2013年10月

    1 名前:名も無き被検体774号+[] 投稿日:2013/09/27(金) 17:55:11.91 ID:c8IQzCqr0
    スマートフォンについてはちょっと詳しいつもり
    iPhone、Android端末
    Windows Phone両使っているから
    何か質問あったら答えるよ

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    1 名前:のーみそとろとろφ ★[] 投稿日:2013/10/07(月) 16:00:26.42 ID:???
     ヤフーは10月7日、「Yahoo!ショッピング」のストア出店料と売り上げロイヤルティを今月から完全無料化すると発表した。
    「ヤフオク!」の出店料も無料にする。店舗はほぼ無コストでショッピングモールに出店できるようになり、
    出店者・販売商品数の拡大を期待。ショッピングモール最大手・楽天に対抗する。

     これまで必要だったYahoo!ショッピングのストア出店料(月額システム利用料)と売り上げロイヤルティを完全無料化。
    またヤフオク!では個人の出品システム利用料を原則無料化(Yahoo!プレミアム会員への登録が必要)し、
    また5000円以上の入札にはYahoo!プレミアム会員への登録が必須だったが、
    今後は入札を無料化(自動車や不動産など一部では必要)とする。

     また年内をめどに、Yahoo!ショッピングに個人が出店できるようにする。
     無料化により、これまで出店をためらっていた店舗の参加を見込むことができ、
    出店数の拡大や価格競争力の強化が期待できるとしている。
    また期間限定の短期営業なども可能になり、農産物や水産加工品など1次産業の産品、
    期間限定のイベントグッズなども気軽に販売できるとしている。
    ヤフオク!も基本無料化で取り引きの活性化を期待する。

     今後、安心して取り引きが行えるようパトロールを強化するほか、
    郵送時の破損などを補償する制度をYahoo!プレミアム会員向けに追加料金なしで提供する。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1310/07/news094.html

    Yahoo! Japaan
    http://www.yahoo.co.jp/
    Ustream Yahoo japan eコマース新戦略発表会
    http://www.ustream.tv/channel/yahoojapan-pr
    Yahoo Yahoo! JAPAN、eコマース事業における新戦略を発表
    「Yahoo!ショッピング」「ヤフオク!」のストア出店料を無料に
    個人の出店も可能にし、自由なECで新たなビジネスチャンスの創出へ
    http://pr.yahoo.co.jp/release/2013/1007a.html

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    1 名前: ◆9NKSEXw3nU @関電φ ★[] 投稿日:2013/10/07(月) 21:43:05.47 P
    今回のMobile Weekly Top10は、9月30日から10月6日までに読まれた記事のアクセス数を集計した。先週はソフトバンクモバイルとKDDI(au)の新製品発表会があり、特にau冬モデルへの注目度が高かったようだ。
    さらにCEATEC JAPANが開幕し、UQコミュニケーションズが下り最大110Mbpsの「WiMAX 2+」を発表するなど、話題充実の一週間だった。

    auとソフトバンクは、新モデルのラインアップにフィーチャーフォン(ケータイ)を追加した。市場がスマホ全盛になり、新機種投入のペースこそ落ちているが、2社とも固定層のニーズに応える姿勢をみせている。
    ドコモは10月10日に新製品を発表するが、果たしてケータイの新機種は含まれているのだろうか。

    ケータイについては発売済み機種のセールスも好調だ。9月23日週の携帯販売ランキングのキャリア別集計では、ドコモのiPhone 5s/5c(ともに16Gバイト)より「P-01E」が、またauでも5s/5cの16Gバイトより
    「GRATINA」が上位に付けている。ソフトバンクの現行機種である「PANTONE WATERPROOF 202SH」「みまもりケータイ3 202Z」もベスト10の常連になっている。新型iPhoneはモデル数が増えて人気が分散傾向にあるほか、
    供給不足が続くなど敵失の面もあるが、根強いケータイ人気は不滅と言えそうだ。

    さて今回は10月最初のMobile Weekly Top10なので、9月の月間ランキングも集計した。先月はiPhone 5s/5cのほか、IFA 2013で「Xperia Z1」が発表された。Z1はauが正式に発表し、ドコモから登場することも判明している。

    ソース:ITmedia Mobile
    http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1310/07/news120.html

    【“ケータイ”は「iPhone 5s/5c」より売れている】の続きを読む

    1 名前:本多工務店φ ★[] 投稿日:2013/10/07(月) 01:31:45.26 ID:???
    競争がますます激しくなっている月1000円以下の格安データ通信SIM。
    最近の注目の動きは、IIJmioが10月7日開始するSMSオプションと、もうワンランク上で月1500円前後のサービスの値下げ合戦だ。

    SMS対応でバッテリーの過剰消費が防げる
    SMSを利用した認証機能も利用可能に

    MVNOで提供されているデータ通信専用SIMをスマートフォンで利用すると、
    機種によってはアンテナ表示がされなかったり、バッテリー消費が激しくなる現象(セルスタンバイ問題などと呼ばれる)が発生する。
    しかし、SMSに対応することで、この問題が解決されると考えられている(IIJmioのエンジニアブログに詳しい解説が掲載されている)。

    また、LINEやオンラインゲームなど、会員登録を行う際の認証用にSMSを利用するケースが多くなっている。
    これにもSMSオプションで対応が可能だ。

    IIJmioのSMSオプションは月945円の「ミニマムスタートプラン」でも追加可能。
    オプション料金は月147円(国内SMS送信は1通3.15円)。
    既存ユーザーでも追加が可能だが、SIMカードの交換が必要で手数料は2100円。
    交換の際にSIMカードのサイズ変更が可能なのはうれしいところ。
    ちなみに、SMSオプションは、DTIやU-NEXTのサービスで先行して提供されていた。

    月2GB高速通信などのサービスが次々値下げ
    月1500円前後でも激しい争いに

    格安データ通信SIMの主流はこれまで月1000円以下のサービスだったが、
    それよりワンランク上のプランをOCNとIIJmioが相次いで値下げしたことで、月1500円前後での争いが激しくなっている。

    まず先行したのが、U-NEXTの「U-mobile*d スタンダード」。
    月3GBまで高速通信が利用でき、月額料金は1764円だ(3GB以降は128kbps)。
    つづいて動いたのが、「OCN モバイル ONE」の「2GB/月コース」で、月1780円から月1580円に値下げ。
    IIJmioも月2GBまで高速通信の「ライトスタートプラン」を月1974円から月1596円に値下げしている。

    なお、OCN モバイル ONEには「1GB/月コース」(月1260円)、「60MB/日コース」(月1480円)も用意されている。
    月500MB、1日30MBの高速通信では足らないという人にはこれらのプランも検討するといいのではないだろうか。
    なお、3社ともに月単位でのプラン変更が可能である。

    ソース:asii.jp(図表あり)
    http://ascii.jp/elem/000/000/831/831584/

    【格安データ通信SIM、SMS機能&月1500円前後の争い激化】の続きを読む

    1 名前:やるっきゃ騎士φ ★[sage] 投稿日:2013/10/07(月) 08:24:08.10 ID:???
    同じ電話番号で通信事業者を変更できる番号持ち運び制度(MNP)を利用している
    NTTドコモの顧客13万人超が9月に流出したことが6日、分かった。新
    規契約から解約を差し引いた純増減でも約5万件の純減となったもようだ。

    同社は9月20日に米アップルの人気スマートフォン(高機能携帯電話)
    「iPhone(アイフォーン)5s」と「5c」を発売したが、在庫不足や
    メール機能の提供遅れなどが響いた。
    MNPによる顧客流出が10万件を超えるのは3月から7カ月連続。
    KDDIはMNPによる顧客流入が10万人を超え、4月以降で最大だった。

    ドコモの参入により、国内携帯大手3社がアイフォーン販売で横並びとなったが、
    上位機種「5s」などの在庫不足が影響。3社とも予約件数が数十万人規模に
    膨れている。
    KDDIやソフトバンクモバイルが旧モデル「5」を売りさばいたのに対して、
    ドコモはアイフォーンの品薄の影響が大きいことに加え、米グーグルの基本ソフト
    「アンドロイド」搭載スマホの売れ行きも止まった。

    一方、KDDIは24カ月連続のMNP首位。
    流入数が10万件を超えたのは今年3月の12万1000件以来6カ月ぶり。
    電波がつながりやすいプラチナバンドと呼ばれる800メガヘルツ周波数帯に
    アイフォーン新機種が対応したことで、2014年3月末までに人口カバー率
    99%達成を表明するなど、「エリアカバーの良さで選ばれた」(KDDI)と
    みている。

    ドコモは10月以降、高速データ通信サービス「LTE」を本格展開するため
    周波数を再編。下り毎秒最大150メガビットに対応する基地局を14年3月末に
    500局、その1年後に2000局に増設するエリア展開を加速する計画だ。
    年末にかけて入荷量が安定する見通しのアイフォーンに加え、
    近く発表するアンドロイド搭載スマホとともに10月以降の巻き返しを狙う。

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/gallery/news/131007/gll1310070604000-n1.htm
    http://www.sankeibiz.jp/gallery/news/131007/gll1310070604000-n2.htm

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