1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2021/04/01(木) 14:27:29.62 ID:CAP_USER
     ヤフーは3月31日、オークションサイト「ヤフオク!」で、入札希望者が出品者に値引きを提案できる「値下げ交渉」機能を7月1日に終了すると発表した。

     値下げ交渉は、オークションの開始価格と即決価格が同額で、出品者が事前に値引きを許可している場合に、入札したい人が希望の価格を提示できる機能。交渉が成立した場合は、その場で落札が決まる。

    https://image.itmedia.co.jp/news/articles/2104/01/l_dy_lq_01.jpg
    値下げ交渉機能のイメージ

     出品者が6月30日までに値引きを許可して出品した商品には、7月1日以降も値下げ交渉を行える。ヤフーは今後、値下げ交渉の代替として、出品者が商品の出品中に価格を変えられる機能を提供するとしている。

    □関連リンク
    ヤフオク! お知らせ
    https://auctions.yahoo.co.jp/topic/notice/function/post_3009/

    2021年04月01日 13時07分 公開
    ITmedia NEWS
    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2104/01/news081.html

    【ヤフオク!が「値下げ交渉」機能を終了 7月1日に】の続きを読む

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    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2021/03/16(火) 19:08:09.82 ID:CAP_USER
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1312/208/top_o.jpg
     KDDIと沖縄セルラーは、京セラ製の「TORQUE」シリーズ最新機種の5Gスマートフォン「TORQUE 5G」を、3月26日に発売する。予約は、3月17日10時から受け付ける。

     au限定で販売され、あわせてアウトドア用品ブランド「Coleman(コールマン)」とコラボレーションした限定モデル「TORQUE 5G Coleman LIMITED」も期間限定で予約販売する。価格はどちらも8万8885円(税込)。

    ●クイックフォトレビューはこちら
    写真で見る「TORQUE 5G」「TORQUE 5G Coleman LIMITED」
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/review/1312462.html

     「TORQUE 5G」では、京セラ独自の落下試験や耐薬品試験など、TORQUEシリーズ史上最多の28項目の試験を実施しクリアした別格の耐久性を備えている。耐落下性もさらに強化し、大画面で割れにくい約5.5インチのディスプレイを搭載する。

     また、泡ハンドソープでの洗浄やアルコール除菌シートが使用できる。

     バッテリー容量は4000mAh、電池パック取り外し式のバッテリーを搭載する。

     主な機能として顔認証に対応、カメラはメインカメラとサブカメラを同時撮影し、1つの写真や動画にできるマルチカメラ機能やボタンを押している間だけ録画する「プッシュムービー」、薄暗い場所でも明るい写真を撮影できる「ナイトモード」などをサポートする。

     本体カラーは、レッド、ブラック、イエローをラインアップする。

    TORQUE 5G
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1312/208/cont002_o.jpg
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1312/208/cont005_o.jpg
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1312/208/cont008_o.jpg
    レッド
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    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1312/208/cont007_o.jpg
    ブラック
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1312/208/cont003_o.jpg
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1312/208/cont006_o.jpg
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1312/208/cont009_o.jpg
    イエロー

    >>2 へ続く

    □関連リンク
    KDDI ニュースリリース
    https://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2021/03/16/5013.html
    TORQUE 5G
    https://www.au.com/mobile/product/smartphone/kyg01/
    TORQUE 5GColeman LIMITED
    https://www.au.com/mobile/product/smartphone/kyg01_c/

    2021年3月16日 14:00
    ケータイ Watch
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1312208.html

    【【タフネススマホ】au、京セラ製5Gスマホ「TORQUE 5G」26日発売――強靭性がさらに進化し5G対応】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2021/03/31(水) 15:22:51.61 ID:CAP_USER
    シャオミ(Xiaomi)は、ミドルレンジモデルの4Gスマートフォン「Redmi Note 10 Pro」を4月16日に発売する。価格は3万4800円(税込)。SIMフリー端末としてMVNO各社や量販店などで購入できる。

     発表会には、シャオミ東アジア地域ゼネラルマネージャーのスティーブン・ワン氏が登壇。「Redmi Note 10 Pro」のコンセプトや、5G、FeliCaなど日本市場への端末の投入について話を聞いた。

     「Redmi Note 10 Pro」について、ワン氏は「コンシューマーユーザーが求める機能/スペックを向上させた」とし、ミッドレンジの価格ながら、高性能のカメラとディスプレイを搭載している。

     ディスプレイは、6.67インチのAMOLEDディスプレイ(FHD+、2400×1080)を搭載し、リフレッシュレートは120Hz駆動、タッチサンプリングレートは240Hz、HDR10に対応する。

    メインカメラは、1億800万画素のカメラを搭載。

    Redmiシリーズでは、新しいカメラの技術をミッドレンジモデルに持ち込んできており、「今回はスマートフォンでは最高水準の解像度を搭載した」(ワン氏)という。メインカメラのセンサーサイズは1/1.52と大型化、「9-in-1 ビニング」「デュアルネイティブISO」をサポートし、より多く光を取り込むことで暗所でも美しく撮影できる。

    アウトカメラは、1億800万画素のメインカメラのほか、800万画素の超広角カメラ、500万画素の望遠接写カメラ、200万画素の深度カメラの4眼構成。1枚の写真に複数の同一人物を収められる「フォト/ビデオクローン」機能や、「タイムラプス」、「ポートレート」機能など魅力的な機能も搭載している。
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/img/ktw/docs/1315/609/cont1_l.jpg
    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1315609.html

    【「Redmi Note 10 Pro」4月16日発売、3.5万円で1億画素カメラと120Hz駆動ディスプレイ搭載】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2021/03/30(火) 14:26:56.21 ID:CAP_USER
    【シリコンバレー=白石武志】米アップルは29日、スマートフォン「iPhone」など自社製品の修理を手掛ける独立系事業者向けの認証プログラムを世界に拡大すると発表した。現在は北米と欧州に限っていたが、2021年中に日本を含む約200の国・地域に広げる。消費者はアップルの直営店や家電量販店に加え、より身近な店舗で同社のマニュアルに沿った修理サービスを受けられるようになる。

    【関連記事】
    アップル、iPhone修理の認定対象拡大
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49191720Q9A830C1000000
    iPhone動作遅延問題 Appleが和解へ
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO56305370T00C20A3000000

    「IRP」と呼ぶ認証プログラムは独立系の事業者ごとにまちまちだった修理サービスの品質を一定に保つためのもので、アップルが19年に米国で始めた。同社が定める要件を満たす認定技術者を置く修理事業者に対し、専用治具や修理マニュアル、交換用の純正部品などを提供する。20年にカナダと欧州に拡大しており、認証を受けた拠点はこれまでに1500カ所を超える。

    アップルは近く日本や韓国、オーストラリア、ブラジルなどでもIRPの認証取得を希望する修理事業者の申請を受け付け始める。21年後半にはさらに中国やメキシコなどにも広げる。IRPの認証を受けた修理事業者が提供するサービスは製品保証の対象外のため、費用は利用者の負担となる。

    アップルは過去約30年間にわたり、製品保証対象を含む修理サービスについて「AASP」と呼ぶ認証を受けた家電量販店などを通じて提供してきた。AASPの店舗網は世界で5000カ所超に上るが要件は厳しく、認証獲得には多額の投資が必要だった。IRPについては認証取得費用を無料とし、中堅・中小企業でも参加しやすくした。

    修理サービスの拡充によって消費者が同じ端末を長く使い続けられるようになれば、iPhoneなどの販売にはマイナスとなるが、アップルは端末販売からアプリや音楽・動画配信などの各種サービスに事業の軸足を移しつつある。認定修理事業者を増やす取り組みは、ハードウエア販売に依存する収益構造からの脱却を印象づける動きとなりそうだ。

    □アップル公式
    同プログラムを通じて、修理サービス事業者の皆様には、Appleの純正部品、専用治具、修理マニュアル、製品保証外の修理に対する診断プロセスが提供されます - Apple (日本)
    https://www.apple.com/jp/newsroom/2021/03/apples-independent-repair-provider-program-expands-globally/

    2021年3月30日 11:24
    日本経済新聞
    https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGN300AG0Q1A330C2000000/

    【Apple、iPhone修理業者の認証地域拡大 年内に日本でも】の続きを読む

    1: ムヒタ ★ 2021/03/31(水) 09:41:51.91 ID:CAP_USER
     Appleは米国時間3月30日、年次開発者会議「Worldwide Developers Conference(WWDC)」を6月7~11日にオンラインで開催することを明らかにした。例年6月初旬に行われるWWDCでは、「iOS」「iPadOS」「macOS」といった同社のソフトウェアプラットフォームの次期バージョンが発表されてきている。

     通常は対面で開催されて、シリコンバレーに数千人もの人々が集まるWWDCだが、今回は2020年と同様にオンラインで開催される。2020年のWWDCは新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、初めてオンライン配信のみとなっただけでなく、例年よりも遅い6月下旬に開催された。

     Appleはカンファレンスの模様を「すべての開発者に無料で配信」するという。

     今回のWWDCは、Appleがさまざまな新製品投入の準備を進める中で開催される。同社は「iPhone」「iPad」「Mac」「AirPods」といった製品の新機種リリースの準備を進めているとうわさされている。また、2020年のWWDCで発表した、MacのプロセッサーをIntel製から自社開発のものに移行する計画も進めている。さらに、仮想現実(VR)および拡張現実(AR)ヘッドセットた自動運転車などさまざまな新製品に取り組んでいるとのうわさも流れている。
    2021年03月31日 08時45分
    https://japan.cnet.com/article/35168600/

    【アップル、WWDCを6月7日からオンラインで開催へ】の続きを読む

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