www.rbbtoday.com/article/2014/11/27/125909.html

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