2013年06月

    1 名前:やるっきゃ騎士φ ★[sage] 投稿日:2013/05/31(金) 11:03:35.01 ID:???
    ソース・画像は
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1305/31/news048.html

    [1/2]
    米Microsoftは5月30日(現地時間)、次期Windowsアップデート「Windows 8.1
    (コードネーム:Windows Blue)」の幾つかの新機能を紹介した。
    スタートボタンに近い機能を持つ“Start tip”や全アプリが一覧できる“Apps view”などが
    加わる。

    ■スタートボタンの復活
    スタート画面で画面左下にマウスを合わせると、Windowsロゴのアイコンが表示される
    ようになる。
    Microsoftはこれに名前を付けていないようだが(Start “tip”と呼んでいる)、これは
    ある意味でのスタートボタンの復活だ。
    このボタンは、デスクトップ画面ではタスクバーに常駐する。
    ただし、Windows 7のスタートボタンのようなメニューが表示されるものではなく、
    デスクトップ画面でクリックするとスタート画面が表示されるものになるようだ
    (まだこのボタンの詳細は説明されていない)。だが、次に説明するApps viewと
    組み合わせれば、Windows 7に近い使い方ができそうだ。

    ■すべてのアプリを一覧できるApps view
    スタート画面で画面の下から上にスワイプすると、すべてのアプリを一覧できるページ
    「Apps view」が表示される。この画面ではアプリをカテゴリ別に分類したり、名称や
    日付でフィルタリングしたりできる。
    また、Windows 8ではWindows Storeからインストールしたアプリは直接
    スタート画面に追加されているが、アプリはまずこのApps viewに追加され、自分で
    スタート画面に追加するようになる。
    このアプリ一覧を、スタート画面の代わりに表示させることもできる。
    つまり、デスクトップ画面でStart tipをクリックすると、Apps viewを表示するようにも
    設定できる。

    ■PC設定の一元化
    Windows 8でPC設定やコントロールパネルに分散されていたPC設定関連機能が
    PC設定に一元化される。画面解像度の変更やWindows Update、ドメインの追加、
    SkyDriveの管理もすべてPC設定で行えるようになる。

    ■スナップビューの改善、標準搭載アプリの強化
    2つのアプリを並べて表示できる「スナップ」機能で、アプリの表示サイズを自由に
    変更できるようになり、2つのアプリで画面を共有できるようになる。
    標準搭載アプリもそれぞれ改善され、例えばフォトアプリで使える編集機能が増え、
    メール、SkyDrive、カメラアプリなどの写真を編集できるようになる。

    -続きます-

    【【OS】スタートボタン復活 MicrosoftがWindows 8.1の機能を紹介[13/05/31]】の続きを読む

    1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/06/22(土) 00:32:59.21 ID:???
    http://juggly.cn/archives/89126.html

    KDDIは6月21日、同社が5月16日より配信中のSony Mobile製「Xperia VL SOL21」用Android 4.1.2アップデート
    (9.1.D.0.395)について、ファームウェアに不具合が見つかったとして配信を停止したと発表しました。

    不具合の内容や発生原因などの詳細は示されていませんが、現在、不具合対策済みのファームウェアの作成
    を進めており、近日中に配信すると述べています。

    すでに「9.1.D.0.395」へのアップデートを実施された方については、上述の不具合対策済みファームウェアを適用
    することで問題は解消されるとしています。

    【【恥】Xperia VL、アップデートに不具合が見つかり配信を停止【いつもの】】の続きを読む

    1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/06/22(土) 00:45:50.14 ID:???
    http://pc.nikkeibp.co.jp/article/news/20130621/1095424/

     米Microsoftが、米Amazon.comや米eBayの競合となるようなeコマースの事業を計画していたと、複数の海外
    メディア(米Bloomberg、英The Registerなど)が現地時間2013年6月20日に、米Wall Street Journalの記事を
    引用して報じた。計画は既に中止されているが、Microsoftは検索エンジン「Bing」などから得られる広告収入を
    小売業者に還元し、大幅値引きを行うマーケットプレースを検討していたという。

     Wall Street Journalによるとこの計画のプロジェクトコード名は「ブラジル」。Microsoftの広報担当者も計画の
    存在を認めており、「顧客と小売業者をより直接的に結びつけるeコマースのプロジェクトだった」と話している。

     Microsoftにはショッピング関連サービス「Bing Shopping」がある。これはBingを利用して商品検索したり、価
    格比較をしたりできるサービス。だが商品を購入するには、表示されているリンクをたどって小売業者のサイト
    に行く必要がある。Wall Street Journalによると、Microsoftは小売業者やテクノロジー企業と協議の場を持ち、
    新たなマーケットプレースに小売業者のページを作ったり、統一したショッピングカートを設置したりすることを
    提案していた。またこのサービスをWindowsに組み込み、いずれはタブレット端末やWindows Phone搭載スマー
    トフォン、Xboxにも展開したいと考えていたという。

     なおMicrosoftはこの計画をいつ、なぜ中止したのかについては明らかにしていない。だが広報担当者は「今
    後もeコマースとネット広告の新しい形を探っていく」と話している。

     The Registerは米eMarketerの調査レポートを引用し、検索広告市場でわずか3.8%しかシェアを持たない
    Microsoftが、広告収入を使って割引販売するというのはよいアイデアとは思えない、などと伝えている。ただ
    し、拡大を続けるeコマース市場にMicrosoftは魅力を感じており、同社がこの分野の事業を諦めたわけれは
    ないとも伝えている。

    【【パクリ】Microsoft、Amazon対抗のeコマースを計画、その名も「ブラジル」】の続きを読む

    1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/06/21(金) 00:53:30.98 ID:???
    http://japan.cnet.com/news/service/35033637/

     Microsoftは米国時間6月19日、「バグ発見報奨金」制度を立ち上げると発表した。同制度は、Microsoft製品に
    存在するセキュリティ関連の脆弱性を、リリースの前後にかかわらず一掃することを目的にしている。

     Microsoftは過去にも「BlueHat」賞の一環として、コンテストの期間中に発見されたセキュリティ関連の脆弱性
    に対して総額25万ドルの報奨金を出したことがあるものの、同社製品に潜んでいる脆弱性の発見をリサーチャー
    に奨励するような、バグ発見報奨金制度を長期にわたって継続的に実施したことはなかった。

     Microsoft Security Response Center(MSRC)のシニアセキュリティストラテジストを主導するKatie Moussouris
    氏は米ZDNetに対して、「これはわれわれが打てる最もスマートな手段だ」と述べるとともに、「リサーチャーの行
    動を調査した結果、報告の傾向が変わってきていることに気付いた。数年前にはほとんどのリサーチャーが
    Microsoftに直接報告していた。われわれは、そういった状態に戻したいと考えている」と語っている。

     しかし、この件において着目すべきは、こういったバグ発見報奨金制度の対象として、「Internet Explorer(IE)11」
    のプレビュー版(6月26日公開予定の「Windows 8.1」のパブリックプレビュー版に含まれる)といったMicrosoftのプ
    レリリースソフトウェアも含まれることになるため、同社製品をより多くのユーザーに向けてリリースする前にバグ
    を一掃しようとするMicrosoftの取り組みに貢献できるという点だ。

     こういった取り組みは、一見無茶と思えるが筋は通っている。Microsoftによると、IE 10に関するセキュリティバグ
    のほとんどは、ブラウザが一般公開されてから見つかったものとなっている。というのも、リサーチャーは製品が
    公開された後にのみ、サードパーティーのブローカーからバグ発見に対する金銭的な報酬を得られたためである。

    【【またGoogleの真似】マイクロソフト、バグ発見報奨金プログラム導入へ】の続きを読む

    1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2013/06/21(金) 01:03:01.18 ID:???
    http://japan.cnet.com/news/service/35033639/

     Appleがロサンゼルス学区の生徒たちに「iPad」を支給する契約を取り付け、新たに3000万ドルの収入を得る
    ことになった。

     生徒およびシニアスタッフの双方によるAppleへの全体的な支持を受け、米国時間6月18日、ロサンゼルス教
    育委員会が投票の結果、6対0の賛成多数で同契約を承認したという。Los Angeles Timesが報じた。

     検討の対象となった端末の中で、iPadは少なくとも同学区の要件に照らして品質と価格の両面で一番に評価
    された。今回の投票結果により、ロサンゼルス学区47校のキャンパスで生徒全員にiPadが支給される予定だ。
    同学区は米国最大の学区の1つ。

     全会一致ではあるものの、費用面とAppleに対する義務について懸念を表明した委員が数名いたと、Los Angeles
    Timesは付け加えている。タブレット以外の端末の方が生徒たちにより適しているのかどうかを問いかけた委員や、
    教育委員会が費用全体の詳細を把握しているわけではないことを心配する委員がいたという。

     ロサンゼルス学区はiPad1台につき678ドルを支払う。この費用は小売価格よりも高くなっているが、これらのタブ
    レットに教育用ソフトウェアと3年間の保証が含まれるためだ。

     当然ながら、Appleは今回の契約を称賛している。

     Appleのワールドワイドマーケティング担当シニアバイスプレジデントを務めるPhilip Schiller氏は声明で、「教育は
    AppleのDNAの中にある」と述べた。「われわれはロサンゼルスの全公立校とともに、このような大規模な取り組み
    に協力できることをとてもうれしく思う。(中略)iPadは現在、1000万台近くが学校で既に使用されており、その魅力的
    でインタラクティブな品質は世界中の学校に受け入れられてきた」

    【【Surface死亡】アップル、ロサンゼルスの全公立校に「iPad」を支給】の続きを読む

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