2014年06月

    元スレ:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1403620444/
    1 名前:◆sRJYpneS5Y[sage] 投稿日:2014/06/24(火)23:34:04 ID:lYP3us45U
    2003年10月24日、マッハ2.04で巡航可能な超音速旅客機「コン
    コルド」は最後の営業飛行を終えた。

    だが、NASA は新世代の超音速旅客機実現に向けたソリューショ
    ンの開発を止めてはいなかった。同団体は、超音速旅客機を運用
    していく上で最大の課題となる「ソニックブーム」低減に向けた
    取り組みを続けている。

    「ソニックブーム」とは、超音速で飛行する物体が上空を通過し
    た際に、地表で観測される爆発音のような大音響。ソニックブー
    ムが引き起こす騒音問題は、超音速旅客機普及の妨げとなってき
    た。この課題を解決するために、NASA はソニックブームを低減
    可能な機体形状について研究をしている。

    NASA の開発する超音速旅客機の形状コンセプトは、従来同様、
    細い機首、流線形の機体、三角翼によって特徴付けられるもの。
    では、従来のデザインと NASA のデザインはどこが異なっている
    のだろうか?

    続きはこちら
    http://ennori.jp/news/article/1834

    ロッキード・マーティンによる新世代超音速旅客機予想図
    (出典:NASA/ロッキード・マーティン)
    http://d2rgvos09wkmow.cloudfront.net/upload/images/Sita2tu.jpg

    NASA による超音速旅客機の形状コンセプト
    細い機種、流線形の機体、三角翼が特徴
    (出典:NASA/Dominic Hart)

    【NASA が超音速旅客機を開発中 ― ソニックブーム低減のポイントは、エンジンの位置】の続きを読む

    元スレ:http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1403630274/
    1 名前:Open2chNewsφ@涙目解説A ◆P8SNEWSmiE[Open2chNews] 投稿日:2014/06/25(水)02:17:54 ID:kcJP6fcQB
    GPUベンダーのNVIDIA、ベータドライバでHDMI 4K 60Hz出力をサポート開始

    NVDIAがHDMI 4K 60Hz出力をサポートしたドライバの提供を開始した。
    通常、HDMIで4K 60Hz出力を行うには次世代規格であるHDMI2.0に対応した
    ビデオカードが必要であるが、今回従来のHDMI1.4ビデオカードで60Hz出力を実現した。

    実はこの4K 60Hz出力、YCbCr 4:2:0と色情報を圧縮しているのだ。
    HDMI1.4のビデオカードはHDMIの伝送レートが10.2Gbpsしかないため(HDMI2.0は18Gbps)
    従来のHDMI1.4ビデオカードではHDMI2.0のような60Hz出力はできなく、30Hz出力となっていた。
    今回、色情報を4:4:4から4:2:0と圧縮することでHDMI 4K 60Hz出力を実現するに至ったわけだ。
    なお、YCbCr 4:2:0はブルーレイなどでも使われる圧縮方式であり、非圧縮の表示に比較すれば
    画質は劣るものの、目を凝らしてみるような静止画でない限りそれなりに十分な画質が得られるといえよう。

    画像
    http://images.anandtech.com/doci/8191/ChromaSubsampling_575px.png
    http://www.ntt-electronics.com/new/information/img/2010/hve9100-hvd9100-422-420.jpg

    涙目解説Aφ

    オープン2ch ニュース速報 2014/6/25 2:00
    https://twitter.com/Open2chNews

    ANANDTECH (ソース英語) 2014/6/20 "An interesting feature has turned up in NVIDIA’s latest drivers: the ability to drive certain displays over HDMI at 4K@60Hz"
    http://www.anandtech.com/show/8191/nvidia-kepler-cards-get-hdmi-4k60hz-support-kind-of

    <関連>
    【PC】 4K液晶モニタ、ぞくぞくと発売 後悔しないPCモニタの選び方 [6/20]
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1403274335/

    【NVIDIA、HDMI 4K 60Hz 出力をサポート開始】の続きを読む

    元スレ:http://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1403654474/
    1 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2014/06/25(水)09:01:14 ID:AIOXK3nOI
    イーモバイルは契約してから2年たつと規制がキツくなるんだが
    その規制がヤバイってレベルじゃない

    どれくらいヤバイかっていうと
    今見ているこのページが表示されるまでに20秒くらいかかる
    一か月につき10GBまでは規制されないんだが、それを超えた途端に昔の電話回線並みの速度にまで落ちる

    お前らとにかくイーモバイルだけはやめとけ
    もし契約中のヤツがいたら今すぐ契約期間を確認して必ず2年で契約を切るようにしろ

    【イーモバイル契約して2年たったが速度規制が想像を絶する酷さ】の続きを読む

    1 名前:おんさ ★[onsa.2ch@gmail.com] 投稿日:2014/06/24(火) 12:19:23.89 ID:???.net
    米Microsoft、「OneDrive」無料版のストレージが大幅増加 - 2倍以上の15GBに 2014/06/24
    http://news.mynavi.jp/news/2014/06/24/174/

    (本文)
    米Microsoftは現地23日、オンラインストレージサービス「OneDrive」の無料および有料プランにおけるストレ
    ージサイズを大幅に増量すると発表した。無料版は現行よりも2倍以上増量の15GBになる。併せて、有料プラン
    の価格は70%以上値下げする。一連の改定は7月に行われる。

    OneDriveの無料版は現在、7GB使用することができるが、7月からは使用可能な容量が15GBに増える。Microsoft
    のデータによると、PCユーザーの4人に3人が15GB未満のストレージでまかなっているとし、アップデートにより
    多くの人が無料版で事足りるようになる。有料アップグレード版は、ひと月当たり7.49だった100GBの追加が1.
    99ドルに、ひと月当たり11.49ドルだった200GBの追加が3.99ドル/月になる。

    また、サブスクリプション型のOffice 365 Homeは1人につき1TBまで保存可能(最大5人まで)、Office 365 Pers
    onalとOffice 365 Universityは1登録あたり1TBまでとなる。

    【米マイクロソフト、「OneDrive」無料版のストレージが倍増 有料プランも値下げ】の続きを読む

    1 名前:夜更かしフクロウ ★[] 投稿日:2014/06/24(火) 23:02:51.82 ID:???.net
    http://japan.zdnet.com/mobile/analysis/35049850/

     ICT総研は6月24日、スマートデバイス需要動向調査結果を発表した。
    スマートフォンとタブレットをあわせたスマートデバイスの出荷台数は2013年度に前年比107%の3679万台となった。
    過去2~3年の爆発的な増加ペースほどではないが、タブレット端末の順調な増加を背景に年間で過去最高を記録した。

     3679万台という出荷台数は、ノートPCやフィーチャーフォン(従来型携帯電話)の3.3倍であり、
    持ち歩くためのデバイスとして完全に主役の座を射止めた感があると表現している。
    今後も引き続き堅調に増加していき、2017年度には2013年度比18%増の4352万台となる見通し。


     スマートデバイスの内訳をスマートフォンとタブレット端末で見てみると、
    タブレット端末の伸びがスマートデバイスの出荷台数を牽引していることが分かる。
    スマートデバイスに占めるタブレット端末の割合が着実に拡大しており、2013年度はタブレット端末の割合が19.4%に拡大、
    2017年度には28.6%にまで拡大すると見られる。
    2015年度にはタブレット端末の年間出荷台数が1041万台と、ノートPC出荷台数見込み(852万台)を逆転する見込み。

     PCやフィーチャーフォンと比較すると、スマートデバイスの法人ユーザーの利用はまだまだ限定的となっていたが、
    PCとのソフト互換性の高いWindowsタブレットのラインナップが充実してきており、
    セキュリティ面の不安が徐々に解消されてきたことなどから法人向け市場は年々拡大。
    2013年度はスマートデバイス全体の9.9%(364万台)が法人向け出荷となった。
    ノートPCの代替需要も今後増加していくことが予想されており、個人向けに比べて高い伸び率で増加していく見通し。


     スマートデバイスの利用状況の実態について、約4000人のモニターにアンケート調査した。
    実際に外出時に普段持ち歩く端末は何なのか、1年後の時点ではどのような端末の組み合わせが理想と考えているのかを聞いた。

     その結果、現時点では外出時に「2台以上」の端末を持ち歩くユーザーは26.1%だが、1年後には35.5%と、
    2台以上の端末を持ち歩きたいとする回答者の割合が増加している。
    「2台以上持ち歩く」とした回答者が支持する端末の組み合わせは、「スマホ+タブレット(WiFiモデル)」が現時点で15.6%、
    1年後の理想でも22.5%とトップとなった。

     現時点で持ち歩いている組み合わせとしては、「スマホ+フィーチャーフォン」(15.3%)も割合が高いが、1年後にはその割合はぐっと減少する。
    一方で、「フィーチャーフォン+タブレット(WiFiモデル)」は1年後には10.4%と伸びが著しいなど、
    通信料や使い方次第で、ユーザーが求める端末の組み合わせも、より多様化するものと考えられる。

     携帯電話事業者各社が通信料を分け合えるプランをが次々と開始しており、今後のスマートデバイス市場の行方にも影響を与えると考えられる。


    グラフ:スマートデバイスおよび関連端末の国内出荷予測

    グラフ:スマートデバイス出荷台数予測

    グラフ:外出時に持ち歩くスマートデバイス

    【2015年度、出荷台数でタブレットがノートPCを上回る:ICT総研調べ】の続きを読む

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