2014年02月

    1 名前: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★[sage] 投稿日:2014/02/21(金) 20:24:46.38 ID:???0
    ★「1人乗りロボ」に乗ってラクラク買い物 ホンダが初の実証実験
    2014.2.21 19:17

    ホンダは21日、体重移動するだけで前後左右に進めるイス型の乗り物「UNI-CUB(ユニカブ)」
    に乗って買い物をする初の実証実験をグランフロント大阪(大阪市北区)で行った。

    ユニカブの最高速度は時速6キロメートルで、乗っている間も両手が自由になるのが特長だ。
    実証実験では広場に店舗を再現。来場者はユニカブで売り場の間を移動し、棚から商品を取っていた。

    ホンダは、人の多い商業施設や博物館などでの利用を想定している。
    実験は22、23日と3月20、21日も行い、来場者が試乗できる。

    http://sankei.jp.msn.com/west/west_economy/news/140221/wec14022119260006-n1.htm
    ホンダの「ユニカブ」に乗って買い物の実験に参加する来場者=21日、大阪市北区のグランフロント大阪

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    1 名前: ◆9NKSEXw3nU @関電φ ★[] 投稿日:2014/02/24(月) 20:10:09.01 P
    米アップルの「アイフォーン(iPhone)」「アイパッド(iPad)」に搭載されている基本ソフト「iOS」に、深刻なバグが見つかった。

    対策を施さず放置したままだと、悪意のある第三者の侵入を受けてクレジットカード番号などの重要な個人情報を盗まれる恐れがある。

    暗号技術の専門家「実にひどい」と嘆く

    アップルが2014年2月21日に発表したiOS向けのセキュリティー更新情報には、「ネットワーク上で特権的な地位にある攻撃者が、SSL/TLSで保護されたセッションでやり取りされたデータを取得、改ざんする恐れがある」
    との説明がある。「SSL/TLS」とは、ウェブのアクセスでやり取りするデータを暗号化する技術で、第三者から自分のデータを盗み見られるのを防ぐ。

    速やかにiOSを更新しないと、とんでもない被害に合う恐れがある。米誌「ワイヤード」電子版2月22日付の記事によると、例えばレストランや喫茶店で提供される無料の無線LANを経由してメールの送受信や、
    フェイスブックやツイッターといった交流サイト(SNS)への接続、ネット上で銀行取引をした場合、攻撃者が通信内容を傍受し、知らないうちに自分のフェイスブックアカウントや銀行口座情報を抜き取られるかもしれない。

    アップルは、不具合が発生した原因については言及していない。だが複数の海外メディアは、専門家の指摘をもとにプログラムの「単純ミス」ではないかと報じている。暗号に詳しい米ジョンズホプキンス大学のマシュー・グリーン教授は2月21日、
    ツイッターでこうつぶやいた。

    「よし、アップルのバグが何か分かったぞ。これはダメだ。実にひどい」

    この時点でグリーン教授は原因の具体内容を示さなかったが、ほどなくしてワイヤードをはじめとするメディアや、テクノロジーのコミュニティーサイト「ハッカーニュース」が「種明かし」をした。
    これらのサイトは、アップルが公開しているソースコードの一部を引用。そのうえで「誰にでもひと目で分かるエラー」として、「goto fail」というコードがひとつ余計に多く入っている個所を示した。
    このせいで、本来は認証チェックをするべき部分に対して機能がはたらかず、何でも認証してしまうようになる。これでは怪しげなアクセスがあってもはじき出すことができない。データ漏れを防止するSSLは、役に立っていないというわけだ。

    バグはコードの「コピペ」失敗が原因か

    グリーン教授はその後ツイッターで、コードのエラーは「少なくとも2013年10月」には存在していた可能性を指摘。原因については、コードを書く際に他所からのコピーペーストを誤ったのではないかとの見方を示した。

    ロイター通信によると、アップルは今回のバグについて、いつ、どのように知ったのか、実際に悪用された例はあるのかといった点は明らかにしていないという。サイト上では「接続認証を有効にするための、技術的に安全な通信ができない」
    と説明しているが、これだけでは「(説明が)あいまい」と批判的だ。

    いずれにしろ利用者は、早急な対応を迫られる。情報セキュリティー会社「カスペルスキー」は2月24日、サイト上でiOSについて「今すぐアップデートを」と呼びかけた。情報流出の危険性を回避するため、更新前はネットバンキングといった重要な通信を行わない、
    更新時は「フリースポット」のような誰でもアクセスできる公共のサービスを利用せず、自宅のネットワークに接続するといった注意喚起をしている。

    現行の「iOS7」は、2013年9月に配信が開始され、同月に発売された「iPhone 5s」をはじめ、iPadを含む複数の機種に対応する。「5s」では10月、画面が青一色の「ブルースクリーン」となって強制的に再起動する現象が複数報告された。
    アプリのクラッシュも、従来モデルより多いともいわれる。いずれもiOSが直接の原因なのか、アップルの発表がないので何とも言えない。ただiOSの更新回数は2013年9月、10月、11月に続いて今回で4度目と、配信スタートから半年にしては多いように思える。
    しかも今度は、情報通信の安全性やアップル製品の信頼性の根幹にかかわる重大な問題だけに、同社からの詳しい説明がほしいところだ。

    ソース:So-net
    http://news.so-net.ne.jp/article/detail/930747/?nv=c_cat_latest

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    1 名前: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★[sage] 投稿日:2014/02/21(金) 21:45:03.18 ID:???0
    ★Googleが3Dカメラとセンサーで人間レベルの空間認識能力を備えたスマホのプロトタイプを発表

    GoogleのATAP(Advanced Technology and Projects)が、特製の3Dカメラとセンサーを搭載して
    スマートフォンに人間と同レベルの空間認識能力を持たせるプロジェクト「Project Tango」
    を発表し、200台のAndroidベースのスマートフォンと開発者用キットの配布を開始しました。

    Project Tangoは空間や動きを認識する機能を搭載することにより、スマートフォンの可能性を
    大きく広げようというもの。

    開発された5インチ(約12.7センチメートル)のスマートフォンには400万画素のカメラ・コンピューター
    ビジョンプロセッサ・センサー・モーショントラッキングカメラが搭載されています。
    Project Tangoのスマートフォンは、3Dカメラや空間を読み取るセンサーを組み合わせることで、
    周囲をスキャンしながら3Dマップを同時に作成することが可能。
    また、ユーザーの位置をトラッキングすることで屋内のナビゲーションなどにも応用できるとのこと。
    ナビゲーションや3Dマッピング以外にも、スマートフォンと空間を使ったゲームを楽しめます。
    Project Tangoのスマートフォンを使えば、メジャーを使用することなく家具の寸法を測ることが可能。
    お店に出向く前にスマートフォンで部屋の寸法を測り、サイズぴったりの家具を探すといったような使い方も期待できそう。
    Project Tangoは「デベロッパーは3Dカメラを搭載したスマートフォンで、今までとは全く違う
    アプリケーションを作成できる」と考えています。
    デベロッパーはスマートフォンのプロトタイプと開発者用キットを申し込めますが、
    製品・サービスの開発計画書の提出が必須。プロトタイプと開発者用キットはATAPによる厳正な審査が行われた後、
    選出された200チームに配布されるとのことです。
    なお、開発されるアプリはJava・C/C++で書かれている必要があり、審査結果は2014年3月14日に発表されます。

    ※動画、画像はリンク先へ
    http://gigazine.net/news/20140221-google-project-tango/

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    1 名前:守礼之民φφ ★[] 投稿日:2014/02/19(水) 14:34:59.04 0
    島根県津和野町後田の乙女峠に設置されている、受話器が
    二つ付いた公衆電話「デュエットフォン」が“復活”した。

    老朽化による故障で交換部品もなく、撤去も検討されたが、昨夏の
    記録的豪雨からの復興を支援しようと、NTTが代用部品を準備し修理。

    町観光協会は「恋愛の聖地」として再び売り出す方針だ。

    デュエットフォンは、通話相手を含め、3人同時に会話できるのが特徴。
    1990年、NTTが電話事業100周年を記念して開発、設置した。
    津和野町や川崎市、香川県観音寺市などに計4台が現存しているという。

    津和野町に置かれた経緯は不明だが、90年11月の設置以来、ユニークさや
    珍しさもあり、絆を強めたい恋人や夫婦、恋人がほしい男女に人気の
    「恋愛パワースポット」と親しまれるようになった。

    ところが昨年11月、老朽化で受話器の一つが不通に。

    故障した部品は製造が中止されており、NTTは撤去を検討したが、
    豪雨に見舞われた町の観光振興の一助になればと、代用部品で
    修理し、1月下旬に再設置した。

    13日に現地でNTT西日本浜田営業支店の御堂洋一支店長に感謝状を贈呈した
    下森博之町長は「豪雨災害による観光への風評被害が深刻な中、電話の復活は
    復興に向けた励ましになる」と述べた。

    町観光協会は、メーンストリート・殿町通りの掘割を泳ぐコイにちなみ、
    米アップル社の「iPhone(アイフォーン)」ならぬ、“恋フォン”として、
    デュエットフォンをPRしていくという。



    ソース(山陰中央新報):
    http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=544254004

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    1 名前: パロスペシャル(空)[] 投稿日:2014/02/21(金) 01:15:04.60 ID:6Ak6oSGeP

    ■本体防滴化、50Mbpsの高ビットレート撮影に対応した“アクションカム”「HDR-AS100V」

    ソニーは2月19日、“アクションカム”「HDR-AS100V」を3月14日より販売開始すると発表した。
    価格はオープンで、実売想定価格は3万3000円前後。ライブビューリモコン「RM-LVR1」などを
    同梱したセット「HDR-AS100VR」の実売想定価格は4万3000円前後。

     既存「HDR-AS30V」の上位に位置する製品で、画像処理エンジンに「BIONZ X」を採用することで
    最大50Mbpsの高ビットレート撮影(XAVC S時)に対応した。
    記録方式としてはXAVC SのほかAVCHDにも対応しており、いずれも1920×1080ピクセルが最大サイズとなる。
    フルHDの最大ビットレートはAVCHD時が約28Mbps、XAVC S時が約50Mbps。

     本体はIPX4 相当の防滴性能を備えており水しぶきがかかる程度ならば付属ハウジングなしでも運用できるほか、
    「三脚アダプター」が新たに付属しており、このアダプターを利用すればハウジングなでしでも各種アクセサリーを
    装着できる。なお、同梱されるハウジング「SPK-AS2」を装着することで、5メートル防水、1.5メートルの落下に
    耐える耐衝撃、防じんの各性能を得ることができる。

     撮像素子は1/2.3型 有効1350万画素(16:9時)の“Exmor R”COMSセンサーを搭載、レンズには170/120度の
    撮影を行えるカールツァイス“テッサー”を組み合わせる。電子式手ブレ補正も搭載しており、その効果は既存製品比で
    最大約2.5倍まで高められている。120fpsもしくは240fpsでのハイスピード動画撮影機能も新たに搭載した。

     Wi-FiとNFCを搭載、対応アプリをインストールしたスマートフォン/タブレットからのモニタリングが行える。
    録画中を示すLEDは背面/上部の2カ所に用意されており、さまざまな方向からの確認が行えるようになっている。
    本体サイズは約24.2(幅)×46.5(高さ)×81.5(奥行き)ミリ、約67グラム(本体のみ)。
    (全文はソースで)
    http://camera.itmedia.co.jp/dc/articles/1402/19/news086.html

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