1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2021/03/08(月) 16:49:34.32 ID:CAP_USER
     LINE傘下のGateboxは3月8日、3Dキャラクターが立体的に見えるディスプレイ装置「Gatebox」の大型モデル「Gatebox Grande」を発表した。高さ約2mの本体に等身大のキャラクターを映し出し、音声認識などを使った接客用途を想定している。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2103/08/l_mt1626333_GBG-01.jpg

     Gateboxは、コーヒーメーカーのような円筒形の装置の内部に映し出される3Dキャラクターとコミュニケーションを楽しめるマシン。Gatebox Grandeはその大型機種で、本体の大きさは101cm(幅)×202cm(高さ)×73cm(奥行き)。重さは230kg。65インチの有機EL(OLED)ディスプレイを搭載し、最大で80.4cm(幅)×140.75cm(高さ)の映像を4K画質で表示できる。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2103/08/l_mt1626333_GBG-02.jpg

     利用できるキャラクターはGateboxが用意した「逢妻(あづま)ヒカリ」の他、企業のオリジナルキャラクターにも対応。センサーとマイク、スピーカーを搭載し、人が近づいたり話しかけたりすると、キャラクターがあいさつや商品説明などを行うなど、双方向のコミュニケーションを提供する。

    Gatebox Grande - 大型キャラクター召喚装置 - PV「未来のおもてなし」 - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=0m6gUxvGGlo

    https://www.gatebox.ai/hubfs/grande/grande_feature3.png

    □関連リンク
    Gatebox Grande
    https://www.gatebox.ai/grande

    2021年03月08日 15時30分 公開
    ITmedia NEWS
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2103/08/news105.html

    【【デジタルサイネージ】“俺の嫁召喚装置”Gateboxに等身大の大型モデル 65インチOLEDディスプレイ搭載】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2021/03/05(金) 19:58:48.74 ID:CAP_USER
    KDDIが20GBで月2480円のオンライン専用ブランド「povo」の対応スマホを発表しました。

    発表によると、従来案内していた端末に加え、iPhone 6sやiPhone 7のほか、SIMフリーのスマートフォンを合わせ全189機種に対応します。

    また、現在auで対応機種を利用しているユーザーは、原則SIMの交換も不要で、端末を買い換えることなくpovoを利用できます。povoの対応スマホは下記の通りです。

    <iPhone>

    iPhone 12 Pro、iPhone 12 Pro MAX、iPhone 12、iPhone 12 mini、iPhone SE (第2世代)、iPhone 11 Pro、iPhone 11 Pro Max、iPhone 11、iPhone XR、iPhone XS、iPhone XS Max、iPhone X、iPhone 8、iPhone 8 Plus、iPhone 7、iPhone 7 Plus、iPhone SE (第1世代)、iPhone 6s、iPhone 6s Plus

    <Androidスマートフォン>(auスマホ)
    以下ソース
    https://japanese.engadget.com/povo-kddi-095206560.html

    【KDDIの「povo」対応スマホ発表、iPhone 6s以降やSIMフリーなど全189機種】の続きを読む

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    1: 田杉山脈 ★ 2021/02/22(月) 19:42:35.35 ID:CAP_USER
    Googleは、新たに40機種もの「Chromebook」が各社から2021年中に発売されるとの見通しを明らかにした。また、Chromebook向けOSの「Chrome OS」について、数カ月中にリリースを見込む最新版の新機能を一部概説した。

     特に注目される新機能は、Chrome OSに標準搭載される画面録画ツールだ。この機能により、教師が生徒向けに授業を録画することにとどまらず、学生と教師がそれぞれ授業やレポートを録画できる。新しい画面録画ツールは3月に搭載される予定だ。

     Googleは、Chromebookの新モデルについて、その多くがコンバーチブルタイプであり、スタイラスに対応しタッチ画面を搭載するほか、学生がコンテンツを制作したり遠隔授業で撮影や録画をするのに役立つデュアルカメラを搭載するとしている。

     また新しいChromebookは、「Google Meet」と「Zoom」を同梱するほか、モバイルネットワークを利用するためのLTEがオプションで利用可能になる。

     Chromebookは2020年、世界で記録的な販売台数を達成した。学校や政府が、リモート学習を支援する手ごろな価格のコンピューターを購入しようと対応を急いだ。そのような中で、2021年に新しいChromebookが登場する。

     Googleは、スクリーンリーダー「ChromeVox」についても、チュートリアルの改良、ChromeVoxメニューの検索機能、スクリーンリーダーの音声をテキストの言語に合わせて自動的に変更するスムーズな音声の切り替え機能などに対応するとしている。

     さらにGoogleは、授業や宿題の管理、テストの採点などのためのツール「Google Classroom」の新機能に関するロードマップを明らかにした。

     Googleは、「Google Workspace for Education Plus」または「Teaching and Learning Upgrade」を利用している教員向けに、このプラットフォーム用に選択できるアドオンのマーケットプレイスを導入する。また2021年中に、生徒のエンゲージメントを追跡するシステム、「Android」版Classroomアプリのオフライン機能、生徒がAndroid版Classroomアプリから紙ベースの宿題の写真を簡単に添付して提出するための手段などをClassroomに追加する。

     また、教員向けに、AndroidでClassroomを使って採点する手段の改善、生徒と共有するメモなどで利用可能なリッチテキスト形式のサポート、盗用を検出しやすくするツールなどを提供する予定だ。
    https://japan.cnet.com/article/35166798/

    【グーグル、「Chromebook」40機種を年内に投入へ--「Chrome OS」の新機能も予告】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2021/03/08(月) 08:55:15.50 ID:CAP_USER
     「iMac Pro」は在庫がなくなれば、購入できなくなるようだ。Appleは米国時間3月6日、米CNETに対して明らかにした。現在、標準モデル(税別55万8800円)はAppleのサイトで販売されているが、「在庫がなくなり次第終了」するという。

     iMac Proは、「これまでに作られた中で最もパワフルなMac」として、非常に高速な処理と強力な計算能力を必要とするプロフェッショナル向けに、2017年に発売された。しかしその後、そのハードウェアが大きくアップグレードされることはなかった。

     Appleは6日、米CNETに対し、2020年8月に刷新された27インチのiMacは、プロのニーズに合わせて構成可能で、現時点でプロに適したiMacとなっているとし、拡張性やさらなる処理能力を求めるユーザーは、「Mac Pro」を選択できると述べた。

     Bloombergが1月に報じたところによると、AppleはiMacのデザインを刷新しようと計画している。
    2021年03月08日 07時13分
    https://japan.cnet.com/article/35167449/

    【アップル「iMac Pro」、「在庫がなくなり次第終了」へ】の続きを読む

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2021/03/04(木) 14:24:30.41 ID:CAP_USER
     ソフトバンクは3月4日、中国Lenovoが開発したディスプレイを折り畳めるPC「ThinkPad X1 Fold」を17日に発売すると発表した。5G通信に対応したSIMロックフリーの端末で、価格は40万2480円(税込)。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2103/04/l_mt1626333_TPX1F-01.jpg

     ThinkPad X1 FoldはLenovoが2019年5月に発表した世界初のフォルダブルPC。折りたたみ可能な約13.3インチ(2048×1536ピクセル)の有機ELディスプレイを搭載する。開いた状態の「ポートレートモード」、本のように少し折り曲げて使う「ブックモード」、ノートPCのように使う「ミニクラムシェルモード」、広げた状態で自立させて使う「ランドスケープモード」などの使い方がある。指でのタッチ操作の他、付属のタッチペンや外付けキーボードでも操作できる。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2103/04/l_mt1626333_TPX1F-02.jpg

     日本ではレノボジャパンが直販サイトで既にWi-Fiモデルを発売しているが、ソフトバンクではSIMカードを挿入すれば単体でインターネットに接続できる5G対応モデルを取り扱う。5G接続時の通信速度は最高でダウンロードが2.4Gbps、アップロードが103Mbps。通信プランはソフトバンクのスマートフォン・タブレット向けのプランに対応する。他社のSIMカードも挿入可能だが、動作確認はしていないという。

     搭載OSはWindows 10 Pro。開いた状態の大きさは29.94cm(幅)×23.6cm(奥行き)×1.15cm(厚さ)で、折りたたみ時は幅が15.82cm、厚みが2.78cmになる。重さは993g。CPUはIntel Core i5-L16G7、メモリは8GB、ストレージは512GB、バッテリー容量は6480mAh(バッテリー駆動で11時間)。有効画素数約500万画素のカメラも搭載する。

    Lenovo ThinkPad X1 Fold Product Tour - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=QARv3mp7ZDc


     ソフトバンクは5日に予約の受付を始める。5月31日までに購入したユーザーには5万円相当のアクセサリーをプレゼントするキャンペーンも行う。

    □関連リンク
    ソフトバンク プレスリリース
    https://www.softbank.jp/corp/news/press/sbkk/2021/20210304_02/
    ThinkPad X1 Fold、ソフトバンクの5Gネットワーク対応モデルを発表 - Lenovo
    https://www.lenovo.com/jp/ja/news/article/2021-3-4

    2021年03月04日 13時30分 公開
    ITmedia NEWS
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2103/04/news094.html

    【ソフトバンク、世界初のLenovo製“画面折りたたみPC”発売 5G対応で約40万円】の続きを読む

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